ニュース
ソフトウェアのアップデート、お知らせ、利用規約の変更など最新情報をお届けします。
お客様各位
平素より復旧天使ソフトウェア製品をご利用頂き、誠に有難うございます。
この度、復旧天使が「Ver 10.2」にアップデートされましたので、ご案内致します。
[アップデート内容]
復旧天使 Standard
・ディスクイメージャー(ATAモード) :誤ってソートされたバッファによって引き起こされる読み取りエラーの問題を修正
・SDLSP形式の拡張セクタサイズ(520、528、4160など)を標準サポートに追加
・SDLSPのイメージと拡張セクタサイズの一般ファイルの保存時、標準セクタサイズへの自動変換に変更
・XFS:XFSメタデータバージョン2に対する「ディレクトリ項目のオブジェクトタイプ」拡張機能のサポートを追加
・UFS:スパースファイルのサポートを追加
・より深いディレクトリネストに対応するため、ソフトウェアのスタックサイズを追加
・エクスプローラで「RAWリカバリ」で見つかったファイルに「黄色」ステータスを追加
- ファイルヘッダーは問題ないが、ファイルサイズや断片化を保証できない場合に黄色で表示
復旧天使 Standard RAID
・ディスクイメージャー(ATAモード) :誤ってソートされたバッファによって引き起こされる読み取りエラーの問題を修正
・SDLSP形式の拡張セクタサイズ(520、528、4160など)を標準サポートに追加
・SDLSPのイメージと拡張セクタサイズの一般ファイルの保存時、標準セクタサイズへの自動変換に変更
・メディアマネージャーに、TerraMaster NASのサポートを追加(共有フォルダ、iSCSIなど)
・XFS:XFSメタデータバージョン2に対する「ディレクトリ項目のオブジェクトタイプ」拡張機能のサポートを追加
・UFS:スパースファイルのサポートを追加
・より深いディレクトリネストに対応するため、ソフトウェアのスタックサイズを追加
・エクスプローラで「RAWリカバリ」で見つかったファイルに「黄色」ステータスを追加
- ファイルヘッダーは問題ないが、ファイルサイズや断片化を保証できない場合に黄色で表示
復旧天使 Professional (Home)
・QNAP NAS:バックアップキーを使用したLUKSの復号化サポートを追加(メディアマネージャーから使用)
・メディアマネージャーに、TerraMaster NASのサポートを追加(共有フォルダ、iSCSIなど)
・XFS:XFSメタデータバージョン2に対する「ディレクトリ項目のオブジェクトタイプ」拡張機能のサポートを追加
・より深いディレクトリネストに対応するため、ソフトウェアのスタックサイズを追加
・エクスプローラで「RAWリカバリ」で見つかったファイルに「黄色」ステータスを追加
- ファイルヘッダーは問題ないが、ファイルサイズや断片化を保証できない場合に黄色で表示
復旧天使 Professional (Business,Expert)
・仮想セクタサイズ変換
- 4160および4608バイトブロックを4096バイトに変換を追加
- ディスク/イメージコンテキストメニューの「仮想セクタサイズ変換」オプションから変換可能
・ディスクイメージャー(ATAモード) :誤ってソートされたバッファによって引き起こされる読み取りエラーの問題を修正
・Plain (flat)ディスクイメージの拡張セクタサイズ(「仮想セクタサイズ変換」ツールで定義)をデフォルトでサポートするよう追加
・QNAP NAS:バックアップキーを使用したLUKSの復号化サポートを追加(メディアマネージャーから使用)
・ディスクイメージャー(ATAモード) :誤ってソートされたバッファによって引き起こされる読み取りエラーの問題を修正
・SDLSP形式の拡張セクタサイズ(520、528、4160など)を標準サポートに追加
・SDLSPのイメージと拡張セクタサイズの一般ファイルの保存時、標準セクタサイズへの自動変換に変更
・メディアマネージャーに、TerraMaster NASのサポートを追加(共有フォルダ、iSCSIなど)
・XFS:XFSメタデータバージョン2に対する「ディレクトリ項目のオブジェクトタイプ」拡張機能のサポートを追加
・UFS:スパースファイルのサポートを追加
・より深いディレクトリネストに対応するため、ソフトウェアのスタックサイズを追加
・エクスプローラで「RAWリカバリ」で見つかったファイルに「黄色」ステータスを追加
- ファイルヘッダーは問題ないが、ファイルサイズや断片化を保証できない場合に黄色で表示
復旧天使Technician
・NetAPP WAFLファイルシステムの実験的サポート(メタデータバージョン2~4 - 32/64ビット、traditional/flex)を追加
・拡張セクタサイズ(例:520、528バイト等)に対するイメージングカスタムサポートを追加
- 全体イメージ(トリミング/変換なし)を別の物理ディスク、通常のイメージ、またはSDLSPファイルに保存する機能を追加
- カスタムデータオフセットを使用して、520->512、4160->4096などのトリミング変換が可能
- 拡張セクタサイズは、関連したディスク、DELL EMC VNX、NetAPPなどに表示(「通常の」セクタサイズ(512、4k)には適用されません)
・空き容量表示を有効にすることで、アクセスできない領域を表示(ATA AMA/HPA/DCOまたは32ビットアドレスの切り捨てで作成されます)
・仮想セクタサイズ変換
- 4160および4608バイトブロックを4096バイトに変換を追加
- ディスク/イメージコンテキストメニューの「仮想セクタサイズ変換」オプションから変換可能
・Plain (flat)ディスクイメージの拡張セクタサイズ(「仮想セクタサイズ変換」ツールで定義)をデフォルトでサポートするよう追加
・QNAP NAS:バックアップキーを使用したLUKSの復号化サポートを追加(メディアマネージャーから使用)
・ディスクイメージャー(ATAモード) :誤ってソートされたバッファによって引き起こされる読み取りエラーの問題を修正
・SDLSP形式の拡張セクタサイズ(520、528、4160など)を標準サポートに追加
・SDLSPのイメージと拡張セクタサイズの一般ファイルの保存時、標準セクタサイズへの自動変換に変更
・メディアマネージャーに、TerraMaster NASのサポートを追加(共有フォルダ、iSCSIなど)
・XFS:XFSメタデータバージョン2に対する「ディレクトリ項目のオブジェクトタイプ」拡張機能のサポートを追加
・UFS:スパースファイルのサポートを追加
・より深いディレクトリネストに対応するため、ソフトウェアのスタックサイズを追加
・エクスプローラで「RAWリカバリ」で見つかったファイルに「黄色」ステータスを追加
- ファイルヘッダーは問題ないが、ファイルサイズや断片化を保証できない場合に黄色で表示
Drive Recorder復旧、CCTV復旧、復旧天使 Video Recovery
・サポートモデルを追加しました。
[アップデート方法]
ダウンロードページよりソフトウェアをダウンロードしてインストール後、ご使用中のライセンスを登録して下さい。
無料サポート期間内であれば、そのままライセンスをご登録頂けます。
無料サポート期間が終了している場合は、別途ライセンスのご購入が必要となります。
サポート期間は、復旧天使Webサイトのマイページでご確認下さい。
今後とも復旧天使ソフトウェアをご愛用下さいますよう宜しくお願い致します。
以上
平素はデータ復旧ソフトウェア「復旧天使」をご愛用頂き、誠に有難うございます。
復旧天使 Standard
・メディアマネージャー機能の追加
- サポートされているRAID構成デバイスを専用UIセクションに表示
- mdadm RAIDおよびLVMの自動構築
- 共有フォルダ、iSCSIボリューム、スナップショット等への自動アクセス
- サポートされている暗号化フォルダおよびボリュームに対するパスワード入力ウィンドウの自動表示
