ニュース
ソフトウェアのアップデート、お知らせ、利用規約の変更など最新情報をお届けします。
いつも復旧天使をご利用いただき、ありがとうございます。
誠に勝手ではございますが、弊社では下記期間を冬季休業とさせて頂きます。
これに伴いまして、「復旧天使」に関する各種サービスのご提供を停止させて頂きます。
※クレジットカード決済によるライセンス発行は通常通りご利用いただけます。
サービス停止期間
2022年12月29日(木) ~ 2023年1月3日(火)
上記期間中は、以下のサービスが停止致します。
・銀行振込でのご購入によるライセンス発行手続
・パッケージの送付
・お電話またはメールによるソフトウェア・各種サービスに関するご案内・お申込み
・暗号化キー抽出、リモート復旧、データ復旧各サービスのご提供
2023年1月4日(水) 9:00より、サービスを再開致します。
銀行振込によるライセンスご購入、各種サービスのお問合せ・申込み等につきましては、
サービス再開後、順次ご対応させて頂きます。
同期間中、ご利用の皆様にはご不便、ご迷惑をお掛け致しますが、何卒ご理解を賜りますよう
お願い致します。
以上
お客様各位
平素より復旧天使ソフトウェア製品をご利用頂き、誠に有難うございます。
この度、復旧天使が「Ver 9.12」にアップデートされましたので、ご案内致します。
[アップデート内容]
復旧天使 Standard
・BitLockerパーティションに対するデフォルトアクションをactivateからdecryptに変更しました。
復号化に成功した場合、復号化されたパーティションが自動で開きます。
・制御されないメモリ消費を抑えるため、ファイルコピーイベントリストを制限しました。
- logレコードの最大数を設定可能
- logオーバーフローの場合、処理の方法を設定可能(ロギングの停止、古いエントリの削除、ファイルへのロギングなど)
・不完全に復号化されたBitLockerに対するプロパティ表示機能を追加
・GUIの検索完了画面で現在見つかったファイル数を含む、現在実行中のジョブの詳細表示機能を追加しました。
・スキャン結果で空フォルダのサポートを追加(ファイルなしの状態でフォルダ構造のみを復旧)
・NTFSスキャン
- named data streams を含む、空のファイルの復旧をサポート
- ファイルディスクリプタがない場合(ディレクトリインデックスからの参照のみ)、消失したファイルプレースホルダの復旧プロセスを追加
・EXT3/4 ファイルシステム
- スキャン結果で、Zeroサイズの空のフォルダとファイルをサポート
- ジャーナルプロセッシングとファイル名の復元処理に関するいくつかの問題を修正しました。
・ディスクイメージ:イメージ作成(‘include’/’exclude’)フラグメントリストの読み込みと保存をサポート
復旧天使 Standard RAID
・BitLockerパーティションに対するデフォルトアクションをactivateからdecryptに変更しました。
復号化に成功した場合、復号化されたパーティションが自動で開きます。
・制御されないメモリ消費を抑えるため、ファイルコピーイベントリストを制限しました。
- logレコードの最大数を設定可能
- logオーバーフローの場合、処理の方法を設定可能(ロギングの停止、古いエントリの削除、ファイルへのロギングなど)
・不完全に復号化されたBitLockerに対するプロパティ表示機能を追加
・GUIの検索完了画面で現在見つかったファイル数を含む、現在実行中のジョブの詳細表示機能を追加しました。
・スキャン結果で空フォルダのサポートを追加(ファイルなしの状態でフォルダ構造のみを復旧)
・NTFSスキャン
- named data streams を含む、空のファイルの復旧をサポート
- ファイルディスクリプタがない場合(ディレクトリインデックスからの参照のみ)、消失したファイルプレースホルダの復旧プロセスを追加
・EXT3/4 ファイルシステム
- スキャン結果で、Zeroサイズの空のフォルダとファイルをサポート
- ジャーナルプロセッシングとファイル名の復元処理に関するいくつかの問題を修正しました。
・ディスクイメージ:イメージ作成(‘include’/’exclude’)フラグメントリストの読み込みと保存をサポート
復旧天使 Professional (Home)
・TrueCrypt/VeraCrypt:
- chained 暗号化をサポート(AES over TwoFish など)
- VeraCrypt PIM をサポート(ノンシステムボリューム)
・ダイナミックHTMLレポートをアップデート
・Thin-provisioned LVM volume ツール関連:
- 損傷したメタデータを持つボリュームのオープンはオプションになりました(エラー通知後にキャンセル可能)。
- エラーの発生位置を表示するダイアログウィンドゥ(オフセットのコピー可能)とエラーの位置をHEXビューアで開くオプションを追加しました。
- LVMデータボリュームの開始部分のサブパーティションおよび暗号化の検出をマスクしないようにしました。
