ニュース
ソフトウェアのアップデート、お知らせ、利用規約の変更など最新情報をお届けします。
お客様各位
平素より復旧天使ソフトウェア製品をご利用頂き、誠に有難うございます。
この度、復旧天使が「Ver 9.15」にアップデートされましたので、ご案内致します。
[アップデート内容]
復旧天使 Standard
・Realtek、Asmedia、JMicronのブリッジチップを搭載したUSBアダプタで、NVMeストレージのSMART/ID情報へのダイレクトアクセスを追加
・Linux関連:NVMeストレージのSMART/ID情報へのダイレクトアクセスを追加
・SMARTモニター
- NVMe:NVMeのSMARTに基づき、最大(警告)温度と現在のTBW(記録済みテラバイト)の表示を追加
- SAS:SSD用のG-listサイズの表示を追加。またLog Page情報(WRITE log)に基づくTBW推定値(SSDとHDDの両方)を追加
- SATA SSD:利用可能な場合、F9h SMART属性によるTBW推定値の表示を追加
・Windows関連:ソフトウェア設定にシステム(OS)ファイルのキャッシュサイズを追加、イメージファイルを扱う際のシステムメモリの使用を制御します。
・FAT/FAT32スキャンプロセスの修正(過去サポートされていなかったメタデータの破損をサポート)
・内蔵ビューアーに、最近のデジタルカメラのRAWフォーマットを追加
復旧天使 Standard RAID
・Drobo RAID:キャッシュのビットマップサポートを追加、アダプティブRAID再構築のバグを修正
・RAID構築GUI:ストライプサイズに512bytesを追加
・Realtek、Asmedia、JMicronのブリッジチップを搭載したUSBアダプタで、NVMeストレージのSMART/ID情報へのダイレクトアクセスを追加
・Linux関連:NVMeストレージのSMART/ID情報へのダイレクトアクセスを追加
・SMARTモニター
- NVMe:NVMeのSMARTに基づき、最大(警告)温度と現在のTBW(記録済みテラバイト)の表示を追加
- SAS:SSD用のG-listサイズの表示を追加。またLog Page情報(WRITE log)に基づくTBW推定値(SSDとHDDの両方)を追加
- SATA SSD:利用可能な場合、F9h SMART属性によるTBW推定値の表示を追加
・Windows関連:ソフトウェア設定にシステム(OS)ファイルのキャッシュサイズを追加、イメージファイルを扱う際のシステムメモリの使用を制御します。
・FAT/FAT32スキャンプロセスの修正(過去サポートされていなかったメタデータの破損をサポート)
・内蔵ビューアーに、最近のデジタルカメラのRAWフォーマットを追加
復旧天使 Professional (Home)
・「シンプロビジョニングボリュームを開く」ツール関連:
- メタデータの一部が損傷した場合に、ボリュームを開く機能を追加(エラーを無視モード)
・デフォルトアクション(ダブルクリック)のGUI最適化(暗号化ストレージの復号化など)
・RAID構築GUI:
- RAIDレベルにRAID50、RAID60を追加
- RAID グリッドパターンのRAID50/RAID60最適化
- オーバーデグレード領域の破損ブロックを仮想的に再現するための設定パラメータを追加(RAID5,6,50,60)
- ストライプサイズに512bytesを追加
・Drobo RAID:キャッシュのビットマップサポートを追加、アダプティブRAID再構築のバグを修正
・Realtek、Asmedia、JMicronのブリッジチップを搭載したUSBアダプタで、NVMeストレージのSMART/ID情報へのダイレクトアクセスを追加
・Linux関連:NVMeストレージのSMART/ID情報へのダイレクトアクセスを追加
・SMARTモニター
- NVMe:NVMeのSMARTに基づき、最大(警告)温度と現在のTBW(記録済みテラバイト)の表示を追加
- SAS:SSD用のG-listサイズの表示を追加。またLog Page情報(WRITE log)に基づくTBW推定値(SSDとHDDの両方)を追加
- SATA SSD:利用可能な場合、F9h SMART属性によるTBW推定値の表示を追加
・Windows関連:ソフトウェア設定にシステム(OS)ファイルのキャッシュサイズを追加、イメージファイルを扱う際のシステムメモリの使用を制御します。
・FAT/FAT32スキャンプロセスの修正(過去サポートされていなかったメタデータの破損をサポート)
・内蔵ビューアーに、最近のデジタルカメラのRAWフォーマットを追加
復旧天使 Professional (Business,Expert)、Technician
・「シンプロビジョニングボリュームを開く」ツール関連:
- メタデータの一部が損傷した場合に、ボリュームを開く機能を追加(エラーを無視モード)
・デフォルトアクション(ダブルクリック)のGUI最適化(暗号化ストレージの復号化など)
・「Drives/Bridges security」ツールの一部最適化(検出速度の向上、不要なボリュームのマウント解除の削除など)
・RAID5とRAID6:パターンの塗りつぶしを使用する代わりに、仮想欠陥ブロックを明示的に生成するオプションを追加
・RAID構築GUI:
- RAIDレベルにRAID50、RAID60を追加
- RAID グリッドパターンのRAID50/RAID60最適化
