ニュース
ソフトウェアのアップデート、お知らせ、利用規約の変更など最新情報をお届けします。
お客様各位
平素より復旧天使ソフトウェア製品をご利用頂き、誠に有難うございます。
この度、復旧天使が「Ver 8.11」にアップデートされましたので、ご案内致します。
[アップデート内容]
復旧天使 Standard
・拡張ファイルシステムオブジェクト属性(ユーザー指定プロパティ)
- データコピー時の属性復元手順をアップデートしました(Windows,Mac,Linux)
- エクスプローラーで属性を一覧表示してコンテンツを表示する機能を追加しました
- HFS+およびAPFSに対するApple属性サポートをアップデートしました
- 関連属性をサポートするよう、SSDBおよびVRFSファイルの形式を変更しました(ツリー外)
- 属性を新しい形式で保存できるようHFS+およびAPFSに対するスキャン手順をアップデートしました
- 名前付き属性として、NTFS代替データストリーム機能をサポートしました
- Ext2-Ext4およびXFSのLinux xattrsをサポートしました
・XFS
- マルチブロックディレクトリクラスターをサポート
・ZFS
- 最大1MBのファイルシステムブロックサイズをサポートしました(OpenZFS用)
- 大きいサイズのファイルの"長期削除"(マルチトランザクション)後、削除の中止をサポートしました
復旧天使 Standard RAID
・拡張ファイルシステムオブジェクト属性(ユーザー指定プロパティ)
- データコピー時の属性復元手順をアップデートしました(Windows,Mac,Linux)
- エクスプローラーで属性を一覧表示してコンテンツを表示する機能を追加しました
- HFS+およびAPFSに対するApple属性サポートをアップデートしました
- 関連属性をサポートするよう、SSDBおよびVRFSファイルの形式を変更しました(ツリー外)
- 属性を新しい形式で保存できるようHFS+およびAPFSに対するスキャン手順をアップデートしました
- 名前付き属性として、NTFS代替データストリーム機能をサポートしました
- Ext2-Ext4およびXFSのLinux xattrsをサポートしました
・Btrfs
- 仮想RAIDボリュームの自動構築時の問題を修正
・XFS
- マルチブロックディレクトリクラスターをサポート
・ZFS
- 最大1MBのファイルシステムブロックサイズをサポートしました(OpenZFS用)
- 大きいサイズのファイルの"長期削除"(マルチトランザクション)後、削除の中止をサポートしました
復旧天使 Professional (Home)
・拡張ファイルシステムオブジェクト属性(ユーザー指定プロパティ)
- データコピー時の属性復元手順をアップデートしました(Windows,Mac,Linux)
- エクスプローラーで属性を一覧表示してコンテンツを表示する機能を追加しました
- HFS+およびAPFSに対するApple属性サポートをアップデートしました
- 関連属性をサポートするよう、SSDBおよびVRFSファイルの形式を変更しました(ツリー外)
- 属性を新しい形式で保存できるようHFS+およびAPFSに対するスキャン手順をアップデートしました
- 名前付き属性として、NTFS代替データストリーム機能をサポートしました
- Ext2-Ext4およびXFSのLinux xattrsをサポートしました
・Btrfs
- 仮想RAIDボリュームの自動構築時の問題を修正
・ReFS3
- 一時停止->プレビュー->スキャンシーケンスの誤った動作に関する問題の修正
- 最新バージョンのファイルシステムをサポートするため、"読み込み"と"スキャン"モジュールを修正しました
・XFS
- マルチブロックディレクトリクラスターをサポート
・ZFS
- 最大1MBのファイルシステムブロックサイズをサポートしました(OpenZFS用)
- 大きいサイズのファイルの"長期削除"(マルチトランザクション)後、削除の中止をサポートしました
復旧天使 Professional (Business,Expert)、Technician
・OSにストレージをマウントするため、iSCSIサーバーを追加できる機能をアップデート
- ストレージまたはパーテイションをiSCSIの対象として設定(コンテキストメニューから)
- ローカルまたはLAN経由の読み取り専用iSCSIアクセス(認証なし)
- Microsoft iSCSI Initiator(Windows)、open-iscsi(Linux)、globalSAN(Mac) サポート