・LUKSで暗号化されたパーティションをアクティベーションした場合、復号化手順がアクティブになります。
・制御されないメモリ消費を抑えるため、ファイルコピーイベントリストを制限しました。
- logレコードの最大数を設定可能
- logオーバーフローの場合、処理の方法を設定可能(ロギングの停止、古いエントリの削除、ファイルへのロギングなど)
・不完全に復号化されたBitLockerに対するプロパティ表示機能を追加
・GUIの検索完了画面で現在見つかったファイル数を含む、現在実行中のジョブの詳細表示機能を追加しました。
・スキャン結果で空フォルダのサポートを追加(ファイルなしの状態でフォルダ構造のみを復旧)
・NTFSスキャン
- named data streams を含む、空のファイルの復旧をサポート
- ファイルディスクリプタがない場合(ディレクトリインデックスからの参照のみ)、消失したファイルプレースホルダの復旧プロセスを追加
・EXT3/4 ファイルシステム
- スキャン結果で、Zeroサイズの空のフォルダとファイルをサポート
- ジャーナルプロセッシングとファイル名の復元処理に関するいくつかの問題を修正しました。
・ディスクイメージ:イメージ作成(‘include’/’exclude’)フラグメントリストの読み込みと保存をサポートるダイアログウィンドゥ(オフセットのコピー可能)とエラーの位置をHEXビューアで開くオプションを追加しました。
復旧天使 Professional (Business,Expert)、Technician
・TrueCrypt/VeraCrypt:
- chained 暗号化をサポート(AES over TwoFish など)
- VeraCrypt PIM をサポート(ノンシステムボリューム)
・ダイナミックHTMLレポートをアップデート
・Thin-provisioned LVM volume ツール関連:
- 損傷したメタデータを持つボリュームのオープンはオプションになりました(エラー通知後にキャンセル可能)。
- エラーの発生位置を表示するダイアログウィンドゥ(オフセットのコピー可能)とエラーの位置をHEXビューアで開くオプションを追加しました。
- LVMデータボリュームの開始部分のサブパーティションおよび暗号化の検出をマスクしないようにしました。
・LUKSで暗号化されたパーティションをアクティベーションした場合、復号化手順がアクティブになります。
・BitLockerパーティションに対するデフォルトアクションをactivateからdecryptに変更しました。
復号化に成功した場合、復号化されたパーティションが自動で開きます。
・制御されないメモリ消費を抑えるため、ファイルコピーイベントリストを制限しました。
- logレコードの最大数を設定可能
- logオーバーフローの場合、処理の方法を設定可能(ロギングの停止、古いエントリの削除、ファイルへのロギングなど)
・不完全に復号化されたBitLockerに対するプロパティ表示機能を追加
・GUIの検索完了画面で現在見つかったファイル数を含む、現在実行中のジョブの詳細表示機能を追加しました。
・スキャン結果で空フォルダのサポートを追加(ファイルなしの状態でフォルダ構造のみを復旧)
・NTFSスキャン
- named data streams を含む、空のファイルの復旧をサポート
- ファイルディスクリプタがない場合(ディレクトリインデックスからの参照のみ)、消失したファイルプレースホルダの復旧プロセスを追加
・EXT3/4 ファイルシステム
- スキャン結果で、Zeroサイズの空のフォルダとファイルをサポート
- ジャーナルプロセッシングとファイル名の復元処理に関するいくつかの問題を修正しました。
・ディスクイメージ:イメージ作成(‘include’/’exclude’)フラグメントリストの読み込みと保存をサポートるダイアログウィンドゥ(オフセットのコピー可能)とエラーの位置をHEXビューアで開くオプションを追加しました。
Drive Recorder復旧、CCTV復旧、復旧天使 Video Recovery
・Video Recovery Advanced
-サポートされるフォーマットの追加
・Drive Recorder復旧 / CCTV復旧
-サポートされるフォーマットの追加
[アップデート方法]
ダウンロードページよりソフトウェアをダウンロードしてインストール後、ご使用中のライセンスを登録して下さい。
無料サポート期間内であれば、そのままライセンスをご登録頂けます。
無料サポート期間が終了している場合は、別途ライセンスのご購入が必要となります。
サポート期間は、復旧天使Webサイトのマイページでご確認下さい。
今後とも復旧天使ソフトウェアをご愛用下さいますよう宜しくお願い致します。
以上
お客様各位
平素より復旧天使ソフトウェア製品をご利用頂き、誠に有難うございます。
この度、復旧天使が「Ver 9.11」にアップデートされましたので、ご案内致します。
[アップデート内容]
復旧天使 Standard
・ディスクイメージ作成
