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ソフトウェアのアップデート、お知らせ、利用規約の変更など最新情報をお届けします。

ソフトウェアアップデートのお知らせ Ver10.10
2024-10-16

お客様各位

平素より復旧天使ソフトウェア製品をご利用頂き、誠に有難うございます。
この度、復旧天使が「Ver 10.10」にアップデートされましたので、ご案内致します。

 


[アップデート内容]

 

復旧天使 Standard

 ・自動パーティション検出手順の更新:
  - 部分的に上書きされた GPT と MBR フォーマットを区別するためのチェックを追加
  - BitLocker(可能な場合)を含む、紛失/削除されたパーティションを素早く検出するためのチェックを追加
 ・手動パーティション検索ツール:速度を最適化し、「空き領域」のみのスキャンで既存のパーティションをスキップする問題を修正
 ・ストレージプロパティパネル:古いコンポーネントを確認するため、RAID メタデータの最終更新タイムスタンプの表示を追加
 ・画像ビューアー: :EXIFが存在するものの、空のJPEGが表示されるバグを修正
 

 

復旧天使 Standard RAID

 ・RAID10/RAID1Eのサポートを改善:
  - 2枚以上のディスクから複数のデータコピーを持つローテーションサポートを追加
  - Near/Interleaved (mdadm では 'Offset'/'Near') に加え、'Far' および '0+1' ローテーションのサポートを追加
 ・自動RAIDビルダー:
  - いくつかのメタデータ損傷シナリオで RAID の自動構築を妨げていた問題を修正するため、アセンブリーアルゴリズムを再構築
  - RAIDメタデータの「最終更新」時間(利用可能な場合)のサポートを追加、RAIDを構築する最新のコンポーネントを選択
  - 不完全にリビルドされたコンポーネントの自動追加を削除(識別可能な場合)
 ・MDADM RAID:
  - メタデータのタイムスタンプと「不完全な再構成」フラグのサポートを追加(メタデータバージョン0.9と1.xの両方)
  - 既に再構築された領域と待機領域を組み合わせることで、'Reshape in progress' シナリオをサポート
  - 複数のデータコピーによる 'Offset'/'Near'/'Far' RAID 10 ローテーションの適切なサポートを追加
 ・Intel MSM: RAID10/1E構成の認識に関する問題を修正
 ・自動パーティション検出手順の更新:
  - 部分的に上書きされた GPT と MBR フォーマットを区別するためのチェックを追加
  - BitLocker(可能な場合)を含む、紛失/削除されたパーティションを素早く検出するためのチェックを追加
 ・手動パーティション検索ツール:速度を最適化し、「空き領域」のみのスキャンで既存のパーティションをスキップする問題を修正
 ・ストレージプロパティパネル:古いコンポーネントを確認するため、RAID メタデータの最終更新タイムスタンプの表示を追加
 ・画像ビューアー: :EXIFが存在するものの、空のJPEGが表示されるバグを修正
 

 

復旧天使 Professional (Home)

 ・DDFメタデータ:
  - RAID10/'Far'ローテーションとRAID00ローテーションのサポートを追加(RAID0のサブバリエーション)
  - RAIDメタデータのタイムスタンプのサポートを追加
 ・RAID10/RAID1Eのサポートを改善:
  - 2枚以上のディスクから複数のデータコピーを持つローテーションサポートを追加
  - Near/Interleaved (mdadm では 'Offset'/'Near') に加え、'Far' および '0+1' ローテーションのサポートを追加
 ・自動RAIDビルダー:
  - いくつかのメタデータ損傷シナリオで RAID の自動構築を妨げていた問題を修正するため、アセンブリーアルゴリズムを再構築
  - RAIDメタデータの「最終更新」時間(利用可能な場合)のサポートを追加、RAIDを構築する最新のコンポーネントを選択
  - 不完全にリビルドされたコンポーネントの自動追加を削除(識別可能な場合)
 ・MDADM RAID:
  - メタデータのタイムスタンプと「不完全な再構成」フラグのサポートを追加(メタデータバージョン0.9と1.xの両方)
  - 既に再構築された領域と待機領域を組み合わせることで、'Reshape in progress' シナリオをサポート
  - 複数のデータコピーによる 'Offset'/'Near'/'Far' RAID 10 ローテーションの適切なサポートを追加
 ・Intel MSM: RAID10/1E構成の認識に関する問題を修正
 ・自動パーティション検出手順の更新:
  - 部分的に上書きされた GPT と MBR フォーマットを区別するためのチェックを追加
  - BitLocker(可能な場合)を含む、紛失/削除されたパーティションを素早く検出するためのチェックを追加
 ・手動パーティション検索ツール:速度を最適化し、「空き領域」のみのスキャンで既存のパーティションをスキップする問題を修正
 ・ストレージプロパティパネル:古いコンポーネントを確認するため、RAID メタデータの最終更新タイムスタンプの表示を追加
 ・画像ビューアー: :EXIFが存在するものの、空のJPEGが表示されるバグを修正


 

 

復旧天使 Professional (Business,Expert)、復旧天使Technician

 ・Adaptec RAID メタデータ:Adaptec RAID6 ローテーションで RAID60 をサポート
 ・HP SmartArray:0+1スタイルのローテーションの認識とサポートを追加
 ・ソフトウェアが終了、まはたiSCSIサーバが停止時、ローカルにマウントされたiSCSIターゲットは自動的に切断されるように修正
 ・DDFメタデータ:
  - RAID10/'Far'ローテーションとRAID00ローテーションのサポートを追加(RAID0のサブバリエーション)
  - RAIDメタデータのタイムスタンプのサポートを追加
 ・RAID10/RAID1Eのサポートを改善:
  - 2枚以上のディスクから複数のデータコピーを持つローテーションサポートを追加
  - Near/Interleaved (mdadm では 'Offset'/'Near') に加え、'Far' および '0+1' ローテーションのサポートを追加
 ・自動RAIDビルダー:
  - いくつかのメタデータ損傷シナリオで RAID の自動構築を妨げていた問題を修正するため、アセンブリーアルゴリズムを再構築
  - RAIDメタデータの「最終更新」時間(利用可能な場合)のサポートを追加、RAIDを構築する最新のコンポーネントを選択
  - 不完全にリビルドされたコンポーネントの自動追加を削除(識別可能な場合)
 ・MDADM RAID:
  - メタデータのタイムスタンプと「不完全な再構成」フラグのサポートを追加(メタデータバージョン0.9と1.xの両方)
  - 既に再構築された領域と待機領域を組み合わせることで、'Reshape in progress' シナリオをサポート
  - 複数のデータコピーによる 'Offset'/'Near'/'Far' RAID 10 ローテーションの適切なサポートを追加
 ・Intel MSM: RAID10/1E構成の認識に関する問題を修正
 ・自動パーティション検出手順の更新:
  - 部分的に上書きされた GPT と MBR フォーマットを区別するためのチェックを追加
  - BitLocker(可能な場合)を含む、紛失/削除されたパーティションを素早く検出するためのチェックを追加
 ・手動パーティション検索ツール:速度を最適化し、「空き領域」のみのスキャンで既存のパーティションをスキップする問題を修正
 ・ストレージプロパティパネル:古いコンポーネントを確認するため、RAID メタデータの最終更新タイムスタンプの表示を追加
 ・画像ビューアー: :EXIFが存在するものの、空のJPEGが表示されるバグを修正


 

 