- 体験版には、ターゲットサイズ制限があります(5368709119 Sector(2.5TB))
・拡張ファイルシステムオブジェクト属性(ユーザー指定プロパティ)
- データコピー時の属性復元手順をアップデートしました(Windows,Mac,Linux)
- エクスプローラーで属性を一覧表示してコンテンツを表示する機能を追加しました
- HFS+およびAPFSに対するApple属性サポートをアップデートしました
- 関連属性をサポートするよう、SSDBおよびVRFSファイルの形式を変更しました(ツリー外)
- 属性を新しい形式で保存できるようHFS+およびAPFSに対するスキャン手順をアップデートしました
- 名前付き属性として、NTFS代替データストリーム機能をサポートしました
- Ext2-Ext4およびXFSのLinux xattrsをサポートしました
・非標準の大きなセクターサイズ(4160,4176等)をサポート
・Btrfs
- 仮想RAIDボリュームの自動構築時の問題を修正
・ReFS3
- 一時停止->プレビュー->スキャンシーケンスの誤った動作に関する問題の修正
- 最新バージョンのファイルシステムをサポートするため、"読み込み"と"スキャン"モジュールを修正しました
・XFS
- マルチブロックディレクトリクラスターをサポート
・ZFS
- 最大1MBのファイルシステムブロックサイズをサポートしました(OpenZFS用)
- 大きいサイズのファイルの"長期削除"(マルチトランザクション)後、削除の中止をサポートしました
[アップデート方法]
ダウンロードページよりソフトウェアをダウンロードしてインストール後、ご使用中のライセンスを登録して下さい。
無料サポート期間内であれば、そのままライセンスをご登録頂けます。
無料サポート期間が終了している場合は、別途ライセンスのご購入が必要となります。
サポート期間は、復旧天使Webサイトのマイページでご確認下さい。
今後とも復旧天使ソフトウェアをご愛用下さいますよう宜しくお願い致します。
以上
お客様各位
平素より復旧天使ソフトウェア製品をご利用頂き、誠に有難うございます。
この度、復旧天使が「Ver 8.10」にアップデートされましたので、ご案内致します。
[アップデート内容]
復旧天使 Standard
・ZFSに対するスキャンと直接アクセス手順
- 消失したデータセットの名前/構造の復旧を改善
- データセットの表示方法を変更(フラッシュリストではなくより自然なツリー構造)
・マップによるディスクイメージング(使用/未使用領域、選択ファイルなど)
- マップ最適化のためのセグメント結合ポリシーの追加(スモール間隔を無視するため)
・ファイルコピー手順
- オプションで全体コピーの進行状況の表示を有効にした場合、残りの容量、予想完了時間を表示
復旧天使 Standard RAID
・ZFSに対するスキャンと直接アクセス手順
- 現在サポートされているすべてのZPool構成で動作可能
- Oracle RAID-Z ミラースタイルメタデータのスキャンをサポート
- 消失したデータセットの名前/構造の復旧を改善
- データセットの表示方法を変更(フラッシュリストではなくより自然なツリー構造)
- 複数のRAID-Z VDevとミラーリングをサポートできるよう、ZPoolsアセンブリ完全リワーク
- Oracle RAID-Z ミラースタイルメタデータのスキャンをサポート
・マップによるディスクイメージング(使用/未使用領域、選択ファイルなど)
- マップ最適化のためのセグメント結合ポリシーの追加(スモール間隔を無視するため)
・ファイルコピー手順
- オプションで全体コピーの進行状況の表示を有効にした場合、残りの容量、予想完了時間を表示
復旧天使 Professional (Home)
・LUKS2の復号化をサポート
- サポートされている機能変更:pbkdf2 / argon2i / argon2id
- サポートされているハッシュ:SHA-1 / SHA-256 / SHA-512
- サポートされている暗号化:AES / Serpent / Twofish / Blowfish(XTSまたはCBC)
・ZFSに対するスキャンと直接アクセス手順
- 現在サポートされているすべてのZPool構成で動作可能
- Oracle RAID-Z ミラースタイルメタデータのスキャンをサポート
- 消失したデータセットの名前/構造の復旧を改善
- データセットの表示方法を変更(フラッシュリストではなくより自然なツリー構造)
- 複数のRAID-Z VDevとミラーリングをサポートできるよう、ZPoolsアセンブリ完全リワーク