- imaging task UIを一部修正
- ターゲット書き込み速度(MB/sec)を「Slow/Normal/Good」に変更
- "disk lost" 警告を修正し、"retry" の確認ウィンドウに自動で再開("yes")機能を追加(60秒)
- SDMFマップテール処理のバグを修正
・LVMマネージャ
- シン・LVMボリュームのオープン時に問題がある場合、メタデータ領域に問題を示す詳細なエラーメッセージを追加
・パーティション検索ウィンドウのバグの修正とマイナーアップデート
・APFS暗号化ボリュームとLUKS暗号化情報を表示する機能を追加
・VHDとVHDXのストレージIDに該当するGUID値を含んで表示
・VMDK、AVHDおよびAVHDX形式のデルタファイルに対する上位仮想ディスク表示の追加
- すべての形式に"上位経路"ヒントを含んで表示
- Microsoft AHDX および AVHDX ファイルは上位仮想ディスクのGUIDも表示
復旧天使 Standard RAID
・ディスクイメージ作成
- imaging task UIを一部修正
- ターゲット書き込み速度(MB/sec)を「Slow/Normal/Good」に変更
- "disk lost" 警告を修正し、"retry" の確認ウィンドウに自動で再開("yes")機能を追加(60秒)
- SDMFマップテール処理のバグを修正
・LVMマネージャ
- シン・LVMボリュームのオープン時に問題がある場合、メタデータ領域に問題を示す詳細なエラーメッセージを追加
・パーティション検索ウィンドウのバグの修正とマイナーアップデート
・APFS暗号化ボリュームとLUKS暗号化情報を表示する機能を追加
・VHDとVHDXのストレージIDに該当するGUID値を含んで表示
・VMDK、AVHDおよびAVHDX形式のデルタファイルに対する上位仮想ディスク表示の追加
- すべての形式に"上位経路"ヒントを含んで表示
- Microsoft AHDX および AVHDX ファイルは上位仮想ディスクのGUIDも表示
復旧天使 Professional (Home)
・デルタ値を適用するツールを次のように変更
- AVHDX/AVHD/VMDK デルタファイルへのみ適用され、キャッシュなどには適用されません
- デルタファイルに一致しない容量のストレージを除外します
- 一致するIDを持つ最後のコンポーネントを選択します(存在する場合)
・LVMマネージャ
- シン・LVMボリュームのオープン時に問題がある場合、メタデータ領域に問題を示す詳細なエラーメッセージを追加
・パーティション検索ウィンドウのバグの修正とマイナーアップデート
・APFS暗号化ボリュームとLUKS暗号化情報を表示する機能を追加
・VHDとVHDXのストレージIDに該当するGUID値を含んで表示
・VMDK、AVHDおよびAVHDX形式のデルタファイルに対する上位仮想ディスク表示の追加
- すべての形式に"上位経路"ヒントを含んで表示
- Microsoft AHDX および AVHDX ファイルは上位仮想ディスクのGUIDも表示
・BitLockerで暗号化されたボリュームのプロパティ情報表示の追加
復旧天使 Professional (Business,Expert)、Technician
・デルタ値を適用するツールを次のように変更
- AVHDX/AVHD/VMDK デルタファイルへのみ適用され、キャッシュなどには適用されません
- デルタファイルに一致しない容量のストレージを除外します
- 一致するIDを持つ最後のコンポーネントを選択します(存在する場合)
・ディスクイメージ作成
- imaging task UIを一部修正
- ターゲット書き込み速度(MB/sec)を「Slow/Normal/Good」に変更
- "disk lost" 警告を修正し、"retry" の確認ウィンドウに自動で再開("yes")機能を追加(60秒)
- SDMFマップテール処理のバグを修正
・LVMマネージャ
- シン・LVMボリュームのオープン時に問題がある場合、メタデータ領域に問題を示す詳細なエラーメッセージを追加
・パーティション検索ウィンドウのバグの修正とマイナーアップデート
・APFS暗号化ボリュームとLUKS暗号化情報を表示する機能を追加
・VHDとVHDXのストレージIDに該当するGUID値を含んで表示
・VMDK、AVHDおよびAVHDX形式のデルタファイルに対する上位仮想ディスク表示の追加
- すべての形式に"上位経路"ヒントを含んで表示
- Microsoft AHDX および AVHDX ファイルは上位仮想ディスクのGUIDも表示
Drive Recorder復旧、CCTV復旧、復旧天使 Video Recovery
・Video Recovery Advanced
-サポートされるフォーマットの追加
・Drive Recorder復旧 / CCTV復旧
- すべてのファイルが検索結果に表示されるようにスキャン結果画面を修正(500ファイル制限廃止)
- スキャン完了後、”すべてのファイルを保存”ボタンを追加
- サポートモデルの追加