- オーバーデグレード領域の破損ブロックを仮想的に再現するための設定パラメータを追加(RAID5,6,50,60)
- ストライプサイズに512bytesを追加
・Drobo RAID:キャッシュのビットマップサポートを追加、アダプティブRAID再構築のバグを修正
・Realtek、Asmedia、JMicronのブリッジチップを搭載したUSBアダプタで、NVMeストレージのSMART/ID情報へのダイレクトアクセスを追加
・Linux関連:NVMeストレージのSMART/ID情報へのダイレクトアクセスを追加
・SMARTモニター
- NVMe:NVMeのSMARTに基づき、最大(警告)温度と現在のTBW(記録済みテラバイト)の表示を追加
- SAS:SSD用のG-listサイズの表示を追加。またLog Page情報(WRITE log)に基づくTBW推定値(SSDとHDDの両方)を追加
- SATA SSD:利用可能な場合、F9h SMART属性によるTBW推定値の表示を追加
・Windows関連:ソフトウェア設定にシステム(OS)ファイルのキャッシュサイズを追加、イメージファイルを扱う際のシステムメモリの使用を制御します。
・FAT/FAT32スキャンプロセスの修正(過去サポートされていなかったメタデータの破損をサポート)
・内蔵ビューアーに、最近のデジタルカメラのRAWフォーマットを追加
復旧天使 Video Recovery、 CCTV復旧、 Drive Recorder復旧
・サポートモデルを追加しました。
[アップデート方法]
ダウンロードページよりソフトウェアをダウンロードしてインストール後、ご使用中のライセンスを登録して下さい。
無料サポート期間内であれば、そのままライセンスをご登録頂けます。
無料サポート期間が終了している場合は、別途ライセンスのご購入が必要となります。
サポート期間は、復旧天使Webサイトのマイページでご確認下さい。
今後とも復旧天使ソフトウェアをご愛用下さいますよう宜しくお願い致します。
以上
お客様各位
平素より復旧天使ソフトウェア製品をご利用頂き、誠に有難うございます。
この度、復旧天使が「Ver 9.14」にアップデートされましたので、ご案内致します。
[アップデート内容]
復旧天使 Standard
・E01(EWF)フォーマットとしてディスクイメージファイルの保存に関して:
- ファイルの最後に追加ブロックが発生するバグを修正
- ディスクイメージの「正しい終了」に対する警告メッセージの追加(0埋め)
- 正しい終了を中断できる機能とともに、ファイルの仕上げ(イメージングの中断時)に対する進捗の表示追加
・HFS+スキャン:ジャーナルから損失したフォルダ名復旧の改善
・exFATスキャン:結果から、重複した「緑/黄色」ファイルシステムを除外
復旧天使 Standard RAID
・E01(EWF)フォーマットとしてディスクイメージファイルの保存に関して:
- ファイルの最後に追加ブロックが発生するバグを修正
- ディスクイメージの「正しい終了」に対する警告メッセージの追加(0埋め)
- 正しい終了を中断できる機能とともに、ファイルの仕上げ(イメージングの中断時)に対する進捗の表示追加
・HFS+スキャン:ジャーナルから損失したフォルダ名復旧の改善
・exFATスキャン:結果から、重複した「緑/黄色」ファイルシステムを除外
復旧天使 Professional (Home)
・ダイナミックHTMLレポート関連:
- 下位フォルダの容量再計算機能を追加(フォルダ横に表示)
- オブジェクトIDから数字のオーバーフローバグを修正
- 検索結果の列ソート機能の問題を修正
- 指定サイズファイルへの分割機能をサポート
・Drobo Cacheに対する実験的サポートの追加(破損ブロックをキャッシュから復旧するときに必要)
・VMWare Workstation(暗号化されたVMDKファイル):
- 分割VMDKファイルの暗号化解読を追加(暗号化VMDKメタデータファイルからの読み込みが必要)
- 暗号化されたデルタファイル(分割含む)のサポートを追加(デルタ設定、親ファイルのヒント表示)
・カスタムLaCie/WD AnyRAID LUKS 暗号化のサポート追加:
- パスワード変換機能追加(適用可能な場合)
- 初期化ベクトル「cbc-plain:sha1」は「cbc-plain(32bit)」とみなします。
・Microsoft 重複排除:
- NTFSアクセス:copy-on-write ビットマップを介して、重複排除されたファイルの重複排除が未適用の状態でのサポートを追加
- ReFSアクセス:重複排除されたファイル処理の手順の変更と重複排除がサポートされるように変更
- ファイルオープンプロセス:速度改善(検証回数の調整)
- スキャン関連:完了速度の最適化、ホットスポット干渉のバグを修正(保留中の修正は未サポート)
・LUKS2 decryption:セクタサイズが4Kのボリューム復号化の問題を修正
・HFS+スキャン:ジャーナルから損失したフォルダ名復旧の改善
・exFATスキャン:結果から、重複した「緑/黄色」ファイルシステムを除外
復旧天使 Professional (Business,Expert)、Technician
・ダイナミックHTMLレポート関連:
- 下位フォルダの容量再計算機能を追加(フォルダ横に表示)
- オブジェクトIDから数字のオーバーフローバグを修正
- 検索結果の列ソート機能の問題を修正
- 指定サイズファイルへの分割機能をサポート