- QNAP(QTS 4.3~5.1)、Synology(DSM 6.2~7.1)およびApple AirPortストレージをサポート
- ASUSTOR NASデバイス(共有、スナップショット、iSCSIターゲットファイル、暗号化された共有フォルダ)をサポート
- WD MyCloud NAS(OS 5: PRO、EX2 Ultraなど)ストレージをサポート
- 既存のWD MyCloud Homeシリーズストレージのサポートを追加
- MyCloud Homeストレージに対する、「認証」コンテナフォルダのユーザー名の適切な表示を追加
- Synology NASのGPTサポートに関するバグを修正
・ユーザーインターフェースにダークテーマオプションを追加
- Windows、MAC環境で、現在のシステムのダークテーマ/ライトテーマを自動認識
- プログラムのカラーテーマを別に設定する機能を追加
・ファイル、フォルダの「プロパティ」情報確認時に、UIオブジェクトのユーザー定義色についての説明を追加
・スキャンオプションの追加:「現在のファイルシステムのみスキャン」(速度が向上し、メモリ使用量が削減されます)
・一部のコントローラでのDDF1 RAID10設定の認識に関するバグを修正
・拡張子リカバリの精度を改善
・ReFS ファイルシステムのサポートモジュールを更新
- 「ファイルセグメントマッピング」を「IO仮想化」に置き換え、分割と双方向をサポート(オプション、ReFS 3.9以降)
- 「アクセスモード」によるZSTDおよびLZ4ファイル圧縮の実験的サポートを追加
- 「アクセスモード」と「スキャン結果」の両方で、リダイレクトされたファイルメタデータのサポートを追加(一部のファイルが「フォルダ」として表示される問題を修正)
- アクティブな「ベース」ファイル(「デルタ」として使用)を持つ AVHDX/SDLSP ファイルのイメージング最適化を削除
・ファイルビューアに、一般的なフォーマットと最も使用されているファイルシステムのディスクイメージおよび仮想ディスクの「クイックプレビュー」を追加
Standard RAID
・メディアマネージャー機能の追加
- サポートされているRAID構成デバイスを専用UIセクションに表示
- mdadm RAIDおよびLVMの自動構築
- 共有フォルダ、iSCSIボリューム、スナップショット等への自動アクセス
- サポートされている暗号化フォルダおよびボリュームに対するパスワード入力ウィンドウの自動表示
- QNAP(QTS 4.3~5.1)、Synology(DSM 6.2~7.1)およびApple AirPortストレージをサポート
- ASUSTOR NASデバイス(共有、スナップショット、iSCSIターゲットファイル、暗号化された共有フォルダ)をサポート
- WD MyCloud NAS(OS 5: PRO、EX2 Ultraなど)ストレージをサポート
- 既存のWD MyCloud Homeシリーズストレージのサポートを追加
- MyCloud Homeストレージに対する、「認証」コンテナフォルダのユーザー名の適切な表示を追加
- Synology NASのGPTサポートに関するバグを修正
・ユーザーインターフェースにダークテーマオプションを追加
- Windows、MAC環境で、現在のシステムのダークテーマ/ライトテーマを自動認識
- プログラムのカラーテーマを別に設定する機能を追加
・ファイル、フォルダの「プロパティ」情報確認時に、UIオブジェクトのユーザー定義色についての説明を追加
・スキャンオプションの追加:「現在のファイルシステムのみスキャン」(速度が向上し、メモリ使用量が削減されます)
・一部のコントローラでのDDF1 RAID10設定の認識に関するバグを修正
・拡張子リカバリの精度を改善
・仮想RAID構成時のスプライトサイズを512バイトからサポートするように更新
・HP SmartArrayコントローラのRAID0+1構成のサポートを追加 (バージョン1メタデータ)
・ReFS ファイルシステムのサポートモジュールを更新
- 「ファイルセグメントマッピング」を「IO仮想化」に置き換え、分割と双方向をサポート(オプション、ReFS 3.9以降)
- 「アクセスモード」によるZSTDおよびLZ4ファイル圧縮の実験的サポートを追加
- 「アクセスモード」と「スキャン結果」の両方で、リダイレクトされたファイルメタデータのサポートを追加(一部のファイルが「フォルダ」として表示される問題を修正)
- アクティブな「ベース」ファイル(「デルタ」として使用)を持つ AVHDX/SDLSP ファイルのイメージング最適化を削除
・ファイルビューアに、一般的なフォーマットと最も使用されているファイルシステムのディスクイメージおよび仮想ディスクの「クイックプレビュー」を追加
復旧天使 Professional (Home)
・Archive viewer
- MSZIP解凍スキーマのサポートを追加
- CAB ファイル形式の部分的なサポートを追加
・LUKS2復号化関連のバグを修正
・Synology 全体ボリューム暗号化の復号化をサポート
・すべての静的 HTML レポートのデザインを更新
・メディアマネージャー機能の追加
- サポートされているRAID構成デバイスを専用UIセクションに表示
- mdadm RAIDおよびLVMの自動構築
- 共有フォルダ、iSCSIボリューム、スナップショット等への自動アクセス
- サポートされている暗号化フォルダおよびボリュームに対するパスワード入力ウィンドウの自動表示
- QNAP(QTS 4.3~5.1)、Synology(DSM 6.2~7.1)およびApple AirPortストレージをサポート
- ASUSTOR NASデバイス(共有、スナップショット、iSCSIターゲットファイル、暗号化された共有フォルダ)をサポート
- WD MyCloud NAS(OS 5: PRO、EX2 Ultraなど)ストレージをサポート
- 既存のWD MyCloud Homeシリーズストレージのサポートを追加
- MyCloud Homeストレージに対する、「認証」コンテナフォルダのユーザー名の適切な表示を追加
- Synology NASのGPTサポートに関するバグを修正
・ユーザーインターフェースにダークテーマオプションを追加
- Windows、MAC環境で、現在のシステムのダークテーマ/ライトテーマを自動認識
- プログラムのカラーテーマを別に設定する機能を追加
・ファイル、フォルダの「プロパティ」情報確認時に、UIオブジェクトのユーザー定義色についての説明を追加
・スキャンオプションの追加:「現在のファイルシステムのみスキャン」(速度が向上し、メモリ使用量が削減されます)
・一部のコントローラでのDDF1 RAID10設定の認識に関するバグを修正
・拡張子リカバリの精度を改善
・仮想RAID構成時のスプライトサイズを512バイトからサポートするように更新
・HP SmartArrayコントローラのRAID0+1構成のサポートを追加 (バージョン1メタデータ)
・ASUSTOR NASにiSCSIファイルストレージのサポートを追加
・LUKS復号化でSynology NASの「rkey」バイナリパスワードを許可する「Base64デコード」変換のサポートを追加
・ストレージ復号化のためのWD MyCloudバックアップキーのサポートを追加
・ReFS ファイルシステムのサポートモジュールを更新
- 「ファイルセグメントマッピング」を「IO仮想化」に置き換え、分割と双方向をサポート(オプション、ReFS 3.9以降)
- 「アクセスモード」によるZSTDおよびLZ4ファイル圧縮の実験的サポートを追加
- 「アクセスモード」と「スキャン結果」の両方で、リダイレクトされたファイルメタデータのサポートを追加(一部のファイルが「フォルダ」として表示される問題を修正)
- アクティブな「ベース」ファイル(「デルタ」として使用)を持つ AVHDX/SDLSP ファイルのイメージング最適化を削除
