FAQ · よくある質問をまとめました
データ復旧の
よくある質問をまとめました
HDD・SSD・NAS・サーバー・SAN・Oracle DB・防犯カメラ・ドライブレコーダー・ブルーレイレコーダーまで、装置別の代表的な症状・対応方法・費用・期間に関する 49 件以上のご質問をまとめました。お探しの内容が見つからない場合は、お気軽にお問い合わせください。
10 装置別 FAQ
診断後に作業内容をご案内
平均 48 時間で結果ご案内
Pマーク取得
共通 FAQ — 復旧サービス全般
Q診断は本当に無料ですか?+
はい、初期診断および復旧可能性の調査は完全無料です。専用装置で状態診断を行い、24 時間以内に確認可能性・期間・費用をご案内します。診断の結果、データ復旧が不可能であった場合も費用は一切発生いたしませんので、安心してご相談ください(完全成果報酬制)。
Q復旧期間はどのくらいですか?+
障害の種類や機器構成にもよりますが、標準的なケースでは平均 24〜48 時間で初期診断結果をご案内いたします。ブルーレイレコーダー復旧は約 7 日、サーバー・SAN・Oracle DB 等の大規模障害については、別途お見積り時に作業日程をご相談させていただきます。進行中も段階ごとに状況を共有いたします。
Q受付方法は?ご来店と宅配どちらが良いですか?+
ご来店・宅配どちらも対応します。当日の受付や即時診断が必要な場合や、RAID/NAS 構成の説明が必要な場合はご来店、地方からのご依頼や日程の都合でご来店が難しい場合は宅配・バイク便が便利です。いずれの場合も事前のお電話でのご相談を強くお勧めいたします。
Q機密データのセキュリティは安全ですか?+
当社は プライバシーマーク (第 10824688(02) 号) を取得しており、お預かりしたデータは専門のセキュリティエリア内にて厳格に管理されます。秘密保持契約 (NDA)、ネットワーク隔離 (閉鎖網)、最小権限の原則と作業統制下で進め、復旧作業後は定められた手順に基づき DoD 基準で安全に破棄いたします。
Q他社で復旧不可と言われた案件も対応可能ですか?+
対応可能です。他社復旧不可判定の再依頼案件でも自社開発の Recovery Angel ソリューションと専用装備、30 年以上の経験で対応事例を多数保有しております。他社の作業内容により、都度お見積もりをご案内いたします。
HDD ハードディスク復旧 FAQ
QHDD からカチカチ音・異音がします+
即座に電源を切ってください。 ヘッドの物理損傷の可能性が高く、稼働継続によりプラッターに傷がつくと、復旧難易度が大幅に上昇します。Class 100クリーンルームにてHDDを分解し、PC-3000およびHDD Surgery等の専用設備で部品の精密交換が必要なケースです。電源を切り、追加の対応をせず、すぐにご相談ください。
QPC で HDD が認識しません+
認識不可の原因はファームウェア損傷・PCB (基板) 故障・ヘッド損傷・モーター固着など多岐にわたります。PC-3000 等の専用装置で原因を精密に分析し、最適な復旧手順を適用いたします。USB 変換アダプタの故障の可能性もあるため、診断時に切り分けを行います。
QHDD を落として認識しなくなりました+
落下衝撃では、ヘッドのスティクション (プラッター吸着) やヘッドの曲がりが発生する可能性があります。電源を絶対に再投入しないでください。クリーン施設でヘッドを安全に取り外し、互換ヘッドへ交換することで復旧を試みます。落下後の電源投入は、二次損傷の主な原因となります。
Q「フォーマットが必要」と表示されます+
絶対にフォーマットしないでください。 ファイルシステム (NTFS/exFAT/HFS+/APFS 等) のメタデータ損傷で、データが残っているケースもあります。論理障害復旧として、メタデータ分析やファイル構造の再構築によりデータを抽出いたします。
Q誤って削除したファイルは復旧できますか?+
上書きされていなければ確認できる場合があります。削除直後で追加書き込みがない場合は 95% 以上の確認事例となります。即座に HDD の使用を停止 (電源 OFF) のうえ、ご相談ください。フリーソフトでの復旧試行は上書きリスクが高いため、お控えください。
QHDD 復旧費用はいくらですか?+