復旧天使 Professional (Business,Expert)、復旧天使Technician

 ・QNAP「QuTS hero」QZFSサポート
  - ディスク11個のRAID TPの特定のローテーションのサポートを追加
  - バージョン10.8でのZFS速度最適化後のQZFS読み込みバグを修正
 ・ローカル仮想ディスクとして、開いているストレージをマウントできる、ワンボタン接続/切断ツールを追加
 ・Adaptec RAID メタデータ:Adaptec RAID6 ローテーションで RAID60 をサポート
 ・HP SmartArray:0+1スタイルのローテーションの認識とサポートを追加
 ・ソフトウェアが終了、まはたiSCSIサーバが停止時、ローカルにマウントされたiSCSIターゲットは自動的に切断されるように修正
 ・DDFメタデータ:
  - RAID10/'Far'ローテーションとRAID00ローテーションのサポートを追加(RAID0のサブバリエーション)
  - RAIDメタデータのタイムスタンプのサポートを追加
 ・RAID10/RAID1Eのサポートを改善:
  - 2枚以上のディスクから複数のデータコピーを持つローテーションサポートを追加
  - Near/Interleaved (mdadm では 'Offset'/'Near') に加え、'Far' および '0+1' ローテーションのサポートを追加
 ・自動RAIDビルダー:
  - いくつかのメタデータ損傷シナリオで RAID の自動構築を妨げていた問題を修正するため、アセンブリーアルゴリズムを再構築
  - RAIDメタデータの「最終更新」時間(利用可能な場合)のサポートを追加、RAIDを構築する最新のコンポーネントを選択
  - 不完全にリビルドされたコンポーネントの自動追加を削除(識別可能な場合)
 ・MDADM RAID:
  - メタデータのタイムスタンプと「不完全な再構成」フラグのサポートを追加(メタデータバージョン0.9と1.xの両方)
  - 既に再構築された領域と待機領域を組み合わせることで、'Reshape in progress' シナリオをサポート
  - 複数のデータコピーによる 'Offset'/'Near'/'Far' RAID 10 ローテーションの適切なサポートを追加
 ・Intel MSM: RAID10/1E構成の認識に関する問題を修正
 ・自動パーティション検出手順の更新:
  - 部分的に上書きされた GPT と MBR フォーマットを区別するためのチェックを追加
  - BitLocker(可能な場合)を含む、紛失/削除されたパーティションを素早く検出するためのチェックを追加
 ・手動パーティション検索ツール:速度を最適化し、「空き領域」のみのスキャンで既存のパーティションをスキップする問題を修正
 ・ストレージプロパティパネル:古いコンポーネントを確認するため、RAID メタデータの最終更新タイムスタンプの表示を追加
 ・画像ビューアー: :EXIFが存在するものの、空のJPEGが表示されるバグを修正

 

 

復旧天使 Video Recovery 

 ・サポートモデルと機能を追加しました。

 

Drive Recorder復旧、CCTV復旧、

 ・サポートモデルを追加しました。

 


[アップデート方法]
ダウンロードページよりソフトウェアをダウンロードしてインストール後、ご使用中のライセンスを登録して下さい。
無料サポート期間内であれば、そのままライセンスをご登録頂けます。
無料サポート期間が終了している場合は、別途ライセンスのご購入が必要となります。
サポート期間は、復旧天使Webサイトのマイページでご確認下さい。

今後とも復旧天使ソフトウェアをご愛用下さいますよう宜しくお願い致します。

                                 以上 

ソフトウェアアップデートのお知らせ Ver10.9
2024-09-06

お客様各位

平素より復旧天使ソフトウェア製品をご利用頂き、誠に有難うございます。
この度、復旧天使が「Ver 10.9」にアップデートされましたので、ご案内致します。

 


[アップデート内容]

 

復旧天使 Standard

 ・Ext3/Ext4 スキャン:
  - ジャーナルチェックサム機能を追加(削除データの復旧改善)
  - 大きいサイズの削除データ復旧のため、Ext4 B-Tree 検索を有効化
 ・1セクターを超える変換ブロックサイズを持つ特定のシナリオにおいて、「変換済み」(復号化、バイトスワップなど)のデータアクセスエラーに関するバグを修正
 ・VHDX形式のイメージファイル作成に関するバグを修正
 ・Linuxの「保存/開く」ダイアログボックスで、/media/USER_NAME 配下に接続されたメディアの表示を追加
 ・ReFSスキャン:
  - インデックス化のバグを修正(インデックスされたファイル位置に誤り)
  - ReFSスキャン結果の「ハードリンク」をサポート
 

 

復旧天使 Standard RAID

 ・Microsoft Storage Spaces:
  - ボリュームメタデータ(レコードバージョン10)の解析の問題を修正
  - 欠落コンポーネントの追加時、「二重パリティ」ボリュームの自動更新のバグを修正
 ・MDADM RAID メタデータ形式:
  - RAID5およびRAI6の専用パリティ構成(「パリティ先/パリティ後」回転)を自動的に認識する機能を追加
  - RAID5スタイルの回転と専用パリティ(「左-対称-6」、「パリティ-先-6」などのスキーマ)を備えたRAID6の認識と全体サポートが追加
 ・Ext3/Ext4 スキャン:
  - ジャーナルチェックサム機能を追加(削除データの復旧改善)
  - 大きいサイズの削除データ復旧のため、Ext4 B-Tree 検索を有効化
 ・1セクターを超える変換ブロックサイズを持つ特定のシナリオにおいて、「変換済み」(復号化、バイトスワップなど)のデータアクセスエラーに関するバグを修正
 ・VHDX形式のイメージファイル作成に関するバグを修正
 ・Linuxの「保存/開く」ダイアログボックスで、/media/USER_NAME 配下に接続されたメディアの表示を追加
 ・ReFSスキャン:
  - インデックス化のバグを修正(インデックスされたファイル位置に誤り)
  - ReFSスキャン結果の「ハードリンク」をサポート
 

 

復旧天使 Professional (Home)

 ・Microsoft Storage Spaces:
  - トランザクションログを使用して、誤ってアンマウントされたボリュームの「修正(fixup)」サポートを試験的に追加
    ('RAID'->'Microsoft Storage Space volumes'ツールを介して可能)
  - ボリュームメタデータ(レコードバージョン10)の解析の問題を修正
  - 欠落コンポーネントの追加時、「二重パリティ」ボリュームの自動更新のバグを修正
 ・MDADM RAID メタデータ形式:
  - RAID5およびRAI6の専用パリティ構成(「パリティ先/パリティ後」回転)を自動的に認識する機能を追加
  - RAID5スタイルの回転と専用パリティ(「左-対称-6」、「パリティ-先-6」などのスキーマ)を備えたRAID6の認識と全体サポートが追加
 ・Ext3/Ext4 スキャン:
  - ジャーナルチェックサム機能を追加(削除データの復旧改善)
  - 大きいサイズの削除データ復旧のため、Ext4 B-Tree 検索を有効化
 ・Linuxの「保存/開く」ダイアログボックスで、/media/USER_NAME 配下に接続されたメディアの表示を追加
 ・ReFSスキャン:
  - インデックス化のバグを修正(インデックスされたファイル位置に誤り)
  - ReFSスキャン結果の「ハードリンク」をサポート
 

 