- Oracle RAID-Z ミラースタイルメタデータのスキャンをサポート
・スキャン結果のエクスプローラー画面の操作
- プロパティから、ファイルおよびフォルダ名の手動修正機能を追加
- プロパティから、ファイルサイズの変更(縮小)機能を追加
- スキャン結果から、不要なファイルを除外(Delボタンによるソフト上の非表示)機能を追加
- プロパティから、ファイルおよびフォルダ名の手動修正機能を追加
- オプションで全体コピーの進行状況の表示を有効にした場合、残りの容量、予想完了時間を表示
復旧天使 Professional (Business,Expert)、Technician
・LUKS2の復号化をサポート
- サポートされている機能変更:pbkdf2 / argon2i / argon2id
- サポートされているハッシュ:SHA-1 / SHA-256 / SHA-512
- サポートされている暗号化:AES / Serpent / Twofish / Blowfish(XTSまたはCBC)
・ZFSに対するスキャンと直接アクセス手順
- 現在サポートされているすべてのZPool構成で動作可能
- Oracle RAID-Z ミラースタイルメタデータのスキャンをサポート
- 消失したデータセットの名前/構造の復旧を改善
- データセットの表示方法を変更(フラッシュリストではなくより自然なツリー構造)
- 複数のRAID-Z VDevとミラーリングをサポートできるよう、ZPoolsアセンブリ完全リワーク
- Oracle RAID-Z ミラースタイルメタデータのスキャンをサポート
・スキャン結果のエクスプローラー画面の操作
- プロパティから、ファイルおよびフォルダ名の手動修正機能を追加
- プロパティから、ファイルサイズの変更(縮小)機能を追加
- スキャン結果から、不要なファイルを除外(Delボタンによるソフト上の非表示)機能を追加
- プロパティから、ファイルおよびフォルダ名の手動修正機能を追加
- オプションで全体コピーの進行状況の表示を有効にした場合、残りの容量、予想完了時間を表示
・マップによるディスクイメージング(使用/未使用領域、選択ファイルなど)
- マップ最適化のためのセグメント結合ポリシーの追加(スモール間隔を無視するため)
[アップデート方法]
ダウンロードページよりソフトウェアをダウンロードしてインストール後、ご使用中のライセンスを登録して下さい。
無料サポート期間内であれば、そのままライセンスをご登録頂けます。
無料サポート期間が終了している場合は、別途ライセンスのご購入が必要となります。
サポート期間は、復旧天使Webサイトのマイページでご確認下さい。
今後とも復旧天使ソフトウェアをご愛用下さいますよう宜しくお願い致します。
以上
いつも復旧天使をご利用いただき、ありがとうございます。
誠に勝手ではございますが、弊社では下記期間を冬季休業とさせて頂きます。
これに伴いまして、「復旧天使」に関する各種サービスのご提供を停止させて頂きます。
サービス停止期間
2020年12月26日(土) ~ 2021年1月3日(日)
上記期間中は、以下のサービスが停止致します。
・銀行振込でのご購入によるライセンス発行手続
・パッケージの送付
・お電話またはメールによるソフトウェア・各種サービスに関するご案内・お申込み
・暗号化キー抽出、リモート復旧、データ復旧各サービスのご提供
2021年1月4日(月) 9:00より、サービスを再開致します。
銀行振込によるライセンスご購入、各種サービスのお問合せ・申込み等につきましては、
サービス再開後、順次ご対応させて頂きます。
同期間中、ご利用の皆様にはご不便、ご迷惑をお掛け致しますが、何卒ご理解を賜りますよう
お願い致します。
以上
お客様各位
平素より復旧天使ソフトウェア製品をご利用頂き、誠に有難うございます。
この度、復旧天使が「Ver 8.9」にアップデートされましたので、ご案内致します。
[アップデート内容]
復旧天使 Standard / Standard RAID
・エクスプローラー画面
- ファイルコピー時、logの領域を確保するため、プレビュー/HEXビューアを隠しました
- ツールバーのプレビューボタン、HEXパネルや最終コピーログを開くサブメニューを追加
・Windows 32Bitで、ATA SMART読み込みエラーの修正
・512/4K セクター設定のパーティションから、UDFファイルシステムの読み込みをサポート
・Linux/Mac:コピーされたファイルに対する所有者のRWX権限を復元(可能な場合のみ)
復旧天使 Professional (Home)
・Bitlocker ボリュームの復号化