HDD 論理障害 55,000 円〜、HDD 物理障害 132,000 円〜 (ディスク 1 台基準・〜2TB)。容量、症状、他社作業の有無により異なる場合がございます。診断・お見積もりは完全無料、復旧不可となった場合、費用は一切発生いたしません。
SSD 復旧 FAQ
QSSD が認識しません+
SSD の認識不可は主にコントローラ障害・ファームウェア損傷・NAND チップ劣化が原因。PC-3000 SSD などの専用装置でサービスモード経由でファームウェアを復元、Translator 情報を再構築して復旧いたします。Samsung・Crucial・Kingston・WD・Intel など主要メーカーに対応。
Q容量が「16MB」「0MB」と表示されます+
典型的なファームウェア (FW) 障害です。SSD コントローラのサービスモードに接続して FW を復元、正規容量を回復させます。SATA 128GB・256GB・512GB SSD などで頻繁に発生する症状で、当社の復旧実績は豊富です。短時間 (数時間〜1 日) で状態確認できるケースもあります。
Q不良ブロックでファイルが読めません+
NAND セル劣化による不良ブロックの発生は、経年劣化や TBW 超過でよく発生します。専用ツールで不良ブロックを迂回し、正常領域からデータを抽出いたします。Translator 情報を再構築し、ファイルシステムの整合性を復元いたします。
QNVMe M.2 SSD も復旧できますか?+
対応可能です。NVMe M.2 SSD (PCIe 接続) も SATA SSD と同様、コントローラ・ファームウェア・NAND の全層の障害に対応。Samsung 980/990 PRO、WD Black SN850、Crucial P5、Kingston SXS2000 等の主要モデルに対応いたします。基板へ直接アクセスする物理復旧も可能です。
QTRIM が有効でも復旧できますか?+
TRIM が有効な状態で削除されたデータは Garbage Collection により物理的に消去される可能性があります。ただし、削除直後で GC 実行前であれば、確認可能なケースもございます。即時に SSD の使用を停止のうえ、ご相談ください。
NAS 復旧 FAQ
QRAID が破損してアクセスできません+
リビルドの強行は絶対禁止です。 RAID メタデータの破損やディスク順序の混乱が原因の場合、各ディスクの 1:1 イメージング後、メタデータ分析で仮想 RAID を構築してデータを抽出します。リビルドを強行するとパリティが上書きされる場合があります。
Qディスクを取り外して送るべきですか?+
取り外し前に必ずスロット番号を写真で記録し、ディスクへのラベリングをお願いいたします。順序が混乱すると、RAID の再組立てが困難になります。Synology・QNAP・NETGEAR・Buffalo・IO-DATA など、メーカーや状況により対応が異なるため、まずはお電話でご相談ください。
Qbtrfs / ZFS / SHR でも復旧できますか?+
対応可能です。btrfs (Synology) / ZFS (QNAP QuTS hero) / SHR (Synology Hybrid RAID) / ext4 (QNAP QTS) / XFS (Buffalo TeraStation) 等、NAS 各メーカー固有のファイルシステムを精密に解析して復旧いたします。Synology DS2415+ btrfs 144TB の解析事例もあり、大容量案件にも対応しています。
Q電源を入れても NAS が起動しません+
NAS 本体の故障 (基板・電源・コントローラ) の場合でも、HDD のデータは無事な可能性が高いです。HDD を取り外して当社で診断することにより、NAS 本体に依存せずデータを抽出できます。電源の繰り返し投入は状態悪化につながる場合がありますので、すぐにご相談ください。
QQNAP の「Volume Mounted in Read-Only」表示が出ます+
ファイルシステムの整合性問題により、読み取り専用でマウントされた状態です。絶対に fsck などの修復コマンドを実行しないでください。原本状態が変化し、解析難易度が上がる場合があります。1:1 イメージング後、ext+LVM 構造を精密に分析して安全にデータを抽出いたします。
暗号化 NAS 復旧 FAQ