復旧天使 Professional (Business,Expert)、復旧天使Technician

 ・Microsoft Storage Spaces:
  - トランザクションログを使用して、誤ってアンマウントされたボリュームの「修正(fixup)」サポートを試験的に追加
    ('RAID'->'Microsoft Storage Space volumes'ツールを介して可能)
  - ボリュームメタデータ(レコードバージョン10)の解析の問題を修正
  - 欠落コンポーネントの追加時、「二重パリティ」ボリュームの自動更新のバグを修正
 ・Synology RAID-F1パターンのサポートを追加(アルゴリズムとRAIDビルダーによるサポート)
 ・RAIDビルダー:
  - RAID5/RAID6の「専用パリティ」回転パターンを追加
  - RAID6の回転/専用Qストライプ設定を追加、専用Q回転タイプのパターン表示を追加
 ・一部のAdaptec RAIDボードで、DDF2 RAIDメタデータを使用するRAID50/60構成を認識するように修正
 ・MDADM RAID メタデータ形式:
  - RAID5およびRAI6の専用パリティ構成(「パリティ先/パリティ後」回転)を自動的に認識する機能を追加
  - RAID5スタイルの回転と専用パリティ(「左-対称-6」、「パリティ-先-6」などのスキーマ)を備えたRAID6の認識と全体サポートが追加
 ・Ext3/Ext4 スキャン:
  - ジャーナルチェックサム機能を追加(削除データの復旧改善)
  - 大きいサイズの削除データ復旧のため、Ext4 B-Tree 検索を有効化
 ・1セクターを超える変換ブロックサイズを持つ特定のシナリオにおいて、「変換済み」(復号化、バイトスワップなど)のデータアクセスエラーに関するバグを修正
 ・VHDX形式のイメージファイル作成に関するバグを修正
 ・Linuxの「保存/開く」ダイアログボックスで、/media/USER_NAME 配下に接続されたメディアの表示を追加
 ・ReFSスキャン:
  - インデックス化のバグを修正(インデックスされたファイル位置に誤り)
  - ReFSスキャン結果の「ハードリンク」をサポート

 

 

復旧天使 Video Recovery 

 ・サポートモデルと機能を追加しました。

 

Drive Recorder復旧、CCTV復旧、

 ・サポートモデルを追加しました。

 


[アップデート方法]
ダウンロードページよりソフトウェアをダウンロードしてインストール後、ご使用中のライセンスを登録して下さい。
無料サポート期間内であれば、そのままライセンスをご登録頂けます。
無料サポート期間が終了している場合は、別途ライセンスのご購入が必要となります。
サポート期間は、復旧天使Webサイトのマイページでご確認下さい。

今後とも復旧天使ソフトウェアをご愛用下さいますよう宜しくお願い致します。

                                 以上 

2024年 夏期休業およびメンテナンスのご案内
2024-08-01

 サービス停止期間 
2024年8月10日(土) ~ 2024年8月18日(日)


上記期間中は、以下のサービスが停止致します。
・銀行振込でのご購入によるライセンス発行手続
・パッケージの送付
・お電話またはメールによるソフトウェア・各種サービスに関するご案内・お申込み
・暗号化キー抽出、リモート復旧、データ復旧各サービスのご提供

 

また、2024年8月11日 09:00~24:00まで、メンテナンスを行いますため、弊社HPにアクセスしにくい状況が発生いたします。
ご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解ご協力のほど宜しくお願い申し上げます。


2024年8月19日(月) 10:00より、サービスを再開致します。
銀行振込によるライセンスご購入、各種サービスのお問合せ・お申込み等につきましては、
サービス再開後、順次ご対応させて頂きます。
クレジットカード決済は即時ライセンス発行となります。
同期間中、ご利用の皆様にはご不便、ご迷惑をお掛け致しますが、何卒ご理解を賜りますよう
お願い致します。
                                                        以上

ソフトウェアアップデートのお知らせ Ver10.8
2024-07-19

お客様各位

平素より復旧天使ソフトウェア製品をご利用頂き、誠に有難うございます。
この度、復旧天使が「Ver 10.8」にアップデートされましたので、ご案内致します。

 


[アップデート内容]

 

復旧天使 Standard

 ・デバイスWWN情報の追加
  - SATAドライブのデバイスID(WWN)を読み取り、ディスクプロパティパネルへの表示を追加
  - SASドライブの場合、デバイスID、ポートID、ターゲットID WWNを表示
  - ディスクをsdlsp形式でイメージングした場合、WWNも一緒にsdlspファイルに保存されるよう修正
 ・VHDX/AVHDX形式
  - 「ダーティ」な仮想ディスクのデタッチ時、「仮想」ログの再生をサポートするため、埋め込みログ (トランザクション ジャーナル) のサポートを追加
 ・保存されたスキャン結果の読み込み時、別のオフセット(ディスク/パーティションコンテキストメニュー)で読み込むと警告メッセージを表示
 ・ファイルシステム直接アクセスモード: サブフォルダの容量(フォルダ内のファイルのサイズと数)を計算して表示する機能を追加
 ・Linux OS版:NVMe SMARTレポートのサポートを追加
 ・ZFS(ダイレクトアクセス):メタデータ読み込みの遅延と大きなファイルを開く際の速度向上のため、「開く」プロセスを修正
 ・ReFS:最新のReFS 3.14をサポートするために、スキャンモジュールとダイレクトアクセスモジュールの両方を更新
 ・FAT/FAT32:
  - スキャンの「インデックス作成」段階で発生する可能性のある「ジャンク」オブジェクトを削除
  - 古いSONYカメラスタイルのファイル削除のサポートを追加(E5hバイトの代わりに0で表示)
 ・ビューアー機能: 'バージョン2'形式のPDF文書のサポートを追加し、PDF形式に関連するいくつかの問題を修正
 ・RAW復旧:
  - バージョン2形式のPDFを検出できるように修正
  - 一部のPDFファイルがAdobe Illustrator(AI)ファイルとして分類されるバグを修正
  - PDFおよびAI文書の「実際の」ファイルサイズ検索機能を追加(可能な場合)
 

 

復旧天使 Standard RAID

 ・デバイスWWN情報の追加
  - SATAドライブのデバイスID(WWN)を読み取り、ディスクプロパティパネルへの表示を追加
  - SASドライブの場合、デバイスID、ポートID、ターゲットID WWNを表示
  - ディスクをsdlsp形式でイメージングした場合、WWNも一緒にsdlspファイルに保存されるよう修正
 ・VHDX/AVHDX形式
  - 「ダーティ」な仮想ディスクのデタッチ時、「仮想」ログの再生をサポートするため、埋め込みログ (トランザクション ジャーナル) のサポートを追加
 ・保存されたスキャン結果の読み込み時、別のオフセット(ディスク/パーティションコンテキストメニュー)で読み込むと警告メッセージを表示
 ・ファイルシステム直接アクセスモード: サブフォルダの容量(フォルダ内のファイルのサイズと数)を計算して表示する機能を追加
 ・Linux OS版:NVMe SMARTレポートのサポートを追加
 ・ZFS(ダイレクトアクセス):メタデータ読み込みの遅延と大きなファイルを開く際の速度向上のため、「開く」プロセスを修正
 ・ReFS:最新のReFS 3.14をサポートするために、スキャンモジュールとダイレクトアクセスモジュールの両方を更新
 ・FAT/FAT32:
  - スキャンの「インデックス作成」段階で発生する可能性のある「ジャンク」オブジェクトを削除
  - 古いSONYカメラスタイルのファイル削除のサポートを追加(E5hバイトの代わりに0で表示)
 ・ビューアー機能: 'バージョン2'形式のPDF文書のサポートを追加し、PDF形式に関連するいくつかの問題を修正
 ・RAW復旧:
  - バージョン2形式のPDFを検出できるように修正
  - 一部のPDFファイルがAdobe Illustrator(AI)ファイルとして分類されるバグを修正
  - PDFおよびAI文書の「実際の」ファイルサイズ検索機能を追加(可能な場合)
 ・Drobo:ストレージの総データサイズが16TBを超える場合、RAIDを読み込む際の問題を修正
 

 

復旧天使 Professional (Home)