・Drobo Cacheに対する実験的サポートの追加(破損ブロックをキャッシュから復旧するときに必要)
・VMWare Workstation(暗号化されたVMDKファイル):
- 分割VMDKファイルの暗号化解読を追加(暗号化VMDKメタデータファイルからの読み込みが必要)
- 暗号化されたデルタファイル(分割含む)のサポートを追加(デルタ設定、親ファイルのヒント表示)
・カスタムLaCie/WD AnyRAID LUKS 暗号化のサポート追加:
- パスワード変換機能追加(適用可能な場合)
- 初期化ベクトル「cbc-plain:sha1」は「cbc-plain(32bit)」とみなします。
・Microsoft 重複排除:
- NTFSアクセス:copy-on-write ビットマップを介して、重複排除されたファイルの重複排除が未適用の状態でのサポートを追加
- ReFSアクセス:重複排除されたファイル処理の手順の変更と重複排除がサポートされるように変更
- ファイルオープンプロセス:速度改善(検証回数の調整)
- スキャン関連:完了速度の最適化、ホットスポット干渉のバグを修正(保留中の修正は未サポート)
・LUKS2 decryption:セクタサイズが4Kのボリューム復号化の問題を修正
・E01(EWF)フォーマットとしてディスクイメージファイルの保存に関して:
- ファイルの最後に追加ブロックが発生するバグを修正
- ディスクイメージの「正しい終了」に対する警告メッセージの追加(0埋め)
- 正しい終了を中断できる機能とともに、ファイルの仕上げ(イメージングの中断時)に対する進捗の表示追加
・HFS+スキャン:ジャーナルから損失したフォルダ名復旧の改善
・exFATスキャン:結果から、重複した「緑/黄色」ファイルシステムを除外
復旧天使 Video Recovery、 CCTV復旧
・サポートモデルを追加しました(Webgate , SVN, GNET)
Drive Recorder復旧
・exFATの検索結果に、データが重複して表示される問題を修正しました。
・ファイル保存に関するバグの修正
・オーディオ復旧の改善
[アップデート方法]
ダウンロードページよりソフトウェアをダウンロードしてインストール後、ご使用中のライセンスを登録して下さい。
無料サポート期間内であれば、そのままライセンスをご登録頂けます。
無料サポート期間が終了している場合は、別途ライセンスのご購入が必要となります。
サポート期間は、復旧天使Webサイトのマイページでご確認下さい。
今後とも復旧天使ソフトウェアをご愛用下さいますよう宜しくお願い致します。
以上
お客様各位
平素より復旧天使ソフトウェア製品をご利用頂き、誠に有難うございます。
この度、復旧天使が「Ver 9.13」にアップデートされましたので、ご案内致します。
[アップデート内容]
復旧天使 Standard
・XFSスキャン:スキャンの保存・再開、削除されたファイル名の復旧に関する問題を修正
・btrfsスキャン:
- マルチコンポーネンツファイルシステムの組み込み関連の問題を修正
- 仮想アドレス領域ツリーが損傷した場合の仮想アドレス領域復旧の改善
・長いオフセットでGPTメタパーティションのLDM検出問題を修正
復旧天使 Standard RAID
・Microsoft Storage Spaces:
- type6 仮想ディスクディスクリプターレコードをサポート
- type chunck レコード(フォーマットバージョン3またはそれ以上)サポートに対する問題の修正
・RAID ビルダーダイアログに「キャッシュ設定機能を追加(ブロックサイズが4kb以下で動作)
・XFSスキャン:スキャンの保存・再開、削除されたファイル名の復旧に関する問題を修正
・btrfsスキャン:
- マルチコンポーネンツファイルシステムの組み込み関連の問題を修正
- 仮想アドレス領域ツリーが損傷した場合の仮想アドレス領域復旧の改善
・長いオフセットでGPTメタパーティションのLDM検出問題を修正
復旧天使 Professional (Home)
・複数のファイルを同時に自動コピーする設定のための”すべてのジョブ管理”ウィンドウを追加
・ダイナミックHTMLレポートのユーザー定義、カスタムHTMテンプレートを追加
(ブランド/カスタマイズ)
・ファイル検索機能に”フォルダを含む”オプションの追加
・Microsoft Storage Spaces:
- type6 仮想ディスクディスクリプターレコードをサポート
- type chunck レコード(フォーマットバージョン3またはそれ以上)サポートに対する問題の修正
・RAID ビルダーダイアログに「キャッシュ設定機能を追加(ブロックサイズが4kb以下で動作)
・XFSスキャン:スキャンの保存・再開、削除されたファイル名の復旧に関する問題を修正
・btrfsスキャン:
- マルチコンポーネンツファイルシステムの組み込み関連の問題を修正
- 仮想アドレス領域ツリーが損傷した場合の仮想アドレス領域復旧の改善
・長いオフセットでGPTメタパーティションのLDM検出問題を修正
復旧天使 Professional (Business,Expert)、Technician
・Bad block status UI変更:
- 標準コントロールツールバーを追加
- マップ情報をファイルに保存する機能を追加(SDMF形式)
- 反転したマップの状態を保存するオプションを追加
・ダイナミックHTMLレポートのユーザー定義、カスタムHTMテンプレートを追加