[アップデート方法]
ダウンロードページよりソフトウェアをダウンロードしてインストール後、ご使用中のライセンスを登録して下さい。
無料サポート期間内であれば、そのままライセンスをご登録頂けます。
無料サポート期間が終了している場合は、別途ライセンスのご購入が必要となります。
サポート期間は、復旧天使Webサイトのマイページでご確認下さい。
今後とも復旧天使ソフトウェアをご愛用下さいますよう宜しくお願い致します。
以上
お客様各位
平素より復旧天使ソフトウェア製品をご利用頂き、誠に有難うございます。
この度、復旧天使が「Ver 9.10」にアップデートされましたので、ご案内致します。
[アップデート内容]
復旧天使 Standard
・GNU ddrescueによって作成されたマップファイルをサポート (logファイル)
・損傷ブロックマップ関連のアップデート
- ストレージ変換/再マッピング後のマップをサポート(BitLocker暗号化ボリュームなど)
- コンポーネントペアが欠落している、または欠陥マップが含まれている場合は、構築されたRAID1Eに欠陥を表示
・ReFS3スキャン完了過程におけるバグの修正
・FAT32スキャン時、スーパーブロックの損傷によりFATテーブルが破損した症状のファイルシステムの復旧を改善
・ディスクイメージ作成時、メタデータと同一の場所にlog / mapファイルを自動的に保存
・BitLocker復号化:同じボリュームに対して複数の回復キー(利用可能な場合)をサポート
・BitLockerで暗号化されたボリュームのプロパティ情報表示の追加
復旧天使 Standard RAID
・構成されたストレージスペースボリュームのセクタマップ情報(利用可能な場合は割り当てと欠陥)をサポート
・再作業されたRAID1Eモジュール:複数の不足しているドライブをサポート、データアクセスプロセスを最適化
・Microsoft Storage Spacesモジュールの更新
- 最新バージョンのメタデータのみを使用するようにボリューム自動構成機能を修正
- ボリュームの自動構築機能をオプションに修正(設定で無効にすることが可能)
・GNU ddrescueによって作成されたマップファイルをサポート (logファイル)
・損傷ブロックマップ関連のアップデート
- ストレージ変換/再マッピング後のマップをサポート(BitLocker暗号化ボリュームなど)
- コンポーネントペアが欠落している、または欠陥マップが含まれている場合は、構築されたRAID1Eに欠陥を表示
・ReFS3スキャン完了過程におけるバグの修正
・FAT32スキャン時、スーパーブロックの損傷によりFATテーブルが破損した症状のファイルシステムの復旧を改善
・ディスクイメージ作成時、メタデータと同一の場所にlog / mapファイルを自動的に保存
・BitLocker復号化:同じボリュームに対して複数の回復キー(利用可能な場合)をサポート
・BitLockerで暗号化されたボリュームのプロパティ情報表示の追加
復旧天使 Professional (Home)
・Microsoft Storage Spaceボリュームを手動で開くツールを追加
・再作業されたRAID1Eモジュール:複数の不足しているドライブをサポート、データアクセスプロセスを最適化
・Microsoft Storage Spacesモジュールの更新
- 最新バージョンのメタデータのみを使用するようにボリューム自動構成機能を修正
- ボリュームの自動構築機能をオプションに修正(設定で無効にすることが可能)
・ReFS3スキャン完了過程におけるバグの修正
・FAT32スキャン時、スーパーブロックの損傷によりFATテーブルが破損した症状のファイルシステムの復旧を改善
・BitLocker復号化:同じボリュームに対して複数の回復キー(利用可能な場合)をサポート
・BitLockerで暗号化されたボリュームのプロパティ情報表示の追加
復旧天使 Professional (Business,Expert)、Technician
・Microsoft Storage Spaceボリュームを手動で開くツールを追加
・構成されたストレージスペースボリュームのセクタマップ情報(利用可能な場合は割り当てと欠陥)をサポート
・再作業されたRAID1Eモジュール:複数の不足しているドライブをサポート、データアクセスプロセスを最適化
・Microsoft Storage Spacesモジュールの更新
- 最新バージョンのメタデータのみを使用するようにボリューム自動構成機能を修正
- ボリュームの自動構築機能をオプションに修正(設定で無効にすることが可能)
・GNU ddrescueによって作成されたマップファイルをサポート (logファイル)
・損傷ブロックマップ関連のアップデート
- ストレージ変換/再マッピング後のマップをサポート(BitLocker暗号化ボリュームなど)
- コンポーネントペアが欠落している、または欠陥マップが含まれている場合は、構築されたRAID1Eに欠陥を表示
・ReFS3スキャン完了過程におけるバグの修正