・ファイルビューアに、一般的なフォーマットと最も使用されているファイルシステムのディスクイメージおよび仮想ディスクの「クイックプレビュー」を追加
復旧天使 Professional (Business,Expert)、Technician
・Archive viewer
- MSZIP解凍スキーマのサポートを追加
- CAB ファイル形式の部分的なサポートを追加
・LUKS2復号化関連のバグを修正
・Synology 全体ボリューム暗号化の復号化をサポート
・ディスクイメージングツールのメニュー構造を一新
・すべての静的 HTML レポートのデザインを更新
・メディアマネージャー機能の追加
- サポートされているRAID構成デバイスを専用UIセクションに表示
- mdadm RAIDおよびLVMの自動構築
- 共有フォルダ、iSCSIボリューム、スナップショット等への自動アクセス
- サポートされている暗号化フォルダおよびボリュームに対するパスワード入力ウィンドウの自動表示
- QNAP(QTS 4.3~5.1)、Synology(DSM 6.2~7.1)およびApple AirPortストレージをサポート
- ASUSTOR NASデバイス(共有、スナップショット、iSCSIターゲットファイル、暗号化された共有フォルダ)をサポート
- WD MyCloud NAS(OS 5: PRO、EX2 Ultraなど)ストレージをサポート
- 既存のWD MyCloud Homeシリーズストレージのサポートを追加
- MyCloud Homeストレージに対する、「認証」コンテナフォルダのユーザー名の適切な表示を追加
- Synology NASのGPTサポートに関するバグを修正
・ユーザーインターフェースにダークテーマオプションを追加
- Windows、MAC環境で、現在のシステムのダークテーマ/ライトテーマを自動認識
- プログラムのカラーテーマを別に設定する機能を追加
・ファイル、フォルダの「プロパティ」情報確認時に、UIオブジェクトのユーザー定義色についての説明を追加
・スキャンオプションの追加:「現在のファイルシステムのみスキャン」(速度が向上し、メモリ使用量が削減されます)
・一部のコントローラでのDDF1 RAID10設定の認識に関するバグを修正
・拡張子リカバリの精度を改善
・仮想RAID構成時のスプライトサイズを512バイトからサポートするように更新
・HP SmartArrayコントローラのRAID0+1構成のサポートを追加 (バージョン1メタデータ)
・ASUSTOR NASにiSCSIファイルストレージのサポートを追加
・LUKS復号化でSynology NASの「rkey」バイナリパスワードを許可する「Base64デコード」変換のサポートを追加
・ストレージ復号化のためのWD MyCloudバックアップキーのサポートを追加
・ReFS ファイルシステムのサポートモジュールを更新
- 「ファイルセグメントマッピング」を「IO仮想化」に置き換え、分割と双方向をサポート(オプション、ReFS 3.9以降)
- 「アクセスモード」によるZSTDおよびLZ4ファイル圧縮の実験的サポートを追加
- 「アクセスモード」と「スキャン結果」の両方で、リダイレクトされたファイルメタデータのサポートを追加(一部のファイルが「フォルダ」として表示される問題を修正)
- アクティブな「ベース」ファイル(「デルタ」として使用)を持つ AVHDX/SDLSP ファイルのイメージング最適化を削除
・ファイルビューアに、一般的なフォーマットと最も使用されているファイルシステムのディスクイメージおよび仮想ディスクの「クイックプレビュー」を追加
[その他アップデート内容]
- Video Recovery Ver10
- CCTV復旧 Ver3.0
- DriveRecorder復旧 Ver1.13
・新しいモデルの追加およびバグの修正
・CCTVにいくつかの録画フラットビューをサポート
・コピー中断時、保存位置にログファイルがテキストで保存されるように追加
・スキャン完了後、「録画フラットビュー表示」モードでフィルタリングオプションを使用する場合、状態別のフィルタリングを追加
誠に勝手ではございますが、弊社では下記期間を夏期休業とさせて頂きます。
これに伴いまして、「復旧天使」に関する各種サービスのご提供を停止させて頂きます。
| サービス停止期間 | 2023年8月11日(金) ~ 2023年8月16日(水) |
上記期間中は、以下のサービスが停止致します。 ・銀行振込でのご購入によるライセンス発行手続 ・パッケージの送付 ・お電話またはメールによるソフトウェア・各種サービスに関するご案内・お申込み ・暗号化キー抽出、リモート復旧、データ復旧各サービスのご提供 |
|
2023年8月17日(木) 10:00より、サービスを再開致します。
銀行振込によるライセンスご購入、各種サービスのお問合せ・お申込み等につきましては、
サービス再開後、順次ご対応させて頂きます。
クレジットカード決済は即時ライセンス発行となります。
同期間中、ご利用の皆様にはご不便、ご迷惑をお掛け致しますが、何卒ご理解を賜りますよう
お願い致します。
以上
お客様各位
平素より復旧天使ソフトウェア製品をご利用頂き、誠に有難うございます。
この度、復旧天使が「Ver 9.18」にアップデートされましたので、ご案内致します。
[アップデート内容]
復旧天使 Standard、復旧天使 Standard RAID
・ディスクイメージ作成
- 2パスイメージングをマルチパスイメージングに変更し、オプションの1つまたは2つの事前イメージングステップを追加しました
(欠陥に対する再試行は無し)。
- オプションの事前イメージングステップ0を追加 - 「正常」領域のイメージング高速化のため、低速の破損領域をスキップします。
- 低速の欠陥領域をスキップするため、事前イメージングステップを1つ追加しました。
- イメージング最終ステップの再試行回数と読み取り制限時間を無視する機能を追加しました。
・内蔵ビューアによる特定アーカイブファイル形式のコンテンツ表示をサポート
- Zip、TAR、GZip、BZip2コンテナフォーマットをサポート(.tar.gz、.tar.bz2を含む)
- Deflate、Deflate64、BZip、LZX、および単純なコンテンツストリームの解凍をサポート
- Windows IMage (WIM) ファイル形式の部分的サポート
・「ファイル検索」結果: 欠落している色とファイルステータスの表示を追加
・スキャン結果にフォルダ内のファイル数の表示を追加
・フォルダのメタデータサイズの表示を無効に変更(含まれているファイルのサイズとの混同を避けるため)
- ソフトウェア設定でこの機能を有効にすることができます
・カラープログレッシブ(コンポーネントごとに1つのスキャン)JPEG画像がグレースケールで表示される問題を修正
・ ISO9660 ファイルシステムのサポートを強化
・ 古いDrobo DASデバイスのマルチボリューム構成のサポートを追加(*StandardRAIDのみ)
復旧天使 Professional (Home)
・古いDrobo DASデバイスのマルチボリューム構成のサポートを追加(*StandardRAIDのみ)
・内蔵ビューアによる特定アーカイブファイル形式のコンテンツ表示をサポート
- Zip、TAR、GZip、BZip2コンテナフォーマットをサポート(.tar.gz、.tar.bz2を含む)
- Deflate、Deflate64、BZip、LZX、および単純なコンテンツストリームの解凍をサポート
- Windows IMage (WIM) ファイル形式の部分的サポート
・「ファイル検索」結果: 欠落している色とファイルステータスの表示を追加
・スキャン結果にフォルダ内のファイル数の表示を追加
・フォルダのメタデータサイズの表示を無効に変更(含まれているファイルのサイズとの混同を避けるため)
- ソフトウェア設定でこの機能を有効にすることができます
・カラープログレッシブ(コンポーネントごとに1つのスキャン)JPEG画像がグレースケールで表示される問題を修正