- パスワード入力ウィンドゥに「復旧キーID」の表示
- incomplete 暗号/復号化 サポート(Windows 7-10,Server 2008R2-2019)
- incomplete BitLocker 暗号化/復号化のパーティションを表示
・エクスプローラー画面
- ファイルコピー時、logの領域を確保するため、プレビュー/HEXビューアを隠しました
- ツールバーのプレビューボタン、HEXパネルや最終コピーログを開くサブメニューを追加
・Windows 32Bitで、ATA SMART読み込みエラーの修正
・512/4K セクター設定のパーティションから、UDFファイルシステムの読み込みをサポート
・Linux/Mac:コピーされたファイルに対する所有者のRWX権限を復元(可能な場合のみ)
・Enmotus FuzeDrive ストレージサポート
復旧天使 Professional (Business,Expert) / Technician
・FLASHに特化したF2FSのファイルシステムをサポート
- ファイルシステムアクセス、スキャン(削除ファイルの復旧をサポート)、ファイルシステムのマップ構築サポート
・Enmotus FuzeDrive ストレージサポート
・特定ストレージに対する「リードステータスマップ」のクリア機能を追加
- サポートされるストレージでは、この機能がドライブ/パーティションのコンテキストメニューに含まれます
- SDLSPファイルに対する「リードステータスマップ」をクリアする機能を実装(on-demandイメージ含む)
・DeepSpar disk imager
- マップクリア機能の追加(ディスクコンテキストメニューとディスクイメージタブ)
- ディスクイメージ作成に、DDIのフルコントロールをもとにしたバックグラウンドでのイメージオプションを追加
- DDI アクティブモニターツール(ディスクのコンテキストメニュー)
- DDI ターミナルツールをディスクのコンテキストメニューに追加
- 同じターミナルを開く時、現在のウィンドゥで開く
-ターミナルウィンドゥのタイトルを、DDI ID, project ID とIPで表示
-予期しないUDPパケットの到着から発生する読み込みバグを修正
・Bitlocker ボリュームの復号化
- パスワード入力ウィンドゥに「復旧キーID」の表示
- incomplete 暗号/復号化 サポート(Windows 7-10,Server 2008R2-2019)
- incomplete BitLocker 暗号化/復号化のパーティションを表示
・エクスプローラー画面
- ファイルコピー時、logの領域を確保するため、プレビュー/HEXビューアを隠しました
- ツールバーのプレビューボタン、HEXパネルや最終コピーログを開くサブメニューを追加
・Windows 32Bitで、ATA SMART読み込みエラーの修正
・512/4K セクター設定のパーティションから、UDFファイルシステムの読み込みをサポート
・Linux/Mac:コピーされたファイルに対する所有者のRWX権限を復元(可能な場合のみ)
[アップデート方法]
ダウンロードページよりソフトウェアをダウンロードしてインストール後、ご使用中のライセンスを登録して下さい。
無料サポート期間内であれば、そのままライセンスをご登録頂けます。
無料サポート期間が終了している場合は、別途ライセンスのご購入が必要となります。
サポート期間は、復旧天使Webサイトのマイページでご確認下さい。
今後とも復旧天使ソフトウェアをご愛用下さいますよう宜しくお願い致します。
以上
お客様各位
平素より復旧天使ソフトウェア製品をご利用頂き、誠に有難うございます。
この度、VideoRecovery、DR復旧、CCTV復旧がアップデートされましたので、ご案内致します。
[アップデート内容]
- Video Recovery Ver8.9 /
・新しいモデルおよびコーデックの追加
・QBOX形式のデコードリワーク
・不明な形式のデコード機能リワーク
- CCTV復旧 Ver2.15
・新しいモデルおよびコーデックの追加
- DriveRecorder復旧 Ver1.11.5
・新しいモデルの追加およびバグの修正
[アップデート方法]
ダウンロードページよりソフトウェアをダウンロードしてインストール後、ご使用中のライセンスを登録して下さい。
無料サポート期間内であれば、そのままライセンスをご登録頂けます。
無料サポート期間が終了している場合は、別途ライセンスのご購入が必要となります。
サポート期間は、復旧天使Webサイトのマイページでご確認下さい。