(ブランド/カスタマイズ)
・ファイル検索機能に”フォルダを含む”オプションの追加
・Microsoft Storage Spaces:
- type6 仮想ディスクディスクリプターレコードをサポート
- type chunck レコード(フォーマットバージョン3またはそれ以上)サポートに対する問題の修正
・RAID ビルダーダイアログに「キャッシュ設定機能を追加(ブロックサイズが4kb以下で動作)
・RAID-Zスキャンの「スキャンステータス(ssdb)」の再開に関する問題を修正
・XFSスキャン:スキャンの保存・再開、削除されたファイル名の復旧に関する問題を修正
・btrfsスキャン:
- マルチコンポーネンツファイルシステムの組み込み関連の問題を修正
- 仮想アドレス領域ツリーが損傷した場合の仮想アドレス領域復旧の改善
・長いオフセットでGPTメタパーティションのLDM検出問題を修正
復旧天使 Video Recovery
・XFS関連
-重複データフィードの「重複排除」の適用
-スキャンロジックの修正
・FAT32/IFS関連
-不正確なフレーム検出手順のバグ修正
[アップデート方法]
ダウンロードページよりソフトウェアをダウンロードしてインストール後、ご使用中のライセンスを登録して下さい。
無料サポート期間内であれば、そのままライセンスをご登録頂けます。
無料サポート期間が終了している場合は、別途ライセンスのご購入が必要となります。
サポート期間は、復旧天使Webサイトのマイページでご確認下さい。
今後とも復旧天使ソフトウェアをご愛用下さいますよう宜しくお願い致します。
以上
いつも復旧天使をご利用いただき、ありがとうございます。
誠に勝手ではございますが、弊社では下記期間を冬季休業とさせて頂きます。
これに伴いまして、「復旧天使」に関する各種サービスのご提供を停止させて頂きます。
※クレジットカード決済によるライセンス発行は通常通りご利用いただけます。
サービス停止期間
2022年12月29日(木) ~ 2023年1月3日(火)
上記期間中は、以下のサービスが停止致します。
・銀行振込でのご購入によるライセンス発行手続
・パッケージの送付
・お電話またはメールによるソフトウェア・各種サービスに関するご案内・お申込み
・暗号化キー抽出、リモート復旧、データ復旧各サービスのご提供
2023年1月4日(水) 9:00より、サービスを再開致します。
銀行振込によるライセンスご購入、各種サービスのお問合せ・申込み等につきましては、
サービス再開後、順次ご対応させて頂きます。
同期間中、ご利用の皆様にはご不便、ご迷惑をお掛け致しますが、何卒ご理解を賜りますよう
お願い致します。
以上
お客様各位
平素より復旧天使ソフトウェア製品をご利用頂き、誠に有難うございます。
この度、復旧天使が「Ver 9.12」にアップデートされましたので、ご案内致します。
[アップデート内容]
復旧天使 Standard
・BitLockerパーティションに対するデフォルトアクションをactivateからdecryptに変更しました。
復号化に成功した場合、復号化されたパーティションが自動で開きます。
・制御されないメモリ消費を抑えるため、ファイルコピーイベントリストを制限しました。
- logレコードの最大数を設定可能
- logオーバーフローの場合、処理の方法を設定可能(ロギングの停止、古いエントリの削除、ファイルへのロギングなど)
・不完全に復号化されたBitLockerに対するプロパティ表示機能を追加
・GUIの検索完了画面で現在見つかったファイル数を含む、現在実行中のジョブの詳細表示機能を追加しました。
・スキャン結果で空フォルダのサポートを追加(ファイルなしの状態でフォルダ構造のみを復旧)
・NTFSスキャン
- named data streams を含む、空のファイルの復旧をサポート
- ファイルディスクリプタがない場合(ディレクトリインデックスからの参照のみ)、消失したファイルプレースホルダの復旧プロセスを追加
・EXT3/4 ファイルシステム
- スキャン結果で、Zeroサイズの空のフォルダとファイルをサポート
- ジャーナルプロセッシングとファイル名の復元処理に関するいくつかの問題を修正しました。
・ディスクイメージ:イメージ作成(‘include’/’exclude’)フラグメントリストの読み込みと保存をサポート
復旧天使 Standard RAID
・BitLockerパーティションに対するデフォルトアクションをactivateからdecryptに変更しました。
復号化に成功した場合、復号化されたパーティションが自動で開きます。
・制御されないメモリ消費を抑えるため、ファイルコピーイベントリストを制限しました。
- logレコードの最大数を設定可能
- logオーバーフローの場合、処理の方法を設定可能(ロギングの停止、古いエントリの削除、ファイルへのロギングなど)
・不完全に復号化されたBitLockerに対するプロパティ表示機能を追加
・GUIの検索完了画面で現在見つかったファイル数を含む、現在実行中のジョブの詳細表示機能を追加しました。
・スキャン結果で空フォルダのサポートを追加(ファイルなしの状態でフォルダ構造のみを復旧)
・NTFSスキャン
- named data streams を含む、空のファイルの復旧をサポート
- ファイルディスクリプタがない場合(ディレクトリインデックスからの参照のみ)、消失したファイルプレースホルダの復旧プロセスを追加