Qパスフレーズを忘れました。復旧できますか?+
パスフレーズ・キーファイルなしでの復旧は原則不可能です。LUKS/AES などの暗号化は強固に設計されており、当社でもパスワードなしでの復号には対応しておりません。キーファイル (Synology key) 保有時は確認可能です。設定時に保存されたキーファイルや関連メモをご確認ください。
Q暗号化ボリュームが急に開かなくなりました+
パスフレーズやキーファイルがあるにもかかわらず開かない場合、暗号化ヘッダー損傷の可能性があります。LUKS ヘッダーや AES 認証情報を分析し、安全なアクセス経路を再構成いたします。Synology DS918+ 暗号化ボリュームなどで 95% の復旧実績がございます。初期化前に、すぐにご相談ください。
Qボリュームを初期化してしまいました+
初期化により暗号化キー情報が上書きされた場合、復旧は極めて困難です。即座に NAS の使用を停止のうえ、追加書き込みを防ぐためディスクを取り外してご相談ください。状況により、部分復旧の可能性があります。
Qどの暗号化方式に対応していますか?+
対応方式: LUKS / dm-crypt / AES-256 / Synology 暗号化共有フォルダ / QNAP AES Volume / ASUSTOR EXT4 暗号化 / WD My Book Duo (JM561) 等。各メーカーの独自暗号化ヘッダーを精密に分析し、復号鍵をマッピングいたします。SHR・ZFS・ext4 など下位ファイルシステムも併せて解析いたします。
サーバー・RAID 復旧 FAQ
QRAID リビルド中に追加障害が発生しました+
即座にリビルドを停止してください。 リビルドの継続はパリティやデータを上書きし、復旧不可能となる危険があります。電源を切り、追加操作をせずすぐにご相談ください。1:1 イメージング後の複製版で分析する方法が安全です。Dell・HP・IBM・Fujitsu・Lenovo の全機種に対応。
QVMware 仮想マシン (VMFS) が起動しません+
対応可能です。VMware VMFS データストア損傷やHyper-V VHDX 損傷等の仮想化レイヤー障害も復旧します。RAID 再構成と仮想化レイヤー分析の二段階で精密に復旧。VMFS 内の VMDK ファイルを抽出し、VM を復元いたします。
QWindows Storage Spaces / 重複排除でも確認可能ですか?+
対応可能です。Windows Server Storage Spaces と Data Deduplication は Chunk Store 構造と Reparse Point を精密に分析することで原本ファイルを再構成できます。一般の業者では対応不可の領域ですが、当社では対応実績が多数ございます。
Qディスク順序を覚えていません。確認可能ですか?+
可能性があります。各ディスクの RAID メタデータを分析することで、元のディスク順序や RAID 設定を逆算可能です。ディスクを取り外す前に番号のラベリングを行うと確実ですが、忘れた場合でも当社の解析技術で対応可能です。
Qサーバー本体 (ハードウェア) も持参すべきですか?+
RAID コントローラ依存度の高い HP Smart Array 等の場合、本体一式 (または同型の RAID コントローラ) が必要となるケースがあります。Dell PERC・IBM ServeRAID なども同様です。診断時にご相談いただければ、最適な対応をご案内いたします。
SAN ストレージ復旧 FAQ
QLUN 接続が突然切れました+
追加操作は控えてください。 LUN にアクセスできない場合は、コントローラ障害または仮想ボリュームのメタデータ損傷の可能性が高くなります。ストレージを強制的に初期化したり、ボリュームを再生成したりすると、既存のデータ領域が上書きされる可能性があるため、現在の状態を維持して状態診断を受けることが重要です。
QThin Provisioning で割り当てられたボリュームも復旧できますか?+
はい、対応可能です。復旧天使はストレージプールのメタデータを直接分析し、Thin / Thick プロビジョニング仮想ボリュームを自動マッピングしてアクセスできる技術を保有しております。Dell EqualLogic・HPE 3PAR・IBM Storwize など、主要 SAN に対応いたします。