今後とも復旧天使ソフトウェアをご愛用下さいますよう宜しくお願い致します。
以上
お客様各位
平素より復旧天使ソフトウェア製品をご利用頂き、誠に有難うございます。
この度、復旧天使が「Ver 8.8」にアップデートされましたので、ご案内致します。
[アップデート内容]
復旧天使 Standard
・NTFS
$LogFile コンテンツを使用したファイル復旧の手順を追加
OneDriveに非同期化されたファイルであることをお知らせする機能と、そのようなファイルのコピーを防ぐ機能を追加
パーティションを新規に設定した後に使用された場合の、古いファイルシステムを検索する手順を追加
・コピーエラー(ソースからターゲットにコピーする過程で、root to root にコピーする場合)関連のバグ修正
・HFS+ のインデックシング結果にメタデータファイルを表示する機能を追加
復旧天使 Standard RAID
・drobo Beyond RAID Assistant を追加(ウィザードモード)
分析のためのディスク選択(spareディスク、replaceディスクなど)
損傷したメタデータを検索するクイック非同期スキャン
複数の設定(configuration)と複数のボリュームがある場合、作業速度を上げるためにスキャン結果をキャッシュ
ディスク5台までをサポート
自動、手動ドライブ番号割り当て
・NTFS
$LogFile コンテンツを使用したファイル復旧の手順を追加
OneDriveに非同期化されたファイルであることをお知らせする機能と、そのようなファイルのコピーを防ぐ機能を追加
パーティションを新規に設定した後に使用された場合の、古いファイルシステムを検索する手順を追加
・コピーエラー(ソースからターゲットにコピーする過程で、root to root にコピーする場合)関連のバグ修正
・HFS+ のインデックシング結果にメタデータファイルを表示する機能を追加
復旧天使 Professional (Home,Business,Expert) / Technician
・WD MyCloud 仮想ファイルシステムアセンブリ機能を追加(Databaseファイルからディレクトリ、ファイル名情報をローディング)
・TureCrypt/VeraCrypt 暗号化ストレージの復号化機能を追加
パスワードおよびKeyファイルによる暗号化をサポート
AES、Serpent、CamelliaとTwofish復号化アルゴリズムをサポート(no chains)
・VMFS
複数のボリュームと大きなボリューム(16TB以上)の自動組み立てをサポート
パーティションのスタートが正しく整列されていない場合に発生するVMFS/VMFS6スキャンバグの修正
・drobo Beyond RAID Assistant を追加(ウィザードモード)
分析のためのディスク選択(spareディスク、replaceディスクなど)
損傷したメタデータを検索するクイック非同期スキャン
複数の設定(configuration)と複数のボリュームがある場合、作業速度を上げるためにスキャン結果をキャッシュ
ディスク8台までをサポート
自動、手動ドライブ番号割り当て
・NTFS
$LogFile コンテンツを使用したファイル復旧の手順を追加
OneDriveに非同期化されたファイルであることをお知らせする機能と、そのようなファイルのコピーを防ぐ機能を追加
パーティションを新規に設定した後に使用された場合の、古いファイルシステムを検索する手順を追加
・コピーエラー(ソースからターゲットにコピーする過程で、root to root にコピーする場合)関連のバグ修正
・HFS+ のインデックシング結果にメタデータファイルを表示する機能を追加
復旧天使 Video Recovery
・WD MyCloud 仮想ファイルシステムアセンブリ機能を追加(Databaseファイルからディレクトリ、ファイル名情報をローディング)
・TureCrypt/VeraCrypt 暗号化ストレージの復号化機能を追加
パスワードおよびKeyファイルによる暗号化をサポート
AES、Serpent、CamelliaとTwofish復号化アルゴリズムをサポート(no chains)
・VMFS
複数のボリュームと大きなボリューム(16TB以上)の自動組み立てをサポート
パーティションのスタートが正しく整列されていない場合に発生するVMFS/VMFS6スキャンバグの修正
・NTFS
$LogFile コンテンツを使用したファイル復旧の手順を追加
OneDriveに非同期化されたファイルであることをお知らせする機能と、そのようなファイルのコピーを防ぐ機能を追加