・EXT3/4 ファイルシステム
- スキャン結果で、Zeroサイズの空のフォルダとファイルをサポート
- ジャーナルプロセッシングとファイル名の復元処理に関するいくつかの問題を修正しました。
・ディスクイメージ:イメージ作成(‘include’/’exclude’)フラグメントリストの読み込みと保存をサポート
復旧天使 Professional (Home)
・TrueCrypt/VeraCrypt:
- chained 暗号化をサポート(AES over TwoFish など)
- VeraCrypt PIM をサポート(ノンシステムボリューム)
・ダイナミックHTMLレポートをアップデート
・Thin-provisioned LVM volume ツール関連:
- 損傷したメタデータを持つボリュームのオープンはオプションになりました(エラー通知後にキャンセル可能)。
- エラーの発生位置を表示するダイアログウィンドゥ(オフセットのコピー可能)とエラーの位置をHEXビューアで開くオプションを追加しました。
- LVMデータボリュームの開始部分のサブパーティションおよび暗号化の検出をマスクしないようにしました。
・LUKSで暗号化されたパーティションをアクティベーションした場合、復号化手順がアクティブになります。
・制御されないメモリ消費を抑えるため、ファイルコピーイベントリストを制限しました。
- logレコードの最大数を設定可能
- logオーバーフローの場合、処理の方法を設定可能(ロギングの停止、古いエントリの削除、ファイルへのロギングなど)
・不完全に復号化されたBitLockerに対するプロパティ表示機能を追加
・GUIの検索完了画面で現在見つかったファイル数を含む、現在実行中のジョブの詳細表示機能を追加しました。
・スキャン結果で空フォルダのサポートを追加(ファイルなしの状態でフォルダ構造のみを復旧)
・NTFSスキャン
- named data streams を含む、空のファイルの復旧をサポート
- ファイルディスクリプタがない場合(ディレクトリインデックスからの参照のみ)、消失したファイルプレースホルダの復旧プロセスを追加
・EXT3/4 ファイルシステム
- スキャン結果で、Zeroサイズの空のフォルダとファイルをサポート
- ジャーナルプロセッシングとファイル名の復元処理に関するいくつかの問題を修正しました。
・ディスクイメージ:イメージ作成(‘include’/’exclude’)フラグメントリストの読み込みと保存をサポートるダイアログウィンドゥ(オフセットのコピー可能)とエラーの位置をHEXビューアで開くオプションを追加しました。
復旧天使 Professional (Business,Expert)、Technician
・TrueCrypt/VeraCrypt:
- chained 暗号化をサポート(AES over TwoFish など)
- VeraCrypt PIM をサポート(ノンシステムボリューム)
・ダイナミックHTMLレポートをアップデート
・Thin-provisioned LVM volume ツール関連:
- 損傷したメタデータを持つボリュームのオープンはオプションになりました(エラー通知後にキャンセル可能)。
- エラーの発生位置を表示するダイアログウィンドゥ(オフセットのコピー可能)とエラーの位置をHEXビューアで開くオプションを追加しました。
- LVMデータボリュームの開始部分のサブパーティションおよび暗号化の検出をマスクしないようにしました。
・LUKSで暗号化されたパーティションをアクティベーションした場合、復号化手順がアクティブになります。
・BitLockerパーティションに対するデフォルトアクションをactivateからdecryptに変更しました。
復号化に成功した場合、復号化されたパーティションが自動で開きます。
・制御されないメモリ消費を抑えるため、ファイルコピーイベントリストを制限しました。
- logレコードの最大数を設定可能
- logオーバーフローの場合、処理の方法を設定可能(ロギングの停止、古いエントリの削除、ファイルへのロギングなど)
・不完全に復号化されたBitLockerに対するプロパティ表示機能を追加
・GUIの検索完了画面で現在見つかったファイル数を含む、現在実行中のジョブの詳細表示機能を追加しました。
・スキャン結果で空フォルダのサポートを追加(ファイルなしの状態でフォルダ構造のみを復旧)
・NTFSスキャン
- named data streams を含む、空のファイルの復旧をサポート
- ファイルディスクリプタがない場合(ディレクトリインデックスからの参照のみ)、消失したファイルプレースホルダの復旧プロセスを追加
・EXT3/4 ファイルシステム
- スキャン結果で、Zeroサイズの空のフォルダとファイルをサポート
- ジャーナルプロセッシングとファイル名の復元処理に関するいくつかの問題を修正しました。
・ディスクイメージ:イメージ作成(‘include’/’exclude’)フラグメントリストの読み込みと保存をサポートるダイアログウィンドゥ(オフセットのコピー可能)とエラーの位置をHEXビューアで開くオプションを追加しました。
Drive Recorder復旧、CCTV復旧、復旧天使 Video Recovery
・Video Recovery Advanced
-サポートされるフォーマットの追加
・Drive Recorder復旧 / CCTV復旧
-サポートされるフォーマットの追加
[アップデート方法]