 ・フォルダ容量の表示(添付ファイルの数とサイズ)が可能な場合、この情報をすべてのレポートにも保存できるよう追加
 ・正しくマウントが解除されていない('ダーティ')VHDXファイルは、書き込み不可、読み取り専用で開く機能を追加
 ・「ダーティ」な仮想ディスクのデタッチ時、「仮想」ログの再生をサポートするため、埋め込みログ (トランザクション ジャーナル) のサポートを追加
 ・保存されたスキャン結果の読み込み時、別のオフセット(ディスク/パーティションコンテキストメニュー)で読み込むと警告メッセージを表示
 ・ファイルシステム直接アクセスモード: サブフォルダの容量(フォルダ内のファイルのサイズと数)を計算して表示する機能を追加
 ・Linux OS版:NVMe SMARTレポートのサポートを追加
 ・ZFS(ダイレクトアクセス):メタデータ読み込みの遅延と大きなファイルを開く際の速度向上のため、「開く」プロセスを修正
 ・ReFS:最新のReFS 3.14をサポートするために、スキャンモジュールとダイレクトアクセスモジュールの両方を更新
 ・FAT/FAT32:
  - スキャンの「インデックス作成」段階で発生する可能性のある「ジャンク」オブジェクトを削除
  - 古いSONYカメラスタイルのファイル削除のサポートを追加(E5hバイトの代わりに0で表示)
 ・ビューアー機能: 'バージョン2'形式のPDF文書のサポートを追加し、PDF形式に関連するいくつかの問題を修正
 ・RAW復旧:
  - バージョン2形式のPDFを検出できるように修正
  - 一部のPDFファイルがAdobe Illustrator(AI)ファイルとして分類されるバグを修正
  - PDFおよびAI文書の「実際の」ファイルサイズ検索機能を追加(可能な場合)
 ・Drobo:ストレージの総データサイズが16TBを超える場合、RAIDを読み込む際の問題を修正
 

 

復旧天使 Professional (Business,Expert)、復旧天使Technician

 ・フォルダ容量の表示(添付ファイルの数とサイズ)が可能な場合、この情報をすべてのレポートにも保存できるよう追加
 ・デバイスWWN情報の追加
  - SATAドライブのデバイスID(WWN)を読み取り、ディスクプロパティパネルへの表示を追加
  - SASドライブの場合、デバイスID、ポートID、ターゲットID WWNを表示
  - ディスクをsdlsp形式でイメージングした場合、WWNも一緒にsdlspファイルに保存されるよう修正
 ・正しくマウントが解除されていない('ダーティ')VHDXファイルは、書き込み不可、読み取り専用で開く機能を追加
 ・「ダーティ」な仮想ディスクのデタッチ時、「仮想」ログの再生をサポートするため、埋め込みログ (トランザクション ジャーナル) のサポートを追加
 ・保存されたスキャン結果の読み込み時、別のオフセット(ディスク/パーティションコンテキストメニュー)で読み込むと警告メッセージを表示
 ・ファイルシステム直接アクセスモード: サブフォルダの容量(フォルダ内のファイルのサイズと数)を計算して表示する機能を追加
 ・Linux OS版:NVMe SMARTレポートのサポートを追加
 ・ZFS(ダイレクトアクセス):メタデータ読み込みの遅延と大きなファイルを開く際の速度向上のため、「開く」プロセスを修正
 ・ReFS:最新のReFS 3.14をサポートするために、スキャンモジュールとダイレクトアクセスモジュールの両方を更新
 ・FAT/FAT32:
  - スキャンの「インデックス作成」段階で発生する可能性のある「ジャンク」オブジェクトを削除
  - 古いSONYカメラスタイルのファイル削除のサポートを追加(E5hバイトの代わりに0で表示)
 ・ビューアー機能: 'バージョン2'形式のPDF文書のサポートを追加し、PDF形式に関連するいくつかの問題を修正
 ・RAW復旧:
  - バージョン2形式のPDFを検出できるように修正
  - 一部のPDFファイルがAdobe Illustrator(AI)ファイルとして分類されるバグを修正
  - PDFおよびAI文書の「実際の」ファイルサイズ検索機能を追加(可能な場合)
 ・Drobo:ストレージの総データサイズが16TBを超える場合、RAIDを読み込む際の問題を修正

 

 

復旧天使 Video Recovery 

 ・サポートモデルと機能を追加しました。

 

Drive Recorder復旧、CCTV復旧、

 ・サポートモデルを追加しました。

 


[アップデート方法]
ダウンロードページよりソフトウェアをダウンロードしてインストール後、ご使用中のライセンスを登録して下さい。
無料サポート期間内であれば、そのままライセンスをご登録頂けます。
無料サポート期間が終了している場合は、別途ライセンスのご購入が必要となります。
サポート期間は、復旧天使Webサイトのマイページでご確認下さい。

今後とも復旧天使ソフトウェアをご愛用下さいますよう宜しくお願い致します。

                                 以上 

ソフトウェアアップデートのお知らせ Ver10.7
2024-06-03

お客様各位

平素より復旧天使ソフトウェア製品をご利用頂き、誠に有難うございます。
この度、復旧天使が「Ver 10.7」にアップデートされましたので、ご案内致します。

 


[アップデート内容]

 

復旧天使 Standard

 ・"スパン"構成と、"チャンク"VMDKファイルへの書き込みサポートを有効化
 ・Disk Imagerでサポートされるターゲット形式としてVMDK形式を追加
  - VMDKイメージの仮想ディスクサイズ制限を128EB(VMware GUI 8TBの代わり)に設定
  - Disk Imagerの出力形式として、レガシーVHD形式のサポートを追加(容量が2040GB未満のソース)
 ・RSM形式のBad Block Map サポートを追加
 ・フィルタリングオプションによる保存のメイン設定画面で、保存関連オプションの設定機能を追加
 ・ファイル選択後のコンテキストメニューに「フルパスで保存」オプションを追加
 ・シンボリックリンクのサポート
  - 長いシンボリックリンクが切れるバグを修正
  - オブジェクトプロパティGUIでシンボリックリンクが切られないように完全表示
 ・XFS
  - アクセスとスキャン、両方に”詳細な日付”機能を追加
  - 短いシンボリックリンクのバグを修正
  - 古い(一般的な)形式の長いシンボリックリンクをサポート
 ・FAT32
  - 削除されたファイルが複数あり、ファイルシステムインデックスが有効になっている場合、フォルダ構造の再構成に関するバグを修正
 

 

復旧天使 Standard RAID

 ・"スパン"構成と、"チャンク"VMDKファイルへの書き込みサポートを有効化
 ・Disk Imagerでサポートされるターゲット形式としてVMDK形式を追加
  - VMDKイメージの仮想ディスクサイズ制限を128EB(VMware GUI 8TBの代わり)に設定
  - Disk Imagerの出力形式として、レガシーVHD形式のサポートを追加(容量が2040GB未満のソース)
 ・RSM形式のBad Block Map サポートを追加
 ・フィルタリングオプションによる保存のメイン設定画面で、保存関連オプションの設定機能を追加
 ・ファイル選択後のコンテキストメニューに「フルパスで保存」オプションを追加
 ・シンボリックリンクのサポート
  - 長いシンボリックリンクが切れるバグを修正
  - オブジェクトプロパティGUIでシンボリックリンクが切られないように完全表示
 ・XFS
  - アクセスとスキャン、両方に”詳細な日付”機能を追加
  - 短いシンボリックリンクのバグを修正
  - 古い(一般的な)形式の長いシンボリックリンクをサポート
 ・FAT32
  - 削除されたファイルが複数あり、ファイルシステムインデックスが有効になっている場合、フォルダ構造の再構成に関するバグを修正
 

 

復旧天使 Professional (Home)