・FAT32スキャン時、スーパーブロックの損傷によりFATテーブルが破損した症状のファイルシステムの復旧を改善
・ディスクイメージ作成時、メタデータと同一の場所にlog / mapファイルを自動的に保存
・BitLocker復号化:同じボリュームに対して複数の回復キー(利用可能な場合)をサポート
・BitLockerで暗号化されたボリュームのプロパティ情報表示の追加
Drive Recorder復旧、CCTV復旧、復旧天使 Video Recovery
・Video Recovery Advanced
- CCTVとRIFF/QTFFのスキャン時にQueue of scans機能を追加
- データ検索に関連するいくつかのバグを修正(コピー時のエラー発生原因)
- サポートされるフォーマットの追加
- RIFF/QTFF スキャン時の h.264/Annex B AVI をサポート
・Video Recovery standard / CCTV復旧
- データ検索に関連するいくつかのバグを修正(コピー時のエラー発生原因)
- サポートされるフォーマットの追加
・Drive Recorder復旧
- RIFF/QTFF スキャン時の h.264/Annex B AVI をサポート
[アップデート方法]
ダウンロードページよりソフトウェアをダウンロードしてインストール後、ご使用中のライセンスを登録して下さい。
無料サポート期間内であれば、そのままライセンスをご登録頂けます。
無料サポート期間が終了している場合は、別途ライセンスのご購入が必要となります。
サポート期間は、復旧天使Webサイトのマイページでご確認下さい。
今後とも復旧天使ソフトウェアをご愛用下さいますよう宜しくお願い致します。
以上
お客様各位
平素は復旧天使ソフトウェア製品をご愛用いただき、誠に有難うございます。
復旧天使では、Ver.8より無料の復旧ソフト「復旧天使 Lite」を提供してまいりましたが、諸般の事情により、
誠に勝手ではございますが2022年8月31日をもって、提供を終了することとなりました。
サービスの提供終了にあたり、ご利用中の皆様には大変ご不便をおかけいたしますが、なにとぞご理解賜りますようお願いいたします。
なお、すでにインストールされているソフトウェアに関しましては、そのままご使用いただけます。
今後もお客様への一層のサービス向上に取り組んでまいりますので、今後とも復旧天使ソフトウェアをご愛顧いただきますよう宜しくお願い申し上げます。
以上
誠に勝手ではございますが、弊社では下記期間を夏期休業とさせて頂きます。
これに伴いまして、「復旧天使」に関する各種サービスのご提供を停止させて頂きます。
| サービス停止期間 | 2022年8月11日(木) ~ 2022年8月15日(月) |
上記期間中は、以下のサービスが停止致します。 ・銀行振込でのご購入によるライセンス発行手続 ・パッケージの送付 ・お電話またはメールによるソフトウェア・各種サービスに関するご案内・お申込み ・暗号化キー抽出、リモート復旧、データ復旧各サービスのご提供 |
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2022年8月16日(火) 9:00より、サービスを再開致します。
銀行振込によるライセンスご購入、各種サービスのお問合せ・お申込み等につきましては、
サービス再開後、順次ご対応させて頂きます。
クレジットカード決済は即時ライセンス発行となります。
同期間中、ご利用の皆様にはご不便、ご迷惑をお掛け致しますが、何卒ご理解を賜りますよう
お願い致します。
以上
お客様各位
平素より復旧天使ソフトウェア製品をご利用頂き、誠に有難うございます。
この度、復旧天使が「Ver 9.9」にアップデートされましたので、ご案内致します。
[アップデート内容]
復旧天使 Standard
・Encase E01/Ex01イメージファイルをサポート
・Bad block mapを有効にし、Bad blockをパターンとするマスキング機能を追加
・イメージファイルに関連付けされたBad mapが存在する場合、自動的に認識する機能を追加
- 'TaskImage.bin'に関連付けされている 'Attr.map'が同じフォルダに存在する場合、ロードを要求します。
- VHDX形式のイメージファイルに対するmap保存機能を追加、ファイルが存在する場合、ロードを要求します。
・Linux バージョン
- Btrfs、EXT2-4、UFS1-2、XFS、およびZFSのOwnerID / GroupIDの表示をサポートしました。
- OwnerID / GroupIDは、これらのファイルシステムのスキャン結果に保存されます。
- OwnerID / GroupIDは、データのコピー時にも保存できます(「標準」属性コピーが有効になっている場合)。
・XFSのスキャンに関連するいくつかのバグを修正
・主要な位置のメタデータが消去された場合、ファイルシステムの復旧をサポートするため、HFS +スキャン手順を更新
・Btrfsのスキャンプロセスを更新
・CentOS 8で生成された、テキストLVM設定に関するサポートの問題を修正