Qどの SAN メーカー・モデルに対応していますか?+
主要 SAN ソリューションに対応しています。Dell EqualLogic (Type 11〜15) / Dell PowerVault MD3 / IBM Storwize (DS3 シリーズ含む) / HP EVA (Vraid 1/5/6) / HPE 3PAR StoreServ (OS 3.2〜3.3.1) / HPE MSA (2000〜2050) / NetApp E-Series 等。当社では主要 6 種を自社で保有し、同一環境で精密に分析いたします。
QDRAID (分散 RAID) でリビルドが失敗しました+
対応可能です。IBM Storwize の DRAID-5 / DRAID-6 (Long Q-stripe)、HPE 3PAR の Chunklet 分散構造、Dynamic / Distributed RAID の構造分析実績がございます。リビルドの強行はお控えいただき、追加の対応をせず、すぐにご相談ください。
Oracle DB 復旧 FAQ
QORA-00600 / ORA-01578 で DB が起動しません+
復旧コマンドの繰り返し実行は控えてください。 DB 起動のための任意の措置 (再インストールや RECOVER コマンドの繰り返しなど) は、データベースの状態を深刻に悪化させます。即座にサービスを停止し、原本イメージ取得後に構造分析をご依頼いただくのが安全です。自社開発 Recovery Angel for Oracle で DBF を直接分析します。
QDBF ファイルが損傷した場合でも確認可能ですか?+
はい、可能です。自社開発 Recovery Angel for Oracle により損傷した DBF を直接分析し、カタログ復元を経て DMP 形式または SQL Script 形式でデータを抽出可能です。Hidden Parameter の調整は不要で、安全に作業できます。
Qどの Oracle バージョンに対応していますか?+
Oracle 8i / 9i / 10g / 11g / 12c / 18c / 19c / 21c の全バージョンに対応します。CDB & PDB 構造、Big Endian / Little Endian、JA16SJIS・AL16UTF16 など多文字セット、RAW・VARCHAR2・TIMESTAMP・BLOB・CLOB・LONG RAW の全データタイプに対応。Oracle RAC や ASM にも対応いたします。
QOracle RAC・ASM 環境にも対応していますか?+
対応可能です。Oracle RAC のクラスタ構成損傷、ASM (Automatic Storage Management) Disk Group のメタデータ損傷、CDB/PDB 統合構成の障害も復旧実績を多数保有。エンタープライズ環境においても、安心してご相談ください。
CCTV・防犯カメラ復旧 FAQ
QCCTV の映像が消えてしまいました+
録画停止後、追加使用を控えてください。 CCTV は録画継続が上書きの進行を意味するため、装置を稼働し続けると、必要な映像が新しい映像で上書きされる場合があります。電源を切り、HDD を取り外して保護された状態でご相談ください。1 日経過するごとに確認可能な領域が減少していきます。
Qどの CCTV メーカー・機種に対応していますか?+
主要メーカーの全機種に対応しております。Hikvision / Dahua / Hanwha (旧 Samsung) / UNV / Panasonic / Sony / Canon / Axis などの DVR/NVR、QNAP QVR-Pro / Synology Surveillance Station / Asustor の Surveillance NAS に対応。専用ファイルシステム (WFS / DHFS / HIK / MDFS など) を独自エンジンで解析いたします。
Q復旧した映像は PC で再生できますか?+
はい、可能です。復旧映像はPC・Mac で再生可能な MP4 / AVI 形式に変換して納品します。専用プレーヤーは不要で、Windows 標準のメディアプレーヤーや VLC などで即座に確認可能。日時やチャンネル情報のタイムラインも併せてご提供いたします。