パーティションを新規に設定した後に使用された場合の、古いファイルシステムを検索する手順を追加
・コピーエラー(ソースからターゲットにコピーする過程で、root to root にコピーする場合)関連のバグ修正
・HFS+ のインデックシング結果にメタデータファイルを表示する機能を追加
[アップデート方法]
ダウンロードページよりソフトウェアをダウンロードしてインストール後、ご使用中のライセンスを登録して下さい。
無料サポート期間内であれば、そのままライセンスをご登録頂けます。
無料サポート期間が終了している場合は、別途ライセンスのご購入が必要となります。
サポート期間は、復旧天使Webサイトのマイページでご確認下さい。
今後とも復旧天使ソフトウェアをご愛用下さいますよう宜しくお願い致します。
以上
お客様各位
平素より復旧天使ソフトウェア製品をご利用頂き、誠に有難うございます。
この度、復旧天使が「Ver 8.7」にアップデートされましたので、ご案内致します。
★2020.10.23 追加アップデート
復旧天使 Standard / Standard RAID / Professional (Home) / Professional (Business,Expert) / Technician / Lite
一部のNTFSに対するクイックスキャン実行時にエラーが発生するバグを修正しました。
Ver8.7をご利用中のお客様はアンインストールを実施後、該当ソフトウェアをインストールしていただけますようお願い申し上げます。
[アップデート内容]
復旧天使 Standard
・exFATスキャン
パーティションを新規に設定した後に使用された場合の、古いファイルシステムを検索する手順を追加
スキャン後、「検出されたファイルシステム」に表示された誤った結果の非表示
・NTFS
データ属性が破損している場合、ファイルシステムに直接アクセスできるように修正
・HFS+
単一のスキャン中、複数のパーティションの検出を妨害するバグを修正
検出されたファイルシステムのインスタンス間でファイルの分離を改善し、メモリ使用量を削減
・MacOS用ソフトウェアのバグ修正
ポップアップダイアログボックスの表示時、コピー手順での衝突バグを修正
対話シートが固定されているバグの修正
補助UIキャプションの表示の問題を修正
MacOS10/14以上のソフトウェア認証を追加
・S.M.A.R.Tモニタウィンドウの追加
復旧天使 Standard RAID / Professional (Home) / Professional (Business,Expert) / Technician
・drobo Beyond RAID
仮想RAID再構成でエラーが発生するバグを修正
4~8個のドライブに対して、2台のディスク障害に対応可能なオプション設定時、2台のディスク障害に対応可能なように機能を追加
Beyond RAIDが有効な場合、ディスクの順番に関係なくビルドされるように修正
・exFATスキャン
パーティションを新規に設定した後に使用された場合の、古いファイルシステムを検索する手順を追加
スキャン後、「検出されたファイルシステム」に表示された誤った結果の非表示
・NTFS
データ属性が破損している場合、ファイルシステムに直接アクセスできるように修正
・HFS+
単一のスキャン中、複数のパーティションの検出を妨害するバグを修正
検出されたファイルシステムのインスタンス間でファイルの分離を改善し、メモリ使用量を削減
・MacOS用ソフトウェアのバグ修正
ポップアップダイアログボックスの表示時、コピー手順での衝突バグを修正
対話シートが固定されているバグの修正
補助UIキャプションの表示の問題を修正
MacOS10/14以上のソフトウェア認証を追加
・S.M.A.R.Tモニタウィンドウの追加
1.温度はドライブから直接取得します。
2.廃棄されたブロックは、交換済みのセクタ数です。
3.Seek Errorは、一部のHDDにのみ有効であり、ヘッドトラッキング関連のエラーです。
4.CRC Errorは、ATA(SATA)の場合のデータ転送エラー数です。
5.G-senseは、衝撃センサーです。
[アップデート方法]
ダウンロードページよりソフトウェアをダウンロードしてインストール後、ご使用中のライセンスを登録して下さい。
無料サポート期間内であれば、そのままライセンスをご登録頂けます。
無料サポート期間が終了している場合は、別途ライセンスのご購入が必要となります。
サポート期間は、復旧天使Webサイトのマイページでご確認下さい。
今後とも復旧天使ソフトウェアをご愛用下さいますよう宜しくお願い致します。
以上
お客様各位
平素より復旧天使ソフトウェア製品をご利用頂き、誠に有難うございます。