・ ISO9660 ファイルシステムのサポートを強化
復旧天使 Professional (Business,Expert)
・RAID構築
- RAID構築画面でRAID構築後にコピーを作成できる機能を追加
- 'ストレージの比較'コンテキストメニューオプションに選択した項目の比較を追加
・古いDrobo DASデバイスのマルチボリューム構成のサポートを追加(*StandardRAIDのみ)
・データエントロピーマップのサポート
- ディスクイメージ作成で、イメージング中にデータエントロピーマップの保存が可能
- イメージング中のエントロピーマップの可視化オプションを追加(イメージングと欠陥マップの同期を含む)
- 'ブロックステータスマップを有効にする'から保存されたデータエントロピーマップを視覚化できる機能を追加
・ディスクイメージ作成
- 2パスイメージングをマルチパスイメージングに変更し、オプションの1つまたは2つの事前イメージングステップを追加しました
(欠陥に対する再試行は無し)。
- オプションの事前イメージングステップ0を追加 - 「正常」領域のイメージング高速化のため、低速の破損領域をスキップします。
- 低速の欠陥領域をスキップするため、事前イメージングステップを1つ追加しました。
- イメージング最終ステップの再試行回数と読み取り制限時間を無視する機能を追加しました。
・ マップの可視化GUIを改善
- グリッドセルのサイズを動的に変更できる機能を追加
- データエントロピーマップの統計サポートを追加
・内蔵ビューアによる特定アーカイブファイル形式のコンテンツ表示をサポート
- Zip、TAR、GZip、BZip2コンテナフォーマットをサポート(.tar.gz、.tar.bz2を含む)
- Deflate、Deflate64、BZip、LZX、および単純なコンテンツストリームの解凍をサポート
- Windows IMage (WIM) ファイル形式の部分的サポート
・「ファイル検索」結果: 欠落している色とファイルステータスの表示を追加
・スキャン結果にフォルダ内のファイル数の表示を追加
・フォルダのメタデータサイズの表示を無効に変更(含まれているファイルのサイズとの混同を避けるため)
- ソフトウェア設定でこの機能を有効にすることができます
・カラープログレッシブ(コンポーネントごとに1つのスキャン)JPEG画像がグレースケールで表示される問題を修正
・ ISO9660 ファイルシステムのサポートを強化
復旧天使Technician
・RAID構築
- RAID構築画面でRAID構築後にコピーを作成できる機能を追加
- 'ストレージの比較'コンテキストメニューオプションに選択した項目の比較を追加
・古いDrobo DASデバイスのマルチボリューム構成のサポートを追加(*StandardRAIDのみ)
・データエントロピーマップのサポート
- ディスクイメージ作成で、イメージング中にデータエントロピーマップの保存が可能
- イメージング中のエントロピーマップの可視化オプションを追加(イメージングと欠陥マップの同期を含む)
- 'ブロックステータスマップを有効にする'から保存されたデータエントロピーマップを視覚化できる機能を追加
・ディスクイメージ作成
- 2パスイメージングをマルチパスイメージングに変更し、オプションの1つまたは2つの事前イメージングステップを追加しました
(欠陥に対する再試行は無し)。
- オプションの事前イメージングステップ0を追加 - 「正常」領域のイメージング高速化のため、低速の破損領域をスキップします。
- 低速の欠陥領域をスキップするため、事前イメージングステップを1つ追加しました。
- イメージング最終ステップの再試行回数と読み取り制限時間を無視する機能を追加しました。
・ マップの可視化GUIを改善
- グリッドセルのサイズを動的に変更できる機能を追加
- データエントロピーマップの統計サポートを追加
・内蔵ビューアによる特定アーカイブファイル形式のコンテンツ表示をサポート
- Zip、TAR、GZip、BZip2コンテナフォーマットをサポート(.tar.gz、.tar.bz2を含む)
- Deflate、Deflate64、BZip、LZX、および単純なコンテンツストリームの解凍をサポート
- Windows IMage (WIM) ファイル形式の部分的サポート
・「ファイル検索」結果: 欠落している色とファイルステータスの表示を追加
・スキャン結果にフォルダ内のファイル数の表示を追加
・フォルダのメタデータサイズの表示を無効に変更(含まれているファイルのサイズとの混同を避けるため)
- ソフトウェア設定でこの機能を有効にすることができます
・カラープログレッシブ(コンポーネントごとに1つのスキャン)JPEG画像がグレースケールで表示される問題を修正
・ ISO9660 ファイルシステムのサポートを強化
・ストレージ削除用「ディスククリーンアップツール」を追加
- 高速で最適化されたゼロ書き作業
- 復旧天使でイメージング時にエントロピーマップを生成した場合、エントロピーマップを適用すると、ゼロ領域はスキップされ、
ゼロ領域ではないディスク使用領域のみ削除(SCSI/SAS FORMAT UNITには適用されません。 どの領域も無視することはできません)
- SCSIフォーマットツールの追加(セクタサイズ変更可能)
・詳細なパーティション情報を展開するためのチェックボックスを追加
(より複雑なパーティション構成(例えば、LVM、MDADMなど)がある場合にのみ表示され、
接続されたディスクにはGPT構成があり、単純な「フラット」構造を確認することができます)。
復旧天使 Video Recovery、 CCTV復旧、
・サポートモデルを追加しました。
[アップデート方法]
ダウンロードページよりソフトウェアをダウンロードしてインストール後、ご使用中のライセンスを登録して下さい。
無料サポート期間内であれば、そのままライセンスをご登録頂けます。
無料サポート期間が終了している場合は、別途ライセンスのご購入が必要となります。
サポート期間は、復旧天使Webサイトのマイページでご確認下さい。
今後とも復旧天使ソフトウェアをご愛用下さいますよう宜しくお願い致します。
以上
お客様各位
平素より復旧天使ソフトウェア製品をご利用頂き、誠に有難うございます。
この度、復旧天使が「Ver 9.17」にアップデートされましたので、ご案内致します。
[アップデート内容]
復旧天使 Standard、復旧天使 Standard RAID
・スキャン結果(vrfs)ファイルを「開く」のダイアログボックスから読み込むことができるように修正
・マッピングされたボリューム(MS Storage Spacesなど)のスキャン結果を保存および復元したときに発生する問題を修正
・ディスクイメージ作成
- フォレンジックイメージングとの互換性を向上させるためにログ形式を変更しました
(フォレンジックブリッジ、イメージングステータスなどに関する情報を含む)
- イメージ書き込みエラーの処理と表示機能を向上
・安全でない記号の置き換えのため、ファイルコピー部分の再作業を実施(例: '/'、 '?'、 '*'など)
- Windows:ソースファイルシステムでサポートされていないシンボルがターゲットから特殊なUnicodeシンボル(macOSスタイル)に変更されます。
- Linux:「/」以外のすべての「安全でないシンボル」が許可されます。
- MacOS:「/」と「:」を除くすべての「安全でないシンボル」が許可されます。
- ソースファイルシステムにmacOS Unicode代替シンボルが含まれている場合、ユーザーインターフェイスは「オリジナル」シンボルに変更されます。
・ReFS3ファイルシステムのマイナー修正(メタデータ形式のバリエーションをサポート)
・フルディスクスキャンフェーズで回復したEFS暗号化ファイルのバグを修正
・NTFSで圧縮ファイルを含むバグスキャンボリュームを修正
・XFSファイルシステムで拡張属性を処理するバグを修正