ダウンロードページよりソフトウェアをダウンロードしてインストール後、ご使用中のライセンスを登録して下さい。
無料サポート期間内であれば、そのままライセンスをご登録頂けます。
無料サポート期間が終了している場合は、別途ライセンスのご購入が必要となります。
サポート期間は、復旧天使Webサイトのマイページでご確認下さい。
今後とも復旧天使ソフトウェアをご愛用下さいますよう宜しくお願い致します。
以上
お客様各位
平素より復旧天使ソフトウェア製品をご利用頂き、誠に有難うございます。
この度、復旧天使が「Ver 9.11」にアップデートされましたので、ご案内致します。
[アップデート内容]
復旧天使 Standard
・ディスクイメージ作成
- imaging task UIを一部修正
- ターゲット書き込み速度(MB/sec)を「Slow/Normal/Good」に変更
- "disk lost" 警告を修正し、"retry" の確認ウィンドウに自動で再開("yes")機能を追加(60秒)
- SDMFマップテール処理のバグを修正
・LVMマネージャ
- シン・LVMボリュームのオープン時に問題がある場合、メタデータ領域に問題を示す詳細なエラーメッセージを追加
・パーティション検索ウィンドウのバグの修正とマイナーアップデート
・APFS暗号化ボリュームとLUKS暗号化情報を表示する機能を追加
・VHDとVHDXのストレージIDに該当するGUID値を含んで表示
・VMDK、AVHDおよびAVHDX形式のデルタファイルに対する上位仮想ディスク表示の追加
- すべての形式に"上位経路"ヒントを含んで表示
- Microsoft AHDX および AVHDX ファイルは上位仮想ディスクのGUIDも表示
復旧天使 Standard RAID
・ディスクイメージ作成
- imaging task UIを一部修正
- ターゲット書き込み速度(MB/sec)を「Slow/Normal/Good」に変更
- "disk lost" 警告を修正し、"retry" の確認ウィンドウに自動で再開("yes")機能を追加(60秒)
- SDMFマップテール処理のバグを修正
・LVMマネージャ
- シン・LVMボリュームのオープン時に問題がある場合、メタデータ領域に問題を示す詳細なエラーメッセージを追加
・パーティション検索ウィンドウのバグの修正とマイナーアップデート
・APFS暗号化ボリュームとLUKS暗号化情報を表示する機能を追加
・VHDとVHDXのストレージIDに該当するGUID値を含んで表示
・VMDK、AVHDおよびAVHDX形式のデルタファイルに対する上位仮想ディスク表示の追加
- すべての形式に"上位経路"ヒントを含んで表示
- Microsoft AHDX および AVHDX ファイルは上位仮想ディスクのGUIDも表示
復旧天使 Professional (Home)
・デルタ値を適用するツールを次のように変更
- AVHDX/AVHD/VMDK デルタファイルへのみ適用され、キャッシュなどには適用されません
- デルタファイルに一致しない容量のストレージを除外します
- 一致するIDを持つ最後のコンポーネントを選択します(存在する場合)
・LVMマネージャ
- シン・LVMボリュームのオープン時に問題がある場合、メタデータ領域に問題を示す詳細なエラーメッセージを追加
・パーティション検索ウィンドウのバグの修正とマイナーアップデート
・APFS暗号化ボリュームとLUKS暗号化情報を表示する機能を追加
・VHDとVHDXのストレージIDに該当するGUID値を含んで表示
・VMDK、AVHDおよびAVHDX形式のデルタファイルに対する上位仮想ディスク表示の追加
- すべての形式に"上位経路"ヒントを含んで表示
- Microsoft AHDX および AVHDX ファイルは上位仮想ディスクのGUIDも表示
・BitLockerで暗号化されたボリュームのプロパティ情報表示の追加
復旧天使 Professional (Business,Expert)、Technician
・デルタ値を適用するツールを次のように変更
- AVHDX/AVHD/VMDK デルタファイルへのみ適用され、キャッシュなどには適用されません
- デルタファイルに一致しない容量のストレージを除外します
- 一致するIDを持つ最後のコンポーネントを選択します(存在する場合)
・ディスクイメージ作成
- imaging task UIを一部修正
- ターゲット書き込み速度(MB/sec)を「Slow/Normal/Good」に変更
- "disk lost" 警告を修正し、"retry" の確認ウィンドウに自動で再開("yes")機能を追加(60秒)
- SDMFマップテール処理のバグを修正
・LVMマネージャ
- シン・LVMボリュームのオープン時に問題がある場合、メタデータ領域に問題を示す詳細なエラーメッセージを追加
・パーティション検索ウィンドウのバグの修正とマイナーアップデート
・APFS暗号化ボリュームとLUKS暗号化情報を表示する機能を追加
・VHDとVHDXのストレージIDに該当するGUID値を含んで表示
・VMDK、AVHDおよびAVHDX形式のデルタファイルに対する上位仮想ディスク表示の追加
- すべての形式に"上位経路"ヒントを含んで表示
- Microsoft AHDX および AVHDX ファイルは上位仮想ディスクのGUIDも表示
Drive Recorder復旧、CCTV復旧、復旧天使 Video Recovery