この度、VideoRecovery、DR復旧、CCTV復旧がアップデートされましたので、ご案内致します。
[アップデート内容]
- Video Recovery Ver8.7 / CCTV復旧 Ver2.14 / DriveRecorder復旧 Ver1.11.4
・DHFSの処理機能向上
削除ファイルの区分精度およびスキャン完了後に該当カメラに表示されるように改善
・XFSの処理機能向上
メタデータテーブルのサイズを修正し、より多くのカメラに対応できるように修正、
通常、フォーマットされたファイルの区分精度を改善
・WFSの処理機能向上
不完全ブロックの処理を追加し、スキャン結果や削除区分の表示精度を改善
[アップデート方法]
ダウンロードページよりソフトウェアをダウンロードしてインストール後、ご使用中のライセンスを登録して下さい。
無料サポート期間内であれば、そのままライセンスをご登録頂けます。
無料サポート期間が終了している場合は、別途ライセンスのご購入が必要となります。
サポート期間は、復旧天使Webサイトのマイページでご確認下さい。
今後とも復旧天使ソフトウェアをご愛用下さいますよう宜しくお願い致します。
以上
お客様各位
平素より復旧天使ソフトウェア製品をご利用頂き、誠に有難うございます。
この度、復旧天使が「Ver 8.6」に、DriveRecorder、CCTV、Video Recoveryが各々アップデートされましたので、ご案内致します。
[アップデート内容]
復旧天使 Standard / Standard RAID
・APFSメタデータ損傷の処理を修正し、ツリー損傷時により多くの構造を表示します。
・Btrfsスキャンに対するいくつかのバグを修正
・拡張子別復旧に対する修正
- タイトルが.htmlと.wpl形式のファイル名で復旧
- ODT/ODS/ODP 文書ファイルから、タイトルおよび日付の抽出を追加
- 有効ではないexeファイルに対するクラッシュバグの修正
復旧天使 Professional (Home)
・ラップされたパスワードファイルから、eCryptパスワード抽出ツールを実装しました。
(Synology キーバックアップファイルから暗号の抽出)
・ツール/ストレージの比較
- 構成要素の順序変更機能を追加
- コンポーネントのアドレス変換ツールを追加
・ストレージスキャン終了時にまれに発生するクラッシュバグの修正
・APFSメタデータ損傷の処理を修正し、ツリー損傷時により多くの構造を表示します。
・Btrfsスキャンに対するいくつかのバグを修正
・拡張子別復旧に対する修正
- タイトルが.htmlと.wpl形式のファイル名で復旧
- ODT/ODS/ODP 文書ファイルから、タイトルおよび日付の抽出を追加
復旧天使 Standard RAID / Professional (Business,Expert) / Technician
・RAID6 リードソロモンコードの乗算係数を検索するツールの追加
・ラップされたパスワードファイルから、eCryptパスワード抽出ツールを実装しました。
(Synology キーバックアップファイルから暗号の抽出)
・ツール/ストレージの比較
- 構成要素の順序変更機能を追加
- コンポーネントのアドレス変換ツールを追加
・ストレージスキャン終了時にまれに発生するクラッシュバグの修正
・APFSメタデータ損傷の処理を修正し、ツリー損傷時により多くの構造を表示します。
・Btrfsスキャンに対するいくつかのバグを修正
・拡張子別復旧に対する修正
- タイトルが.htmlと.wpl形式のファイル名で復旧
- ODT/ODS/ODP 文書ファイルから、タイトルおよび日付の抽出を追加
DriveRecorder復旧 Ver1.11.3
CCTV復旧 Ver2.13
Video Recovery Ver8.6
・一部のファイルシステムのインデックスの更新(hik、dhfs、wfsなど)
[アップデート方法]
ダウンロードページよりソフトウェアをダウンロードしてインストール後、ご使用中のライセンスを登録して下さい。
無料サポート期間内であれば、そのままライセンスをご登録頂けます。
無料サポート期間が終了している場合は、別途ライセンスのご購入が必要となります。
サポート期間は、復旧天使Webサイトのマイページでご確認下さい。
今後とも復旧天使ソフトウェアをご愛用下さいますよう宜しくお願い致します。
以上
平素はデータ復旧ソフトウェア「復旧天使」をご愛用頂き、誠に有難うございます。
・ディスク損傷の検出をポップアップでお知らせ
・イベントログ機能
・ATA-direct アクセス機能 など