QRAID NVR や Surveillance NAS も復旧できますか?+
対応可能です。Hikvision RAID・Dahua RAID・UNV RAID 5・Hanwha RAID 5 などの企業・大型施設用 RAID NVR、QNAP QVR-Pro / Synology Surveillance Station / Asustor の Surveillance NAS、SHR / RAID 5/6 の構成にも対応。RAID 構造と CCTV 専用 FS の二重解析により復旧いたします。
ドライブレコーダー復旧 FAQ
Q事故映像が消えてしまいました+
録画停止後、SD カードを取り外して保管してください。 ドライブレコーダーは録画継続が上書きの進行を意味するため、運転を続けると必要な事故映像が上書きされる場合があります。SD カードを取り外して保護された状態でご相談ください。1 日経過するごとに確認可能な領域が減少していきます。
Q削除された事故映像は本当に復旧できるのですか?+
上書きされていなければ、可能性は高くなります。削除直後 (上書き前) であれば 95% 以上、フォーマット直後であれば 98% 以上の高確率で復旧できます。ドライブレコーダーは循環記録のため、時間との勝負となります。SD カードを取り外し、すぐにご相談いただければ、フレーム単位で精密に復旧いたします。
QSD カードが認識しない場合も復旧できますか?+
対応可能です。microSD / SD / SDXC / 内蔵メモリの NAND チップ損傷、コントローラ故障、認識不可状態にも対応いたします。クリーン施設で NAND チップから直接データを取り出す技術で安全にイメージを取得し、復旧を試みます。物理障害については、別途お見積もりとなります。
Q商用車 4CH / バス 8CH にも対応していますか?+
対応可能です。乗用車 2CH から商用車 4CH、バス・トラック・観光バスの 8CH まで多チャンネル高解像度ドラレコに完全対応。各チャンネルの常時録画・駐車録画・イベント録画を分類し、タイムラインを復元します。専用ファイルシステム (NxFS 等) も独自エンジンで解析します。
ブルーレイレコーダー復旧 FAQ
QSONY BDZ で System Error / E6100 が出ます+
直ちに電源を切ってください。 SONY 製ブルーレイレコーダーは全体が暗号化に近い設定で、メーカーでは交換になるケースですが、独自エンジンによる構造解析で E6100・E6101 等の System Error からも復旧実績多数。古すぎる機種でも対応可能です。
Qどのメーカー・機種に対応していますか?+
主要メーカーの全機種に対応しております。SONY BDZ シリーズ / Panasonic DIGA DMR シリーズ / SHARP AQUOS BD-HDW シリーズ / TOSHIBA REGZA 等。代表的な復旧実績モデル: BDZ-RX105 / BDZ-AT970T / DMR-BRG2020 / DMR-BWT620 / DMR-BZT810 / BD-HDW55 など多数。
Q録画したテレビ番組は復旧できますか?+
テレビ番組は復旧対象外です。 著作権保護のため、地上波・BS・CS 等のテレビ番組のご依頼はお受けしておりません。ホームビデオ (家族の自主撮影動画) のみ確認可能です。データの削除・初期化案件にも対応しておりません。
Qメーカー修理に出してから依頼してもいいですか?+
メーカー修理前にご相談ください。 メーカーに修理を依頼すると HDD が交換されてしまい、故障時の HDD からデータを復旧することは不可能になります。データ救出を優先される場合は、メーカー修理に出さず、まずお問い合わせ・状態診断をご利用ください。
Q復旧したデータはどのように受け取れますか?+
Blu-ray ディスクで納品します。1 枚あたり 25GB / 50GB に対応し、HDD 容量により 10 枚程度になる場合があります。納品された Blu-ray ディスクはすぐに再生可能な形でお手元にお届けし、家族の大切な思い出を確認いただけます。
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