 ・パスワードアンラップツール:Synology Key vault ファイルのkeyアンラップ(unwrap)をサポート
 ・一部のシナリオでより正確に認識するために、Intelキャッシュ技術(Optane)を検出するプロセスを更新
 ・フィルタリングオプションによる保存のメイン設定画面で、保存関連オプションの設定機能を追加
 ・ファイル選択後のコンテキストメニューに「フルパスで保存」オプションを追加
 ・シンボリックリンクのサポート
  - 長いシンボリックリンクが切れるバグを修正
  - オブジェクトプロパティGUIでシンボリックリンクが切られないように完全表示
 ・XFS
  - アクセスとスキャン、両方に”詳細な日付”機能を追加
  - 短いシンボリックリンクのバグを修正
  - 古い(一般的な)形式の長いシンボリックリンクをサポート
 ・FAT32
  - 削除されたファイルが複数あり、ファイルシステムインデックスが有効になっている場合、フォルダ構造の再構成に関するバグを修正
 

 

復旧天使 Professional (Business,Expert)、復旧天使Technician

 ・パスワードアンラップツール:Synology Key vault ファイルのkeyアンラップ(unwrap)をサポート
 ・一部のシナリオでより正確に認識するために、Intelキャッシュ技術(Optane)を検出するプロセスを更新
 ・"スパン"構成と、"チャンク"VMDKファイルへの書き込みサポートを有効化
 ・Disk Imagerでサポートされるターゲット形式としてVMDK形式を追加
  - VMDKイメージの仮想ディスクサイズ制限を128EB(VMware GUI 8TBの代わり)に設定
  - Disk Imagerの出力形式として、レガシーVHD形式のサポートを追加(容量が2040GB未満のソース)
 ・RSM形式のBad Block Map サポートを追加
 ・フィルタリングオプションによる保存のメイン設定画面で、保存関連オプションの設定機能を追加
 ・ファイル選択後のコンテキストメニューに「フルパスで保存」オプションを追加
 ・シンボリックリンクのサポート
  - 長いシンボリックリンクが切れるバグを修正
  - オブジェクトプロパティGUIでシンボリックリンクが切られないように完全表示
 ・XFS
  - アクセスとスキャン、両方に”詳細な日付”機能を追加
  - 短いシンボリックリンクのバグを修正
  - 古い(一般的な)形式の長いシンボリックリンクをサポート
 ・FAT32
  - 削除されたファイルが複数あり、ファイルシステムインデックスが有効になっている場合、フォルダ構造の再構成に関するバグを修正

 

 

復旧天使 Video Recovery 

 ・サポートモデルの追加、バグ修正をしました。

 

Drive Recorder復旧、CCTV復旧、

 ・サポートモデルを追加しました。

 


[アップデート方法]
ダウンロードページよりソフトウェアをダウンロードしてインストール後、ご使用中のライセンスを登録して下さい。
無料サポート期間内であれば、そのままライセンスをご登録頂けます。
無料サポート期間が終了している場合は、別途ライセンスのご購入が必要となります。
サポート期間は、復旧天使Webサイトのマイページでご確認下さい。

今後とも復旧天使ソフトウェアをご愛用下さいますよう宜しくお願い致します。

                                 以上 

ソフトウェアアップデートのお知らせ Ver10.6
2024-04-26

お客様各位

平素より復旧天使ソフトウェア製品をご利用頂き、誠に有難うございます。
この度、復旧天使が「Ver 10.6」にアップデートされましたので、ご案内致します。

 


[アップデート内容]

 

復旧天使 Standard

 ・ディスクイメージ:破損ブロックを再イメージするツールを追加('損傷'ブロックを'未読'状態にリセットし、'未読'領域を再イメージ可能)
 ・Microsoft Storage Spaces
  - ローテーショングループを持つ多階層ボリュームの基本サポートを追加
  - '親リンク'メタデータ項目の分析に関する問題を修正(バージョン2)
 ・ローカルファイルシステムから'directory-bundled' イメージを開くツールを追加
  - macOS sparsebundle/backupbundleフォーマットのサポートを追加
  - Parallels HDDバンドル仮想ディスクサポートを追加(スナップショットの自動サポート含む)
 ・メディアマネージャ:ローカル Parallels Desktop 仮想マシンを認識し、該当の仮想ディスクにアクセスできるようになりました(MacOSの場合)
 ・Parallels Desktop ソフトウェアのディスクイメージ:スナップショットのサポートを追加
 ・Linux/Unix file systems (EXT, XFS etc.) でファイルシステムの下位ツリーを再構築するスキャンの問題を修正
 

 

復旧天使 Standard RAID

 ・OpenBSD softraid (RAID0, RAID1, RAID5, Span)のサポートを追加
 ・ディスクイメージ:破損ブロックを再イメージするツールを追加('損傷'ブロックを'未読'状態にリセットし、'未読'領域を再イメージ可能)
 ・Microsoft Storage Spaces
  - ローテーショングループを持つ多階層ボリュームの基本サポートを追加
  - '親リンク'メタデータ項目の分析に関する問題を修正(バージョン2)
 ・ローカルファイルシステムから'directory-bundled' イメージを開くツールを追加
  - macOS sparsebundle/backupbundleフォーマットのサポートを追加
  - Parallels HDDバンドル仮想ディスクサポートを追加(スナップショットの自動サポート含む)
 ・メディアマネージャ:ローカル Parallels Desktop 仮想マシンを認識し、該当の仮想ディスクにアクセスできるようになりました(MacOSの場合)
 ・Parallels Desktop ソフトウェアのディスクイメージ:スナップショットのサポートを追加
 ・Linux/Unix file systems (EXT, XFS etc.) でファイルシステムの下位ツリーを再構築するスキャンの問題を修正
 

 

復旧天使 Professional (Home)

 ・OpenBSD softraidにパスワードベースのフルディスク暗号化のサポートを追加
 ・OpenBSD softraid (RAID0, RAID1, RAID5, Span)のサポートを追加
 ・Microsoft Storage Spaces
  - ローテーショングループを持つ多階層ボリュームの基本サポートを追加
  - '親リンク'メタデータ項目の分析に関する問題を修正(バージョン2)
 ・ローカルファイルシステムから'directory-bundled' イメージを開くツールを追加
  - macOS sparsebundle/backupbundleフォーマットのサポートを追加
  - Parallels HDDバンドル仮想ディスクサポートを追加(スナップショットの自動サポート含む)
 ・メディアマネージャ:ローカル Parallels Desktop 仮想マシンを認識し、該当の仮想ディスクにアクセスできるようになりました(MacOSの場合)
 ・Parallels Desktop ソフトウェアのディスクイメージ:スナップショットのサポートを追加
 ・Linux/Unix file systems (EXT, XFS etc.) でファイルシステムの下位ツリーを再構築するスキャンの問題を修正
 

 

復旧天使 Professional (Business,Expert)、復旧天使Technician

 ・イメージの仮想セクタサイズ変換:カスタムソースセクタサイズを入力できる機能を追加
 ・ドライブ/ブリッジのセキュリティ:ATA "security unlock" サポートを追加 (パディングと変換を含め、パスワードを知っている必要があります)
 ・OpenBSD softraidにパスワードベースのフルディスク暗号化のサポートを追加
 ・OpenBSD softraid (RAID0, RAID1, RAID5, Span)のサポートを追加
 ・ディスクイメージ:破損ブロックを再イメージするツールを追加('損傷'ブロックを'未読'状態にリセットし、'未読'領域を再イメージ可能)
 ・Microsoft Storage Spaces
  - ローテーショングループを持つ多階層ボリュームの基本サポートを追加
  - '親リンク'メタデータ項目の分析に関する問題を修正(バージョン2)
 ・ローカルファイルシステムから'directory-bundled' イメージを開くツールを追加
  - macOS sparsebundle/backupbundleフォーマットのサポートを追加
  - Parallels HDDバンドル仮想ディスクサポートを追加(スナップショットの自動サポート含む)
 ・メディアマネージャ:ローカル Parallels Desktop 仮想マシンを認識し、該当の仮想ディスクにアクセスできるようになりました(MacOSの場合)
 ・Parallels Desktop ソフトウェアのディスクイメージ:スナップショットのサポートを追加
 ・Linux/Unix file systems (EXT, XFS etc.) でファイルシステムの下位ツリーを再構築するスキャンの問題を修正