・レガシーHFSファイルシステムでファイルの作成/変更日が表示され、保存されるように修正
復旧天使 Professional (Home)
・RAID Builder:「RAIDコピー」を構築するためのツールを追加 - 同じソースから複数の構成を構築可能
・自動RAID再構築のため、古い3Ware RAIDメタデータフォーマットのサポートを追加
・ファイルコピーメッセージログからメッセージを有効にするサポートを追加
- ファイル関連イベントを有効化は、コンテナフォルダを開き、関連ファイルを選択します。
- イベントが自動的にファイルにリダイレクトされる場合(ログオーバーフローにより)、リダイレクトイベントレコードを有効にするとログファイルが開きます。
・ディスクイメージ作成
- フォレンジックイメージングとの互換性を向上させるためにログ形式を変更しました
(フォレンジックブリッジ、イメージングステータスなどに関する情報を含む)
- イメージ書き込みエラーの処理と表示機能を向上
・安全でない記号の置き換えのため、ファイルコピー部分の再作業を実施(例: '/'、 '?'、 '*'など)
- Windows:ソースファイルシステムでサポートされていないシンボルがターゲットから特殊なUnicodeシンボル(macOSスタイル)に変更されます。
- Linux:「/」以外のすべての「安全でないシンボル」が許可されます。
- MacOS:「/」と「:」を除くすべての「安全でないシンボル」が許可されます。
- ソースファイルシステムにmacOS Unicode代替シンボルが含まれている場合、ユーザーインターフェイスは「オリジナル」シンボルに変更されます。
・ReFS3ファイルシステムのマイナー修正(メタデータ形式のバリエーションをサポート)
・フルディスクスキャンフェーズで回復したEFS暗号化ファイルのバグを修正
・NTFSで圧縮ファイルを含むバグスキャンボリュームを修正
・XFSファイルシステムで拡張属性を処理するバグを修正
・レガシーHFSファイルシステムでファイルの作成/変更日が表示され、保存されるように修正
復旧天使 Professional (Business,Expert)、復旧天使Technician
・ファイルシステムファイル/フォルダと内部オフセットに対するボリュームアドレス変換機能を追加
・RAID Builder:「RAIDコピー」を構築するためのツールを追加 - 同じソースから複数の構成を構築可能
・自動RAID再構築のため、古い3Ware RAIDメタデータフォーマットのサポートを追加
・ファイルコピーメッセージログからメッセージを有効にするサポートを追加
- ファイル関連イベントを有効化は、コンテナフォルダを開き、関連ファイルを選択します
- イベントが自動的にファイルにリダイレクトされる場合(ログオーバーフローにより)、リダイレクトイベントレコードを有効にするとログファイルが開きます。
・安全でない記号の置き換えのため、ファイルコピー部分の再作業を実施(例: '/'、 '?'、 '*'など)
- Windows:ソースファイルシステムでサポートされていないシンボルがターゲットから特殊なUnicodeシンボル(macOSスタイル)に変更されます。
- Linux:「/」以外のすべての「安全でないシンボル」が許可されます。
- MacOS:「/」と「:」を除くすべての「安全でないシンボル」が許可されます。
- ソースファイルシステムにmacOS Unicode代替シンボルが含まれている場合、ユーザーインターフェイスは「オリジナル」シンボルに変更されます。
・ReFS3ファイルシステムのマイナー修正(メタデータ形式のバリエーションをサポート)
・フルディスクスキャンフェーズで回復したEFS暗号化ファイルのバグを修正
・NTFSで圧縮ファイルを含むバグスキャンボリュームを修正
・XFSファイルシステムで拡張属性を処理するバグを修正
・レガシーHFSファイルシステムでファイルの作成/変更日が表示され、保存されるように修正
復旧天使 Video Recovery、 CCTV復旧、
・サポートモデルを追加しました。
[アップデート方法]
ダウンロードページよりソフトウェアをダウンロードしてインストール後、ご使用中のライセンスを登録して下さい。
無料サポート期間内であれば、そのままライセンスをご登録頂けます。
無料サポート期間が終了している場合は、別途ライセンスのご購入が必要となります。
サポート期間は、復旧天使Webサイトのマイページでご確認下さい。
今後とも復旧天使ソフトウェアをご愛用下さいますよう宜しくお願い致します。
以上
お客様各位
平素より復旧天使ソフトウェア製品をご利用頂き、誠に有難うございます。
この度、復旧天使が「Ver 9.16」にアップデートされましたので、ご案内致します。
[アップデート内容]
復旧天使 Standard
・特定のWiebeTech(CRU)およびTableau(Opentext)データ保護ブリッジ/アダプタの認識/サポートを追加
・一般的なディスクイメージファイル(1回でイメージ)
- EWF(E01) イメージ作成に対するスピードの最適化
- SDLSPフォーマットに対するスピードの最適化(特にLANターゲットの場合)
・Realtek USB-to-NVMeブリッジチップによるSATA M.2 SSDサポートの問題を修正
・IEEE 1394(FireWire)接続によるドライブ識別とSMARTアクセスのサポートを追加
・内蔵ビューアー
- いくつかのRAWフォーマットを新規で追加およびバグの修正
- 損傷ブロックが見つかった場合、アクセス試行の繰り返し回数を大幅に削減
・Ext3/4ファイルシステム
- ファイルシステムジャーナルのより速い(最適化された)処理 - メモリへのキャッシュ
- 存在するbig Ext3-4ボリュームのためのより速いオープン
復旧天使 Standard RAID
・Drobo BeyondRAID:一般的な読み取り/スキャンの速度向上(特にストレージの未割り当て領域)
・JMicronチップによるH/W RAIDをサポート(QNAP TRエクステンションボックス含む)
・特定のWiebeTech(CRU)およびTableau(Opentext)データ保護ブリッジ/アダプタの認識/サポートを追加
・一般的なディスクイメージファイル(1回でイメージ)
- EWF(E01) イメージ作成に対するスピードの最適化
- SDLSPフォーマットに対するスピードの最適化(特にLANターゲットの場合)
・Realtek USB-to-NVMeブリッジチップによるSATA M.2 SSDサポートの問題を修正
・IEEE 1394(FireWire)接続によるドライブ識別とSMARTアクセスのサポートを追加
・内蔵ビューアー
- いくつかのRAWフォーマットを新規で追加およびバグの修正
- 損傷ブロックが見つかった場合、アクセス試行の繰り返し回数を大幅に削減
・Ext3/4ファイルシステム
- ファイルシステムジャーナルのより速い(最適化された)処理 - メモリへのキャッシュ
- 存在するbig Ext3-4ボリュームのためのより速いオープン
復旧天使 Professional (Home)
・Intel Optane:リワークされたキャッシュマッピングアルゴリズムと線形(スパン)キャッシュ領域のサポートを追加
・NTFS:クイックスキャンによるログファイル(ジャーナル)スキャン可能(デフォルトはoff)
・Ext3/4ファイルシステム
- ファイルシステムジャーナルのより速い(最適化された)処理 - メモリへのキャッシュ
- クイックスキャン(インデックス):ジャーナル処理をオプションに(デフォルトはoff)
- 存在するbig Ext3-4ボリュームのためのより速いオープン
・Drobo BeyondRAID:一般的な読み取り/スキャンの速度向上(特にストレージの未割り当て領域)
・JMicronチップによるH/W RAIDをサポート(QNAP TRエクステンションボックス含む)