・Video Recovery Advanced
-サポートされるフォーマットの追加
・Drive Recorder復旧 / CCTV復旧
- すべてのファイルが検索結果に表示されるようにスキャン結果画面を修正(500ファイル制限廃止)
- スキャン完了後、”すべてのファイルを保存”ボタンを追加
- サポートモデルの追加
[アップデート方法]
ダウンロードページよりソフトウェアをダウンロードしてインストール後、ご使用中のライセンスを登録して下さい。
無料サポート期間内であれば、そのままライセンスをご登録頂けます。
無料サポート期間が終了している場合は、別途ライセンスのご購入が必要となります。
サポート期間は、復旧天使Webサイトのマイページでご確認下さい。
今後とも復旧天使ソフトウェアをご愛用下さいますよう宜しくお願い致します。
以上
お客様各位
平素より復旧天使ソフトウェア製品をご利用頂き、誠に有難うございます。
この度、復旧天使が「Ver 9.10」にアップデートされましたので、ご案内致します。
[アップデート内容]
復旧天使 Standard
・GNU ddrescueによって作成されたマップファイルをサポート (logファイル)
・損傷ブロックマップ関連のアップデート
- ストレージ変換/再マッピング後のマップをサポート(BitLocker暗号化ボリュームなど)
- コンポーネントペアが欠落している、または欠陥マップが含まれている場合は、構築されたRAID1Eに欠陥を表示
・ReFS3スキャン完了過程におけるバグの修正
・FAT32スキャン時、スーパーブロックの損傷によりFATテーブルが破損した症状のファイルシステムの復旧を改善
・ディスクイメージ作成時、メタデータと同一の場所にlog / mapファイルを自動的に保存
・BitLocker復号化:同じボリュームに対して複数の回復キー(利用可能な場合)をサポート
・BitLockerで暗号化されたボリュームのプロパティ情報表示の追加
復旧天使 Standard RAID
・構成されたストレージスペースボリュームのセクタマップ情報(利用可能な場合は割り当てと欠陥)をサポート
・再作業されたRAID1Eモジュール:複数の不足しているドライブをサポート、データアクセスプロセスを最適化
・Microsoft Storage Spacesモジュールの更新
- 最新バージョンのメタデータのみを使用するようにボリューム自動構成機能を修正
- ボリュームの自動構築機能をオプションに修正(設定で無効にすることが可能)
・GNU ddrescueによって作成されたマップファイルをサポート (logファイル)
・損傷ブロックマップ関連のアップデート
- ストレージ変換/再マッピング後のマップをサポート(BitLocker暗号化ボリュームなど)
- コンポーネントペアが欠落している、または欠陥マップが含まれている場合は、構築されたRAID1Eに欠陥を表示
・ReFS3スキャン完了過程におけるバグの修正
・FAT32スキャン時、スーパーブロックの損傷によりFATテーブルが破損した症状のファイルシステムの復旧を改善
・ディスクイメージ作成時、メタデータと同一の場所にlog / mapファイルを自動的に保存
・BitLocker復号化:同じボリュームに対して複数の回復キー(利用可能な場合)をサポート
・BitLockerで暗号化されたボリュームのプロパティ情報表示の追加
復旧天使 Professional (Home)
・Microsoft Storage Spaceボリュームを手動で開くツールを追加
・再作業されたRAID1Eモジュール:複数の不足しているドライブをサポート、データアクセスプロセスを最適化
・Microsoft Storage Spacesモジュールの更新
- 最新バージョンのメタデータのみを使用するようにボリューム自動構成機能を修正
- ボリュームの自動構築機能をオプションに修正(設定で無効にすることが可能)
・ReFS3スキャン完了過程におけるバグの修正
・FAT32スキャン時、スーパーブロックの損傷によりFATテーブルが破損した症状のファイルシステムの復旧を改善
・BitLocker復号化:同じボリュームに対して複数の回復キー(利用可能な場合)をサポート
・BitLockerで暗号化されたボリュームのプロパティ情報表示の追加
復旧天使 Professional (Business,Expert)、Technician
・Microsoft Storage Spaceボリュームを手動で開くツールを追加
・構成されたストレージスペースボリュームのセクタマップ情報(利用可能な場合は割り当てと欠陥)をサポート
・再作業されたRAID1Eモジュール:複数の不足しているドライブをサポート、データアクセスプロセスを最適化
・Microsoft Storage Spacesモジュールの更新
- 最新バージョンのメタデータのみを使用するようにボリューム自動構成機能を修正
- ボリュームの自動構築機能をオプションに修正(設定で無効にすることが可能)
・GNU ddrescueによって作成されたマップファイルをサポート (logファイル)
・損傷ブロックマップ関連のアップデート
- ストレージ変換/再マッピング後のマップをサポート(BitLocker暗号化ボリュームなど)
- コンポーネントペアが欠落している、または欠陥マップが含まれている場合は、構築されたRAID1Eに欠陥を表示
・ReFS3スキャン完了過程におけるバグの修正