 

 

復旧天使 Video Recovery 

 ・サポートモデルを追加しました。

 

Drive Recorder復旧、CCTV復旧、

 ・サポートモデルを追加しました。

 


[アップデート方法]
ダウンロードページよりソフトウェアをダウンロードしてインストール後、ご使用中のライセンスを登録して下さい。
無料サポート期間内であれば、そのままライセンスをご登録頂けます。
無料サポート期間が終了している場合は、別途ライセンスのご購入が必要となります。
サポート期間は、復旧天使Webサイトのマイページでご確認下さい。

今後とも復旧天使ソフトウェアをご愛用下さいますよう宜しくお願い致します。

                                 以上 

2024 GW休業のお知らせ
2024-04-16

いつも復旧天使をご利用いただき、ありがとうございます。

誠に勝手ではございますが、弊社では下記期間を休業とさせて頂きます。
これに伴いまして、「復旧天使」に関する各種サービスのご提供を停止させて頂きます。


 サービス停止期間
2024年4月27日(土) ~ 2024年5月6日(月) ※土日祝日休業


上記期間中は、以下のサービスが停止致します。
・銀行振込でのご購入によるライセンス発行手続
・パッケージの送付
・お電話またはメールによるソフトウェア・各種サービスに関するご案内・お申込み
・暗号化キー抽出、リモート復旧、データ復旧各サービスのご提供

2024年5月7日(火) より、サービスを再開致します。
銀行振込によるライセンスご購入、各種サービスのお問合せ・申込み等につきましては、
サービス再開後、順次ご対応させて頂きます。
同期間中、ご利用の皆様にはご不便、ご迷惑をお掛け致しますが、何卒ご理解を賜りますよう
お願い致します。
                                                        以上

ソフトウェアアップデートのお知らせ Ver10.5
2024-03-22

お客様各位

平素より復旧天使ソフトウェア製品をご利用頂き、誠に有難うございます。
この度、復旧天使が「Ver 10.5」にアップデートされましたので、ご案内致します。

 


[アップデート内容]

 

復旧天使 Standard

 ・16進数ビューアの機能を追加
 ・ATA モードで動作するディスクイメージ作成のクラッシュバグを修正
 ・SDLSP ファイルフォーマットに 'Host Specific' ATA ログページを保存する機能を追加
 ・JMS561 ブリッジを使用した WD MyBook (DUO) のディスクに暗号化の表示を追加
 ・EXTファイルシステム:EXT2/3スタイルのinodeで作成されたスパースファイルのサポートに関する問題を修正
 ・UFS ファイルシステム:(「スパース」削除後の) ディレクトリスキャン処理に関するいくつかのバグを修正
 ・ディスクイメージ作成
  - 異なるデバイスパスでの再接続後、シリアル番号でディスクを追跡するオプションを追加
  - 既存の SDLSP または VHDX ファイルへのイメージ保存を再開する場合、保存されているシリアル番号がソースと一致することを確認
 ・ZFSへのアクセス
  - SPARC(Big-Endianファイルシステム)のサポート「欠落」の問題を修正
  - 複数のデータセットが互いに囲まれている場合のパスナビゲーションに関する問題を修正
 ・ZFSスキャン手順:Big-Endian ZFS (SPARC)の検出に関する問題を修正
 ・ファイルサイズレポート:長い (完全な) 数値と短い形式 (KB/MB/GB/TB) を切り替える機能を追加
 ・exFATスキャン:'パディング'ディレクトリレコードのサポートを追加
 ・NTFS:DATA属性がATTR_LISTに移動しても、メインのMFTレコードに'DATA tail'が重複している場合に、大きなファイルをサポートする問題を修正

 

復旧天使 Standard RAID

 ・ATA モードで動作するディスクイメージ作成のクラッシュバグを修正
 ・SDLSP ファイルフォーマットに 'Host Specific' ATA ログページを保存する機能を追加
 ・JMS561 ブリッジを使用した WD MyBook (DUO) のディスクに暗号化の表示を追加
 ・EXTファイルシステム:EXT2/3スタイルのinodeで作成されたスパースファイルのサポートに関する問題を修正
 ・UFS ファイルシステム:(「スパース」削除後の) ディレクトリスキャン処理に関するいくつかのバグを修正
 ・最新モデルのDrobo短縮メタデータをサポート
 ・Drobo assistant ツールで、データブロックのメタデータサイズを指定できる機能を追加(旧モデル/ファームウェアに対応)
 ・ディスクイメージ作成
  - 異なるデバイスパスでの再接続後、シリアル番号でディスクを追跡するオプションを追加
  - 既存の SDLSP または VHDX ファイルへのイメージ保存を再開する場合、保存されているシリアル番号がソースと一致することを確認
 ・ZFSへのアクセス
  - SPARC(Big-Endianファイルシステム)のサポート「欠落」の問題を修正
  - 複数のデータセットが互いに囲まれている場合のパスナビゲーションに関する問題を修正
 ・ZFSスキャン手順:Big-Endian ZFS (SPARC)の検出に関する問題を修正
 ・ファイルサイズレポート:長い (完全な) 数値と短い形式 (KB/MB/GB/TB) を切り替える機能を追加
 ・exFATスキャン:'パディング'ディレクトリレコードのサポートを追加
 ・NTFS:DATA属性がATTR_LISTに移動しても、メインのMFTレコードに'DATA tail'が重複している場合に、大きなファイルをサポートする問題を修正

 

復旧天使 Professional (Home)

 ・LUKS 復号化: パスワードの長さを 8K シンボルに拡張し、キー/パスワードにNULLシンボルをサポート
 ・JMS561 ブリッジを使用した WD MyBook (DUO) のディスクに暗号化の表示を追加
 ・EXTファイルシステム:EXT2/3スタイルのinodeで作成されたスパースファイルのサポートに関する問題を修正
 ・UFS ファイルシステム:(「スパース」削除後の) ディレクトリスキャン処理に関するいくつかのバグを修正
 ・ZFSプールビルダーGUIの追加
  - Vdev、RAID-Zレベル、メンバーなどを含むZFSプール構成を表示および編集できるGUIを追加
  - (メタデータ損傷後に)コンポーネントを手動で割り当て、不足コンポーネントの代わりにプレースホルダの割り当て機能を追加
  - RAID'メニューに'New ZFS pool'機能を追加
  - ZFS プール RAID の「RAID の表示/編集」機能がこのツールに置き換えられ、自動的に組み立てられたプールを表示/再構成
 ・Drobo assistant ツールで、データブロックのメタデータサイズを指定できる機能を追加(旧モデル/ファームウェアに対応)
 ・ZFSへのアクセス
  - SPARC(Big-Endianファイルシステム)のサポート「欠落」の問題を修正
  - 複数のデータセットが互いに囲まれている場合のパスナビゲーションに関する問題を修正
 ・ZFSスキャン手順:Big-Endian ZFS (SPARC)の検出に関する問題を修正
 ・ファイルサイズレポート:長い (完全な) 数値と短い形式 (KB/MB/GB/TB) を切り替える機能を追加
 ・exFATスキャン:'パディング'ディレクトリレコードのサポートを追加
 ・NTFS:DATA属性がATTR_LISTに移動しても、メインのMFTレコードに'DATA tail'が重複している場合に、大きなファイルをサポートする問題を修正

 

復旧天使 Professional (Business,Expert)