・特定のWiebeTech(CRU)およびTableau(Opentext)データ保護ブリッジ/アダプタの認識/サポートを追加
・Realtek USB-to-NVMeブリッジチップによるSATA M.2 SSDサポートの問題を修正
・IEEE 1394(FireWire)接続によるドライブ識別とSMARTアクセスのサポートを追加
・内蔵ビューアー
- いくつかのRAWフォーマットを新規で追加およびバグの修正
- 損傷ブロックが見つかった場合、アクセス試行の繰り返し回数を大幅に削減
復旧天使 Professional (Business,Expert)
・Intel Optane:リワークされたキャッシュマッピングアルゴリズムと線形(スパン)キャッシュ領域のサポートを追加
・iSCSIターゲット(サーバー)
- open-iscsi クライアント (iscsiadm) 互換性の問題を修正
- iSCSIによるダメージブロックの正確な再現(Windows default initiatorとLinux open-iscsiで検証)
・NTFS:クイックスキャンによるログファイル(ジャーナル)スキャン可能(デフォルトはoff)
・Ext3/4ファイルシステム
- ファイルシステムジャーナルのより速い(最適化された)処理 - メモリへのキャッシュ
- クイックスキャン(インデックス):ジャーナル処理をオプションに(デフォルトはoff)
- 存在するbig Ext3-4ボリュームのためのより速いオープン
・Drobo BeyondRAID:一般的な読み取り/スキャンの速度向上(特にストレージの未割り当て領域)
・JMicronチップによるH/W RAIDをサポート(QNAP TRエクステンションボックス含む)
・特定のWiebeTech(CRU)およびTableau(Opentext)データ保護ブリッジ/アダプタの認識/サポートを追加
・一般的なディスクイメージファイル(1回でイメージ)
- EWF(E01) イメージ作成に対するスピードの最適化
- SDLSPフォーマットに対するスピードの最適化(特にLANターゲットの場合)
・Realtek USB-to-NVMeブリッジチップによるSATA M.2 SSDサポートの問題を修正
・IEEE 1394(FireWire)接続によるドライブ識別とSMARTアクセスのサポートを追加
・内蔵ビューアー
- いくつかのRAWフォーマットを新規で追加およびバグの修正
- 損傷ブロックが見つかった場合、アクセス試行の繰り返し回数を大幅に削減
復旧天使Technician
・QNAP QTierストレージ(階層化と混合SSD+HDDプール)からのデータ復旧機能を追加
・Intel Optane:リワークされたキャッシュマッピングアルゴリズムと線形(スパン)キャッシュ領域のサポートを追加
・iSCSIターゲット(サーバー)
- open-iscsi クライアント (iscsiadm) 互換性の問題を修正
- iSCSIによるダメージブロックの正確な再現(Windows default initiatorとLinux open-iscsiで検証)
・NTFS:クイックスキャンによるログファイル(ジャーナル)スキャン可能(デフォルトはoff)
・Ext3/4ファイルシステム
- ファイルシステムジャーナルのより速い(最適化された)処理 - メモリへのキャッシュ
- クイックスキャン(インデックス):ジャーナル処理をオプションに(デフォルトはoff)
- 存在するbig Ext3-4ボリュームのためのより速いオープン
・Drobo BeyondRAID:一般的な読み取り/スキャンの速度向上(特にストレージの未割り当て領域)
・JMicronチップによるH/W RAIDをサポート(QNAP TRエクステンションボックス含む)
・特定のWiebeTech(CRU)およびTableau(Opentext)データ保護ブリッジ/アダプタの認識/サポートを追加
・一般的なディスクイメージファイル(1回でイメージ)
- EWF(E01) イメージ作成に対するスピードの最適化
- SDLSPフォーマットに対するスピードの最適化(特にLANターゲットの場合)
・Realtek USB-to-NVMeブリッジチップによるSATA M.2 SSDサポートの問題を修正
・IEEE 1394(FireWire)接続によるドライブ識別とSMARTアクセスのサポートを追加
・内蔵ビューアー
- いくつかのRAWフォーマットを新規で追加およびバグの修正
- 損傷ブロックが見つかった場合、アクセス試行の繰り返し回数を大幅に削減
復旧天使 Video Recovery、 CCTV復旧、 Drive Recorder復旧
・サポートモデルを追加しました。
[アップデート方法]
ダウンロードページよりソフトウェアをダウンロードしてインストール後、ご使用中のライセンスを登録して下さい。
無料サポート期間内であれば、そのままライセンスをご登録頂けます。
無料サポート期間が終了している場合は、別途ライセンスのご購入が必要となります。
サポート期間は、復旧天使Webサイトのマイページでご確認下さい。
今後とも復旧天使ソフトウェアをご愛用下さいますよう宜しくお願い致します。
以上
いつも復旧天使をご利用いただき、ありがとうございます。
誠に勝手ではございますが、弊社では下記期間を休業とさせて頂きます。
これに伴いまして、「復旧天使」に関する各種サービスのご提供を停止させて頂きます。
サービス停止期間
2023年5月1日(月) ~ 2023年5月7日(日) ※土日祝日休業
上記期間中は、以下のサービスが停止致します。
・銀行振込でのご購入によるライセンス発行手続
・パッケージの送付
・お電話またはメールによるソフトウェア・各種サービスに関するご案内・お申込み
・暗号化キー抽出、リモート復旧、データ復旧各サービスのご提供
2023年5月8日(月) より、サービスを再開致します。
銀行振込によるライセンスご購入、各種サービスのお問合せ・申込み等につきましては、
サービス再開後、順次ご対応させて頂きます。
同期間中、ご利用の皆様にはご不便、ご迷惑をお掛け致しますが、何卒ご理解を賜りますよう
お願い致します。
以上
お客様各位
平素より復旧天使ソフトウェア製品をご利用頂き、誠に有難うございます。
この度、復旧天使が「Ver 9.15」にアップデートされましたので、ご案内致します。
[アップデート内容]
復旧天使 Standard
・Realtek、Asmedia、JMicronのブリッジチップを搭載したUSBアダプタで、NVMeストレージのSMART/ID情報へのダイレクトアクセスを追加
・Linux関連:NVMeストレージのSMART/ID情報へのダイレクトアクセスを追加
・SMARTモニター
- NVMe:NVMeのSMARTに基づき、最大(警告)温度と現在のTBW(記録済みテラバイト)の表示を追加
- SAS:SSD用のG-listサイズの表示を追加。またLog Page情報(WRITE log)に基づくTBW推定値(SSDとHDDの両方)を追加
- SATA SSD:利用可能な場合、F9h SMART属性によるTBW推定値の表示を追加
・Windows関連:ソフトウェア設定にシステム(OS)ファイルのキャッシュサイズを追加、イメージファイルを扱う際のシステムメモリの使用を制御します。
・FAT/FAT32スキャンプロセスの修正(過去サポートされていなかったメタデータの破損をサポート)
・内蔵ビューアーに、最近のデジタルカメラのRAWフォーマットを追加
復旧天使 Standard RAID
・Drobo RAID:キャッシュのビットマップサポートを追加、アダプティブRAID再構築のバグを修正
・RAID構築GUI:ストライプサイズに512bytesを追加
・Realtek、Asmedia、JMicronのブリッジチップを搭載したUSBアダプタで、NVMeストレージのSMART/ID情報へのダイレクトアクセスを追加
・Linux関連:NVMeストレージのSMART/ID情報へのダイレクトアクセスを追加
・SMARTモニター