復旧天使 Standard RAID
・Encase E01/Ex01イメージファイルをサポート
・Microsoftストレージプール(ストレージスペース)
- 「ミラーパリティ」内部構成のサポートを追加しました。
- Three way mirror のサポートを追加しました(コンポーネント数が3の倍数の場合)。
- Windows Server 2012R2 デュアルパリティの基本的なサポートの追加(single missingのアダプティブ再構築もサポート)。
- Windows Server 2016以降で作成された「双方向ミラー」(スパン、回転モードではない)関連のバグを修正しました。
・Bad block mapを有効にし、Bad blockをパターンとするマスキング機能を追加
・イメージファイルに関連付けされたBad mapが存在する場合、自動的に認識する機能を追加
- 'TaskImage.bin'に関連付けされている 'Attr.map'が同じフォルダに存在する場合、ロードを要求します。
- VHDX形式のイメージファイルに対するmap保存機能を追加、ファイルが存在する場合、ロードを要求します。
・Linux バージョン
- Btrfs、EXT2-4、UFS1-2、XFS、およびZFSのOwnerID / GroupIDの表示をサポートしました。
- OwnerID / GroupIDは、これらのファイルシステムのスキャン結果に保存されます。
- OwnerID / GroupIDは、データのコピー時にも保存できます(「標準」属性コピーが有効になっている場合)。
・XFSのスキャンに関連するいくつかのバグを修正
・主要な位置のメタデータが消去された場合、ファイルシステムの復旧をサポートするため、HFS +スキャン手順を更新
・Btrfsのスキャンプロセスを更新
・CentOS 8で生成された、テキストLVM設定に関するサポートの問題を修正
復旧天使 Professional (Home)
・Microsoftストレージプール(ストレージスペース)
- 「ミラーパリティ」内部構成のサポートを追加しました。
- Three way mirror のサポートを追加しました(コンポーネント数が3の倍数の場合)。
- Windows Server 2012R2 デュアルパリティの基本的なサポートの追加(single missingのアダプティブ再構築もサポート)。
- Windows Server 2016以降で作成された「双方向ミラー」(スパン、回転モードではない)関連のバグを修正しました。
・Linux バージョン
- Btrfs、EXT2-4、UFS1-2、XFS、およびZFSのOwnerID / GroupIDの表示をサポートしました。
- OwnerID / GroupIDは、これらのファイルシステムのスキャン結果に保存されます。
- OwnerID / GroupIDは、データのコピー時にも保存できます(「標準」属性コピーが有効になっている場合)。
・XFSのスキャンに関連するいくつかのバグを修正
・主要な位置のメタデータが消去された場合、ファイルシステムの復旧をサポートするため、HFS +スキャン手順を更新
・Btrfsのスキャンプロセスを更新
・CentOS 8で生成された、テキストLVM設定に関するサポートの問題を修正
復旧天使 Professional (Business,Expert)、Technician
・アクティビティモニタツールの追加(ディスク上のソフトウェアインスタンスのアクティビティを表示)
・ネットワーク通信問題の修正(iSCSI)
・Microsoftストレージプール(ストレージスペース)
- 「ミラーパリティ」内部構成のサポートを追加しました。
- Three way mirror のサポートを追加しました(コンポーネント数が3の倍数の場合)。
- Windows Server 2012R2 デュアルパリティの基本的なサポートの追加(single missingのアダプティブ再構築もサポート)。
- Windows Server 2016以降で作成された「双方向ミラー」(スパン、回転モードではない)関連のバグを修正しました。
・イメージファイルに関連付いたBad mapが存在する場合、自動的に認識する機能を追加
- 'TaskImage.bin'に関連付けされている 'Attr.map'が同じフォルダに存在する場合、ロードを要求します。
- VHDX形式のイメージファイルに対するmap保存機能を追加、ファイルが存在する場合、ロードを要求します。
・Linux バージョン
- Btrfs、EXT2-4、UFS1-2、XFS、およびZFSのOwnerID / GroupIDの表示をサポートしました。
- OwnerID / GroupIDは、これらのファイルシステムのスキャン結果に保存されます。
- OwnerID / GroupIDは、データのコピー時にも保存できます(「標準」属性コピーが有効になっている場合)。
・XFSのスキャンに関連するいくつかのバグを修正