 ・ディスクイメージ作成:「ホスト別」ATAログページをSDLSPまたは直接SATA物理ディスククローンに保存するオプションを追加
 ・On-demand イメージング:
  - ターゲットイメージファイルがATAログページの書き込みをサポートしている場合、初回使用時に自動的にクローンを実施
  - ターゲットにATAログページを明示的にイメージ化するツールを追加
 ・「ドライブ/ブリッジセキュリティ」ツールを再構築し、イメージまたは「On-demand イメージングタスク」からのATAログページをサポート
 ・JMS561ブリッジチップを搭載したWD MyBookのディスクをダブルクリックで復号化できる機能を追加
  - 復号化されたストレージ上のSpan/StripeマルチディスクRAID構成の自動認識を追加
 ・LUKS 復号化: パスワードの長さを 8K シンボルに拡張し、キー/パスワードにNULLシンボルをサポート
 ・ATA モードで動作するディスクイメージ作成のクラッシュバグを修正
 ・SDLSP ファイルフォーマットに 'Host Specific' ATA ログページを保存する機能を追加
 ・JMS561 ブリッジを使用した WD MyBook (DUO) のディスクに暗号化の表示を追加
 ・EXTファイルシステム:EXT2/3スタイルのinodeで作成されたスパースファイルのサポートに関する問題を修正
 ・UFS ファイルシステム:(「スパース」削除後の) ディレクトリスキャン処理に関するいくつかのバグを修正
 ・ZFSプールビルダーGUIの追加
  - Vdev、RAID-Zレベル、メンバーなどを含むZFSプール構成を表示および編集できるGUIを追加
  - (メタデータ損傷後に)コンポーネントを手動で割り当て、不足コンポーネントの代わりにプレースホルダの割り当て機能を追加
  - RAID'メニューに'New ZFS pool'機能を追加
  - ZFS プール RAID の「RAID の表示/編集」機能がこのツールに置き換えられ、自動的に組み立てられたプールを表示/再構成
 ・最新モデルのDrobo短縮メタデータをサポート
 ・Drobo assistant ツールで、データブロックのメタデータサイズを指定できる機能を追加(旧モデル/ファームウェアに対応)
 ・ディスクイメージ作成
  - 異なるデバイスパスでの再接続後、シリアル番号でディスクを追跡するオプションを追加
  - 既存の SDLSP または VHDX ファイルへのイメージ保存を再開する場合、保存されているシリアル番号がソースと一致することを確認
 ・ZFSへのアクセス
  - SPARC(Big-Endianファイルシステム)のサポート「欠落」の問題を修正
  - 複数のデータセットが互いに囲まれている場合のパスナビゲーションに関する問題を修正
 ・ZFSスキャン手順:Big-Endian ZFS (SPARC)の検出に関する問題を修正
 ・ファイルサイズレポート:長い (完全な) 数値と短い形式 (KB/MB/GB/TB) を切り替える機能を追加
 ・exFATスキャン:'パディング'ディレクトリレコードのサポートを追加
 ・NTFS:DATA属性がATTR_LISTに移動しても、メインのMFTレコードに'DATA tail'が重複している場合に、大きなファイルをサポートする問題を修正

 

復旧天使Technician

 ・ディスククリーンアップツールに、「ホスト別」ATAログページを消去する機能を追加
 ・Dell Equallogic RAID6メタデータ(Reed-Solomon code variant)のバグを修正
 ・プラグイン:
  - VMFSファイルシステムの「基本」サポートを追加(シングルボリュームデータストアの場合は16TB未満)
  - ディスクイメージファイルと仮想ディスクのプレビューに対するサポートを追加
 ・ディスクイメージ作成:「ホスト別」ATAログページをSDLSPまたは直接SATA物理ディスククローンに保存するオプションを追加
 ・On-demand イメージング:
  - ターゲットイメージファイルがATAログページの書き込みをサポートしている場合、初回使用時に自動的にクローンを実施
  - ターゲットにATAログページを明示的にイメージ化するツールを追加
 ・「ドライブ/ブリッジセキュリティ」ツールを再構築し、イメージまたは「On-demand イメージングタスク」からのATAログページをサポート
 ・JMS561ブリッジチップを搭載したWD MyBookのディスクをダブルクリックで復号化できる機能を追加
  - 復号化されたストレージ上のSpan/StripeマルチディスクRAID構成の自動認識を追加
 ・LUKS 復号化: パスワードの長さを 8K シンボルに拡張し、キー/パスワードにNULLシンボルをサポート
 ・ATA モードで動作するディスクイメージ作成のクラッシュバグを修正
 ・SDLSP ファイルフォーマットに 'Host Specific' ATA ログページを保存する機能を追加
 ・JMS561 ブリッジを使用した WD MyBook (DUO) のディスクに暗号化の表示を追加
 ・EXTファイルシステム:EXT2/3スタイルのinodeで作成されたスパースファイルのサポートに関する問題を修正
 ・UFS ファイルシステム:(「スパース」削除後の) ディレクトリスキャン処理に関するいくつかのバグを修正
 ・ZFSプールビルダーGUIの追加
  - Vdev、RAID-Zレベル、メンバーなどを含むZFSプール構成を表示および編集できるGUIを追加
  - (メタデータ損傷後に)コンポーネントを手動で割り当て、不足コンポーネントの代わりにプレースホルダの割り当て機能を追加
  - RAID'メニューに'New ZFS pool'機能を追加
  - ZFS プール RAID の「RAID の表示/編集」機能がこのツールに置き換えられ、自動的に組み立てられたプールを表示/再構成
 ・最新モデルのDrobo短縮メタデータをサポート
 ・Drobo assistant ツールで、データブロックのメタデータサイズを指定できる機能を追加(旧モデル/ファームウェアに対応)
 ・ディスクイメージ作成
  - 異なるデバイスパスでの再接続後、シリアル番号でディスクを追跡するオプションを追加
  - 既存の SDLSP または VHDX ファイルへのイメージ保存を再開する場合、保存されているシリアル番号がソースと一致することを確認
 ・ZFSへのアクセス
  - SPARC(Big-Endianファイルシステム)のサポート「欠落」の問題を修正
  - 複数のデータセットが互いに囲まれている場合のパスナビゲーションに関する問題を修正
 ・ZFSスキャン手順:Big-Endian ZFS (SPARC)の検出に関する問題を修正
 ・ファイルサイズレポート:長い (完全な) 数値と短い形式 (KB/MB/GB/TB) を切り替える機能を追加
 ・exFATスキャン:'パディング'ディレクトリレコードのサポートを追加
 ・NTFS:DATA属性がATTR_LISTに移動しても、メインのMFTレコードに'DATA tail'が重複している場合に、大きなファイルをサポートする問題を修正

 

復旧天使 Video Recovery 

 ・サポートモデルの追加と新機能を追加しました。

 

Drive Recorder復旧、CCTV復旧、

 ・サポートモデルを追加しました。

 


[アップデート方法]
ダウンロードページよりソフトウェアをダウンロードしてインストール後、ご使用中のライセンスを登録して下さい。
無料サポート期間内であれば、そのままライセンスをご登録頂けます。
無料サポート期間が終了している場合は、別途ライセンスのご購入が必要となります。
サポート期間は、復旧天使Webサイトのマイページでご確認下さい。

今後とも復旧天使ソフトウェアをご愛用下さいますよう宜しくお願い致します。

                                 以上 

ソフトウェアアップデートのお知らせ Ver10.3
2024-01-19

お客様各位

平素より復旧天使ソフトウェア製品をご利用頂き、誠に有難うございます。
この度、復旧天使が「Ver 10.3」にアップデートされましたので、ご案内致します。

 


[アップデート内容]

 