- NVMe:NVMeのSMARTに基づき、最大(警告)温度と現在のTBW(記録済みテラバイト)の表示を追加
- SAS:SSD用のG-listサイズの表示を追加。またLog Page情報(WRITE log)に基づくTBW推定値(SSDとHDDの両方)を追加
- SATA SSD:利用可能な場合、F9h SMART属性によるTBW推定値の表示を追加
・Windows関連:ソフトウェア設定にシステム(OS)ファイルのキャッシュサイズを追加、イメージファイルを扱う際のシステムメモリの使用を制御します。
・FAT/FAT32スキャンプロセスの修正(過去サポートされていなかったメタデータの破損をサポート)
・内蔵ビューアーに、最近のデジタルカメラのRAWフォーマットを追加
復旧天使 Professional (Home)
・「シンプロビジョニングボリュームを開く」ツール関連:
- メタデータの一部が損傷した場合に、ボリュームを開く機能を追加(エラーを無視モード)
・デフォルトアクション(ダブルクリック)のGUI最適化(暗号化ストレージの復号化など)
・RAID構築GUI:
- RAIDレベルにRAID50、RAID60を追加
- RAID グリッドパターンのRAID50/RAID60最適化
- オーバーデグレード領域の破損ブロックを仮想的に再現するための設定パラメータを追加(RAID5,6,50,60)
- ストライプサイズに512bytesを追加
・Drobo RAID:キャッシュのビットマップサポートを追加、アダプティブRAID再構築のバグを修正
・Realtek、Asmedia、JMicronのブリッジチップを搭載したUSBアダプタで、NVMeストレージのSMART/ID情報へのダイレクトアクセスを追加
・Linux関連:NVMeストレージのSMART/ID情報へのダイレクトアクセスを追加
・SMARTモニター
- NVMe:NVMeのSMARTに基づき、最大(警告)温度と現在のTBW(記録済みテラバイト)の表示を追加
- SAS:SSD用のG-listサイズの表示を追加。またLog Page情報(WRITE log)に基づくTBW推定値(SSDとHDDの両方)を追加
- SATA SSD:利用可能な場合、F9h SMART属性によるTBW推定値の表示を追加
・Windows関連:ソフトウェア設定にシステム(OS)ファイルのキャッシュサイズを追加、イメージファイルを扱う際のシステムメモリの使用を制御します。
・FAT/FAT32スキャンプロセスの修正(過去サポートされていなかったメタデータの破損をサポート)
・内蔵ビューアーに、最近のデジタルカメラのRAWフォーマットを追加
復旧天使 Professional (Business,Expert)、Technician
・「シンプロビジョニングボリュームを開く」ツール関連:
- メタデータの一部が損傷した場合に、ボリュームを開く機能を追加(エラーを無視モード)
・デフォルトアクション(ダブルクリック)のGUI最適化(暗号化ストレージの復号化など)
・「Drives/Bridges security」ツールの一部最適化(検出速度の向上、不要なボリュームのマウント解除の削除など)
・RAID5とRAID6:パターンの塗りつぶしを使用する代わりに、仮想欠陥ブロックを明示的に生成するオプションを追加
・RAID構築GUI:
- RAIDレベルにRAID50、RAID60を追加
- RAID グリッドパターンのRAID50/RAID60最適化
- オーバーデグレード領域の破損ブロックを仮想的に再現するための設定パラメータを追加(RAID5,6,50,60)
- ストライプサイズに512bytesを追加
・Drobo RAID:キャッシュのビットマップサポートを追加、アダプティブRAID再構築のバグを修正
・Realtek、Asmedia、JMicronのブリッジチップを搭載したUSBアダプタで、NVMeストレージのSMART/ID情報へのダイレクトアクセスを追加
・Linux関連:NVMeストレージのSMART/ID情報へのダイレクトアクセスを追加
・SMARTモニター
- NVMe:NVMeのSMARTに基づき、最大(警告)温度と現在のTBW(記録済みテラバイト)の表示を追加
- SAS:SSD用のG-listサイズの表示を追加。またLog Page情報(WRITE log)に基づくTBW推定値(SSDとHDDの両方)を追加
- SATA SSD:利用可能な場合、F9h SMART属性によるTBW推定値の表示を追加
・Windows関連:ソフトウェア設定にシステム(OS)ファイルのキャッシュサイズを追加、イメージファイルを扱う際のシステムメモリの使用を制御します。
・FAT/FAT32スキャンプロセスの修正(過去サポートされていなかったメタデータの破損をサポート)
・内蔵ビューアーに、最近のデジタルカメラのRAWフォーマットを追加
復旧天使 Video Recovery、 CCTV復旧、 Drive Recorder復旧
・サポートモデルを追加しました。
[アップデート方法]
ダウンロードページよりソフトウェアをダウンロードしてインストール後、ご使用中のライセンスを登録して下さい。
無料サポート期間内であれば、そのままライセンスをご登録頂けます。
無料サポート期間が終了している場合は、別途ライセンスのご購入が必要となります。
サポート期間は、復旧天使Webサイトのマイページでご確認下さい。
今後とも復旧天使ソフトウェアをご愛用下さいますよう宜しくお願い致します。
以上
お客様各位
平素より復旧天使ソフトウェア製品をご利用頂き、誠に有難うございます。
この度、復旧天使が「Ver 9.14」にアップデートされましたので、ご案内致します。
[アップデート内容]
復旧天使 Standard
・E01(EWF)フォーマットとしてディスクイメージファイルの保存に関して:
- ファイルの最後に追加ブロックが発生するバグを修正
- ディスクイメージの「正しい終了」に対する警告メッセージの追加(0埋め)
- 正しい終了を中断できる機能とともに、ファイルの仕上げ(イメージングの中断時)に対する進捗の表示追加
・HFS+スキャン:ジャーナルから損失したフォルダ名復旧の改善
・exFATスキャン:結果から、重複した「緑/黄色」ファイルシステムを除外
復旧天使 Standard RAID
・E01(EWF)フォーマットとしてディスクイメージファイルの保存に関して:
- ファイルの最後に追加ブロックが発生するバグを修正
- ディスクイメージの「正しい終了」に対する警告メッセージの追加(0埋め)
- 正しい終了を中断できる機能とともに、ファイルの仕上げ(イメージングの中断時)に対する進捗の表示追加
・HFS+スキャン:ジャーナルから損失したフォルダ名復旧の改善
・exFATスキャン:結果から、重複した「緑/黄色」ファイルシステムを除外
復旧天使 Professional (Home)
・ダイナミックHTMLレポート関連:
- 下位フォルダの容量再計算機能を追加(フォルダ横に表示)
- オブジェクトIDから数字のオーバーフローバグを修正
- 検索結果の列ソート機能の問題を修正
- 指定サイズファイルへの分割機能をサポート
・Drobo Cacheに対する実験的サポートの追加(破損ブロックをキャッシュから復旧するときに必要)
・VMWare Workstation(暗号化されたVMDKファイル):
- 分割VMDKファイルの暗号化解読を追加(暗号化VMDKメタデータファイルからの読み込みが必要)
- 暗号化されたデルタファイル(分割含む)のサポートを追加(デルタ設定、親ファイルのヒント表示)
・カスタムLaCie/WD AnyRAID LUKS 暗号化のサポート追加:
- パスワード変換機能追加(適用可能な場合)
- 初期化ベクトル「cbc-plain:sha1」は「cbc-plain(32bit)」とみなします。
・Microsoft 重複排除:
- NTFSアクセス:copy-on-write ビットマップを介して、重複排除されたファイルの重複排除が未適用の状態でのサポートを追加