・主要な位置のメタデータが消去された場合、ファイルシステムの復旧をサポートするため、HFS +スキャン手順を更新
・Btrfsのスキャンプロセスを更新
・CentOS 8で生成された、テキストLVM設定に関するサポートの問題を修正
CCTV復旧、復旧天使 Video Recovery
・XFS スキャン関連のバグを修正
[アップデート方法]
ダウンロードページよりソフトウェアをダウンロードしてインストール後、ご使用中のライセンスを登録して下さい。
無料サポート期間内であれば、そのままライセンスをご登録頂けます。
無料サポート期間が終了している場合は、別途ライセンスのご購入が必要となります。
サポート期間は、復旧天使Webサイトのマイページでご確認下さい。
今後とも復旧天使ソフトウェアをご愛用下さいますよう宜しくお願い致します。
以上
お客様各位
平素より復旧天使ソフトウェア製品をご利用頂き、誠に有難うございます。
この度、復旧天使が「Ver 9.8」にアップデートされましたので、ご案内致します。
[アップデート内容]
復旧天使 Standard、Standard RAID
・ディスクイメージ作成ツール
- SDLSPおよびVHDXイメージファイル形式のソースストレージ(名前およびID)に対する情報を保存します。
- VHDXの大サイズ(4TB以上)イメージ作成時のバグを修正しました。
・フィルタリングオプションの日付/時間のフィールドを選択ダイアログボックスに変更しました。
・NTFSに対して、重度の断片化されたファイルに関連する問題を修正しました。
- (FileNameプロパティがメインMFTエントリの外側にある場合に関連して)
復旧天使 Professional (Home)
・16進数ビューア関連
- 検索中に一時停止する機能を追加(以前はストップのみ)しました。
・フィルタリングオプションの日付/時間のフィールドを選択ダイアログボックスに変更しました。
・NTFSに対して、重度の断片化されたファイルに関連する問題を修正しました。
- (FileNameプロパティがメインMFTエントリの外側にある場合に関連して)
復旧天使 Professional (Business,Expert)、Technician
・ストレージに適用されたブロック状態(欠陥)のマップを表示するためのツールとタブを追加しました。
- ブロックマップ表示機能の追加
- 「ファイルブロックマップ」表示機能の追加(特定ファイルのイメージング状態表示)
- パターンとして認識された欠陥ブロックに関する情報をマップファイルとして保存可能
- ブロックステータス情報はRAID0 / RAID1 / JBODストレージにも引き継がれます
・VMFS6でチャンクスキャンに関連するバグを修正しました。
・ディスクイメージ作成ツール
- SDLSPおよびVHDXイメージファイル形式は、ソースストレージ(名前およびID)に対する情報を保存します。
- VHDXの大サイズ(4TB以上)イメージ作成時のバグを修正しました。
・16進数ビューア関連
- 検索中に一時停止する機能を追加(以前はストップのみ)しました。
・フィルタリングオプションの日付/時間のフィールドを選択ダイアログボックスに変更しました。
・NTFSに対して、重度の断片化されたファイルに関連する問題を修正しました。
- (FileNameプロパティがメインMFTエントリの外側にある場合に関連して)
復旧天使 Drive Recorder
・明示的なフレームベースオフセットを適用することで、断片化されたTmoovフォーマットをサポートを追加しました。
復旧天使 Video Recovery
・明示的なフレームベースオフセットを適用することで、断片化されたTmoovフォーマットをサポートを追加しました。
・XFS /DMD形式の復旧率を向上
・HIKVisonファイルシステムの重複排除機能を追加
・CCTVファイルシステムをサポートしている場合、「コンテナ変換」ウィンドウが既存の新しいタブ画面から1画面に表示されるように更新しました。
・スキャン結果画面にフォルダサブファイルをすべて表示するオプションを追加しました。
・スキャン結果画面で「時間指定フィルタリング」機能を追加しました。
・詳細スキャンオプションに「CCTVとRIFF/QTFFビデオの両方を検索」オプションが追加されました。
[アップデート方法]
ダウンロードページよりソフトウェアをダウンロードしてインストール後、ご使用中のライセンスを登録して下さい。
無料サポート期間内であれば、そのままライセンスをご登録頂けます。
無料サポート期間が終了している場合は、別途ライセンスのご購入が必要となります。
サポート期間は、復旧天使Webサイトのマイページでご確認下さい。
今後とも復旧天使ソフトウェアをご愛用下さいますよう宜しくお願い致します。
以上
お客様各位
平素より復旧天使ソフトウェア製品をご利用頂き、誠に有難うございます。
この度、復旧天使が「Ver 9.7」にアップデートされましたので、ご案内致します。
[アップデート内容]
復旧天使 Standard、Standard RAID