復旧天使 Standard

 ・フィルタオプションのUIを更新(様々なタブに様々な属性を含む)
 ・ZFSプールコンポーネントの属性(vdev、RAID構成、RAID-Zメンバー、プールIDなど)の表示を追加
 ・レポート出力機能に新しいフィルターUIデザインを適用
 ・NTFSボリュームへのアクセス:ファイル(XPRESSとLZXの両方)にWOF(Windowsオーバーレイフィルター)圧縮のサポートを追加
 ・NTFS スキャン
  - スキャン結果にWOF圧縮ファイル検索と処理を追加
  -  重複したシンボリックリンクを除外
  - 消失したファイルのディレクトリ構造復旧アルゴリズムを修正
 ・exFAT スキャン:部分的に削除されたフォルダから項目を復旧できるようにアップデート
 ・RAW 復旧:反対になったヘッダー/データ順のSONYビデオカメラのビデオストリームを結合可能にアップデート

 

復旧天使 Standard RAID

 ・フィルタオプションのUIを更新(様々なタブに様々な属性を含む)
 ・ZFSプールコンポーネントの属性(vdev、RAID構成、RAID-Zメンバー、プールIDなど)の表示を追加
 ・レポート出力機能に新しいフィルターUIデザインを適用
 ・NTFSボリュームへのアクセス:ファイル(XPRESSとLZXの両方)にWOF(Windowsオーバーレイフィルター)圧縮のサポートを追加
 ・NTFS スキャン
  - スキャン結果にWOF圧縮ファイル検索と処理を追加
  -  重複したシンボリックリンクを除外
  - 消失したファイルのディレクトリ構造復旧アルゴリズムを修正
 ・exFAT スキャン:部分的に削除されたフォルダから項目を復旧できるようにアップデート
 ・RAW 復旧:反対になったヘッダー/データ順のSONYビデオカメラのビデオストリームを結合可能にアップデート

 

復旧天使 Professional (Home)

 ・物理ボリュームの設定なく(既知のIDなし)、PVの定義だけで消失・損傷したLVM設定を検索できるように修正
 ・フィルタオプションのUIを更新(様々なタブに様々な属性を含む)
 ・ダイナミックHTMLレポート:CSVレポートの保存バグを修正、CSVの区切りをコンマに変更
 ・レポート機能:CSVレポートの区切り文字をカスタマイズできるように修正(デフォルトはコンマ)
  - いくつかのUIとレポートフォーマットの問題を修正しました
 ・ZFSプールコンポーネントの属性(vdev、RAID構成、RAID-Zメンバー、プールIDなど)の表示を追加
 ・レポート出力機能に新しいフィルターUIデザインを適用
 ・NTFSボリュームへのアクセス:ファイル(XPRESSとLZXの両方)にWOF(Windowsオーバーレイフィルター)圧縮のサポートを追加
 ・NTFS スキャン
  - スキャン結果にWOF圧縮ファイル検索と処理を追加
  -  重複したシンボリックリンクを除外
  - 消失したファイルのディレクトリ構造復旧アルゴリズムを修正
 ・exFAT スキャン:部分的に削除されたフォルダから項目を復旧できるようにアップデート
 ・RAW 復旧:反対になったヘッダー/データ順のSONYビデオカメラのビデオストリームを結合可能にアップデート

 

復旧天使 Professional (Business,Expert)

 ・WD MyBook DUOのブリッジ暗号化解除機能を追加
 ・物理ボリュームの設定なく(既知のIDなし)、PVの定義だけで消失・損傷したLVM設定を検索できるように修正
 ・フィルタオプションのUIを更新(様々なタブに様々な属性を含む)
 ・ダイナミックHTMLレポート:CSVレポートの保存バグを修正、CSVの区切りをコンマに変更
 ・レポート機能:CSVレポートの区切り文字をカスタマイズできるように修正(デフォルトはコンマ)
  - いくつかのUIとレポートフォーマットの問題を修正しました
 ・ZFSプールコンポーネントの属性(vdev、RAID構成、RAID-Zメンバー、プールIDなど)の表示を追加
 ・レポート出力機能に新しいフィルターUIデザインを適用
 ・NTFSボリュームへのアクセス:ファイル(XPRESSとLZXの両方)にWOF(Windowsオーバーレイフィルター)圧縮のサポートを追加
 ・NTFS スキャン
  - スキャン結果にWOF圧縮ファイル検索と処理を追加
  -  重複したシンボリックリンクを除外
  - 消失したファイルのディレクトリ構造復旧アルゴリズムを修正
 ・exFAT スキャン:部分的に削除されたフォルダから項目を復旧できるようにアップデート
 ・RAW 復旧:反対になったヘッダー/データ順のSONYビデオカメラのビデオストリームを結合可能にアップデート

 

復旧天使Technician

 ・WD MyBook DUOのブリッジ暗号化解除機能を追加
 ・物理ボリュームの設定なく(既知のIDなし)、PVの定義だけで消失・損傷したLVM設定を検索できるように修正
 ・フィルタオプションのUIを更新(様々なタブに様々な属性を含む)
 ・ダイナミックHTMLレポート:CSVレポートの保存バグを修正、CSVの区切りをコンマに変更
 ・レポート機能:CSVレポートの区切り文字をカスタマイズできるように修正(デフォルトはコンマ)
  - いくつかのUIとレポートフォーマットの問題を修正しました
 ・ZFSプールコンポーネントの属性(vdev、RAID構成、RAID-Zメンバー、プールIDなど)の表示を追加
 ・レポート出力機能に新しいフィルターUIデザインを適用
 ・NTFSボリュームへのアクセス:ファイル(XPRESSとLZXの両方)にWOF(Windowsオーバーレイフィルター)圧縮のサポートを追加
 ・NTFS スキャン
  - スキャン結果にWOF圧縮ファイル検索と処理を追加
  -  重複したシンボリックリンクを除外
  - 消失したファイルのディレクトリ構造復旧アルゴリズムを修正
 ・exFAT スキャン:部分的に削除されたフォルダから項目を復旧できるようにアップデート
 ・RAW 復旧:反対になったヘッダー/データ順のSONYビデオカメラのビデオストリームを結合可能にアップデート

 

復旧天使 Video Recovery 

 ・サポートモデルの追加と新機能を追加しました。

 

Drive Recorder復旧、CCTV復旧、

 ・サポートモデルを追加しました。

 


[アップデート方法]
ダウンロードページよりソフトウェアをダウンロードしてインストール後、ご使用中のライセンスを登録して下さい。
無料サポート期間内であれば、そのままライセンスをご登録頂けます。
無料サポート期間が終了している場合は、別途ライセンスのご購入が必要となります。
サポート期間は、復旧天使Webサイトのマイページでご確認下さい。

今後とも復旧天使ソフトウェアをご愛用下さいますよう宜しくお願い致します。

                                 以上 

2023 冬季休業のお知らせ
2023-12-18

いつも復旧天使をご利用いただき、ありがとうございます。

誠に勝手ではございますが、弊社では下記期間を冬季休業とさせて頂きます。
これに伴いまして、「復旧天使」に関する各種サービスのご提供を停止させて頂きます。

※クレジットカード決済によるライセンス発行は通常通りご利用いただけます。

 


 サービス停止期間    
2023年12月28日(木) ~ 2024年1月3日(水)


上記期間中は、以下のサービスが停止致します。
・銀行振込でのご購入によるライセンス発行手続
・パッケージの送付
・お電話またはメールによるソフトウェア・各種サービスに関するご案内・お申込み
・暗号化キー抽出、リモート復旧、データ復旧各サービスのご提供

 

2024年1月4日(木) 10:00より、サービスを再開致します。
銀行振込によるライセンスご購入、各種サービスのお問合せ・申込み等につきましては、
サービス再開後、順次ご対応させて頂きます。
同期間中、ご利用の皆様にはご不便、ご迷惑をお掛け致しますが、何卒ご理解を賜りますよう
お願い致します。
                                                        以上

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