- ReFSアクセス:重複排除されたファイル処理の手順の変更と重複排除がサポートされるように変更
- ファイルオープンプロセス:速度改善(検証回数の調整)
- スキャン関連:完了速度の最適化、ホットスポット干渉のバグを修正(保留中の修正は未サポート)
・LUKS2 decryption:セクタサイズが4Kのボリューム復号化の問題を修正
・HFS+スキャン:ジャーナルから損失したフォルダ名復旧の改善
・exFATスキャン:結果から、重複した「緑/黄色」ファイルシステムを除外
復旧天使 Professional (Business,Expert)、Technician
・ダイナミックHTMLレポート関連:
- 下位フォルダの容量再計算機能を追加(フォルダ横に表示)
- オブジェクトIDから数字のオーバーフローバグを修正
- 検索結果の列ソート機能の問題を修正
- 指定サイズファイルへの分割機能をサポート
・Drobo Cacheに対する実験的サポートの追加(破損ブロックをキャッシュから復旧するときに必要)
・VMWare Workstation(暗号化されたVMDKファイル):
- 分割VMDKファイルの暗号化解読を追加(暗号化VMDKメタデータファイルからの読み込みが必要)
- 暗号化されたデルタファイル(分割含む)のサポートを追加(デルタ設定、親ファイルのヒント表示)
・カスタムLaCie/WD AnyRAID LUKS 暗号化のサポート追加:
- パスワード変換機能追加(適用可能な場合)
- 初期化ベクトル「cbc-plain:sha1」は「cbc-plain(32bit)」とみなします。
・Microsoft 重複排除:
- NTFSアクセス:copy-on-write ビットマップを介して、重複排除されたファイルの重複排除が未適用の状態でのサポートを追加
- ReFSアクセス:重複排除されたファイル処理の手順の変更と重複排除がサポートされるように変更
- ファイルオープンプロセス:速度改善(検証回数の調整)
- スキャン関連:完了速度の最適化、ホットスポット干渉のバグを修正(保留中の修正は未サポート)
・LUKS2 decryption:セクタサイズが4Kのボリューム復号化の問題を修正
・E01(EWF)フォーマットとしてディスクイメージファイルの保存に関して:
- ファイルの最後に追加ブロックが発生するバグを修正
- ディスクイメージの「正しい終了」に対する警告メッセージの追加(0埋め)
- 正しい終了を中断できる機能とともに、ファイルの仕上げ(イメージングの中断時)に対する進捗の表示追加
・HFS+スキャン:ジャーナルから損失したフォルダ名復旧の改善
・exFATスキャン:結果から、重複した「緑/黄色」ファイルシステムを除外
復旧天使 Video Recovery、 CCTV復旧
・サポートモデルを追加しました(Webgate , SVN, GNET)
Drive Recorder復旧
・exFATの検索結果に、データが重複して表示される問題を修正しました。
・ファイル保存に関するバグの修正
・オーディオ復旧の改善
[アップデート方法]
ダウンロードページよりソフトウェアをダウンロードしてインストール後、ご使用中のライセンスを登録して下さい。
無料サポート期間内であれば、そのままライセンスをご登録頂けます。
無料サポート期間が終了している場合は、別途ライセンスのご購入が必要となります。
サポート期間は、復旧天使Webサイトのマイページでご確認下さい。
今後とも復旧天使ソフトウェアをご愛用下さいますよう宜しくお願い致します。
以上
お客様各位
平素より復旧天使ソフトウェア製品をご利用頂き、誠に有難うございます。
この度、復旧天使が「Ver 9.13」にアップデートされましたので、ご案内致します。
[アップデート内容]
復旧天使 Standard
・XFSスキャン:スキャンの保存・再開、削除されたファイル名の復旧に関する問題を修正
・btrfsスキャン:
- マルチコンポーネンツファイルシステムの組み込み関連の問題を修正
- 仮想アドレス領域ツリーが損傷した場合の仮想アドレス領域復旧の改善
・長いオフセットでGPTメタパーティションのLDM検出問題を修正
復旧天使 Standard RAID
・Microsoft Storage Spaces:
- type6 仮想ディスクディスクリプターレコードをサポート
- type chunck レコード(フォーマットバージョン3またはそれ以上)サポートに対する問題の修正
・RAID ビルダーダイアログに「キャッシュ設定機能を追加(ブロックサイズが4kb以下で動作)
・XFSスキャン:スキャンの保存・再開、削除されたファイル名の復旧に関する問題を修正
・btrfsスキャン:
- マルチコンポーネンツファイルシステムの組み込み関連の問題を修正
- 仮想アドレス領域ツリーが損傷した場合の仮想アドレス領域復旧の改善
・長いオフセットでGPTメタパーティションのLDM検出問題を修正
復旧天使 Professional (Home)
・複数のファイルを同時に自動コピーする設定のための”すべてのジョブ管理”ウィンドウを追加
・ダイナミックHTMLレポートのユーザー定義、カスタムHTMテンプレートを追加
(ブランド/カスタマイズ)
・ファイル検索機能に”フォルダを含む”オプションの追加
・Microsoft Storage Spaces:
- type6 仮想ディスクディスクリプターレコードをサポート
- type chunck レコード(フォーマットバージョン3またはそれ以上)サポートに対する問題の修正
・RAID ビルダーダイアログに「キャッシュ設定機能を追加(ブロックサイズが4kb以下で動作)
・XFSスキャン:スキャンの保存・再開、削除されたファイル名の復旧に関する問題を修正
・btrfsスキャン:
- マルチコンポーネンツファイルシステムの組み込み関連の問題を修正
- 仮想アドレス領域ツリーが損傷した場合の仮想アドレス領域復旧の改善
・長いオフセットでGPTメタパーティションのLDM検出問題を修正
復旧天使 Professional (Business,Expert)、Technician
・Bad block status UI変更:
- 標準コントロールツールバーを追加
- マップ情報をファイルに保存する機能を追加(SDMF形式)
- 反転したマップの状態を保存するオプションを追加
・ダイナミックHTMLレポートのユーザー定義、カスタムHTMテンプレートを追加
(ブランド/カスタマイズ)
・ファイル検索機能に”フォルダを含む”オプションの追加
・Microsoft Storage Spaces:
- type6 仮想ディスクディスクリプターレコードをサポート
- type chunck レコード(フォーマットバージョン3またはそれ以上)サポートに対する問題の修正
・RAID ビルダーダイアログに「キャッシュ設定機能を追加(ブロックサイズが4kb以下で動作)
・RAID-Zスキャンの「スキャンステータス(ssdb)」の再開に関する問題を修正
・XFSスキャン:スキャンの保存・再開、削除されたファイル名の復旧に関する問題を修正
・btrfsスキャン:
- マルチコンポーネンツファイルシステムの組み込み関連の問題を修正
- 仮想アドレス領域ツリーが損傷した場合の仮想アドレス領域復旧の改善
・長いオフセットでGPTメタパーティションのLDM検出問題を修正
復旧天使 Video Recovery
・XFS関連
-重複データフィードの「重複排除」の適用
-スキャンロジックの修正
・FAT32/IFS関連
-不正確なフレーム検出手順のバグ修正
[アップデート方法]
ダウンロードページよりソフトウェアをダウンロードしてインストール後、ご使用中のライセンスを登録して下さい。
無料サポート期間内であれば、そのままライセンスをご登録頂けます。
無料サポート期間が終了している場合は、別途ライセンスのご購入が必要となります。
サポート期間は、復旧天使Webサイトのマイページでご確認下さい。
今後とも復旧天使ソフトウェアをご愛用下さいますよう宜しくお願い致します。
以上