・LVM検索ツールから、LVMシンプロビジョニングボリューム(Linuxのみ)に対する基本的なサポートを追加
・ディスクイメージ作成
- 完了後のソース終了オプションを追加(電源制御は現在のDeepSpar USBスタビライザーでのみ有効)
- EnCase フォーマットの entry name フィールドのカスタマイズが可能に (デフォルトでは、ファイル名と同じに設定)
・一部のバグを修正
- 16進数ビューアで「ビッグブロック検索」の誤ったデフォルト位置、キャッシュされたデータ色別の表示を修正
- ファイルシステムモジュール:F2FSに不良がある時のサイレントクラッシュのバグを修正
- ソフト不良ブロック処理:スキャン結果からファイルマップを全体ブロックに拡張
・GUI関連のマイナー問題の修正(WindowsOS)
復旧天使 Professional (Home)
・LVMボリューム検索機能
- LVM設定情報をテキストで確認可能
- 検索されたLVMの位置を16進数ビューアで確認可能
- シンプロビジョニングボリュームの分割をサポート
・LVM検索ツールから、LVMシンプロビジョニングボリューム(Linuxのみ)に対する基本的なサポートを追加
・ディスクイメージ作成
- 完了後のソース終了オプションを追加(電源制御は現在のDeepSpar USBスタビライザーでのみ有効)
- EnCase フォーマットの entry name フィールドのカスタマイズが可能に (デフォルトでは、ファイル名と同じに設定)
・一部のバグを修正
- 16進数ビューアで「ビッグブロック検索」の誤ったデフォルト位置、キャッシュされたデータ色別の表示を修正
- ファイルシステムモジュール:F2FSに不良がある時のサイレントクラッシュのバグを修正
- ソフト不良ブロック処理:スキャン結果からファイルマップを全体ブロックに拡張
・LUKS復号化:ハッシュ関数にSHA512を使用すると発生する復号化の問題を修正
・GUI関連のマイナー問題の修正(WindowsOS)
復旧天使 Professional (Business,Expert)、Technician
・LVMボリューム検索機能
- LVM設定情報をテキストで確認可能
- 検索されたLVMの位置を16進数ビューアで確認可能
- シンプロビジョニングボリュームの分割をサポート
・LVM検索ツールから、LVMシンプロビジョニングボリューム(Linuxのみ)に対する基本的なサポートを追加
・ディスクイメージ作成
- 完了後のソース終了オプションを追加(電源制御は現在のDeepSpar USBスタビライザーでのみ有効)
- EnCase フォーマットの entry name フィールドのカスタマイズが可能に (デフォルトでは、ファイル名と同じに設定)
・BADマップ適用
- map loader GUIの更新(より明確な設定とマップレビュー機能を追加)
- ファイルベースのマップをサポート可能(メモリ使用量の節約とロードの高速化)
- 新しいタイプのストレージオブジェクトにマップが適用され、イメージされた領域/損傷領域/空きスペースを表示
・一部のバグを修正
- 16進数ビューアで「ビッグブロック検索」の誤ったデフォルト位置、キャッシュされたデータ色別の表示を修正
- ファイルシステムモジュール:F2FSに不良がある時のサイレントクラッシュのバグを修正
- ソフト不良ブロック処理:スキャン結果からファイルマップを全体ブロックに拡張
・LUKS復号化:ハッシュ関数にSHA512を使用すると発生する復号化の問題を修正
・GUI関連のマイナー問題の修正(WindowsOS)
復旧天使 Video Recovery
・通常復旧機能のアップデートと対応モデルの追加
[アップデート方法]
ダウンロードページよりソフトウェアをダウンロードしてインストール後、ご使用中のライセンスを登録して下さい。
無料サポート期間内であれば、そのままライセンスをご登録頂けます。
無料サポート期間が終了している場合は、別途ライセンスのご購入が必要となります。
サポート期間は、復旧天使Webサイトのマイページでご確認下さい。
今後とも復旧天使ソフトウェアをご愛用下さいますよう宜しくお願い致します。
以上
いつも復旧天使をご利用いただき、ありがとうございます。
誠に勝手ではございますが、弊社では下記期間を休業とさせて頂きます。
これに伴いまして、「復旧天使」に関する各種サービスのご提供を停止させて頂きます。
サービス停止期間
2022年4月29日(金) ~ 2022年5月8日(日)
上記期間中は、以下のサービスが停止致します。
・銀行振込でのご購入によるライセンス発行手続
・パッケージの送付
・お電話またはメールによるソフトウェア・各種サービスに関するご案内・お申込み
・暗号化キー抽出、リモート復旧、データ復旧各サービスのご提供
2022年5月9日(月) 9:00より、サービスを再開致します。
銀行振込によるライセンスご購入、各種サービスのお問合せ・申込み等につきましては、
サービス再開後、順次ご対応させて頂きます。
同期間中、ご利用の皆様にはご不便、ご迷惑をお掛け致しますが、何卒ご理解を賜りますよう
お願い致します。
以上