・FAT32スキャン時、スーパーブロックの損傷によりFATテーブルが破損した症状のファイルシステムの復旧を改善
・ディスクイメージ作成時、メタデータと同一の場所にlog / mapファイルを自動的に保存
・BitLocker復号化:同じボリュームに対して複数の回復キー(利用可能な場合)をサポート
・BitLockerで暗号化されたボリュームのプロパティ情報表示の追加
Drive Recorder復旧、CCTV復旧、復旧天使 Video Recovery
・Video Recovery Advanced
- CCTVとRIFF/QTFFのスキャン時にQueue of scans機能を追加
- データ検索に関連するいくつかのバグを修正(コピー時のエラー発生原因)
- サポートされるフォーマットの追加
- RIFF/QTFF スキャン時の h.264/Annex B AVI をサポート
・Video Recovery standard / CCTV復旧
- データ検索に関連するいくつかのバグを修正(コピー時のエラー発生原因)
- サポートされるフォーマットの追加
・Drive Recorder復旧
- RIFF/QTFF スキャン時の h.264/Annex B AVI をサポート
[アップデート方法]
ダウンロードページよりソフトウェアをダウンロードしてインストール後、ご使用中のライセンスを登録して下さい。
無料サポート期間内であれば、そのままライセンスをご登録頂けます。
無料サポート期間が終了している場合は、別途ライセンスのご購入が必要となります。
サポート期間は、復旧天使Webサイトのマイページでご確認下さい。
今後とも復旧天使ソフトウェアをご愛用下さいますよう宜しくお願い致します。
以上
お客様各位
平素は復旧天使ソフトウェア製品をご愛用いただき、誠に有難うございます。
復旧天使では、Ver.8より無料の復旧ソフト「復旧天使 Lite」を提供してまいりましたが、諸般の事情により、
誠に勝手ではございますが2022年8月31日をもって、提供を終了することとなりました。
サービスの提供終了にあたり、ご利用中の皆様には大変ご不便をおかけいたしますが、なにとぞご理解賜りますようお願いいたします。
なお、すでにインストールされているソフトウェアに関しましては、そのままご使用いただけます。
今後もお客様への一層のサービス向上に取り組んでまいりますので、今後とも復旧天使ソフトウェアをご愛顧いただきますよう宜しくお願い申し上げます。
以上
誠に勝手ではございますが、弊社では下記期間を夏期休業とさせて頂きます。
これに伴いまして、「復旧天使」に関する各種サービスのご提供を停止させて頂きます。
| サービス停止期間 | 2022年8月11日(木) ~ 2022年8月15日(月) |
上記期間中は、以下のサービスが停止致します。 ・銀行振込でのご購入によるライセンス発行手続 ・パッケージの送付 ・お電話またはメールによるソフトウェア・各種サービスに関するご案内・お申込み ・暗号化キー抽出、リモート復旧、データ復旧各サービスのご提供 |
|
2022年8月16日(火) 9:00より、サービスを再開致します。
銀行振込によるライセンスご購入、各種サービスのお問合せ・お申込み等につきましては、
サービス再開後、順次ご対応させて頂きます。
クレジットカード決済は即時ライセンス発行となります。
同期間中、ご利用の皆様にはご不便、ご迷惑をお掛け致しますが、何卒ご理解を賜りますよう
お願い致します。
以上
お客様各位
平素より復旧天使ソフトウェア製品をご利用頂き、誠に有難うございます。
この度、復旧天使が「Ver 9.9」にアップデートされましたので、ご案内致します。
[アップデート内容]
復旧天使 Standard
・Encase E01/Ex01イメージファイルをサポート
・Bad block mapを有効にし、Bad blockをパターンとするマスキング機能を追加
・イメージファイルに関連付けされたBad mapが存在する場合、自動的に認識する機能を追加
- 'TaskImage.bin'に関連付けされている 'Attr.map'が同じフォルダに存在する場合、ロードを要求します。
- VHDX形式のイメージファイルに対するmap保存機能を追加、ファイルが存在する場合、ロードを要求します。
・Linux バージョン
- Btrfs、EXT2-4、UFS1-2、XFS、およびZFSのOwnerID / GroupIDの表示をサポートしました。
- OwnerID / GroupIDは、これらのファイルシステムのスキャン結果に保存されます。
- OwnerID / GroupIDは、データのコピー時にも保存できます(「標準」属性コピーが有効になっている場合)。
・XFSのスキャンに関連するいくつかのバグを修正
・主要な位置のメタデータが消去された場合、ファイルシステムの復旧をサポートするため、HFS +スキャン手順を更新
・Btrfsのスキャンプロセスを更新
・CentOS 8で生成された、テキストLVM設定に関するサポートの問題を修正
復旧天使 Standard RAID
・Encase E01/Ex01イメージファイルをサポート
・Microsoftストレージプール(ストレージスペース)
- 「ミラーパリティ」内部構成のサポートを追加しました。
- Three way mirror のサポートを追加しました(コンポーネント数が3の倍数の場合)。
- Windows Server 2012R2 デュアルパリティの基本的なサポートの追加(single missingのアダプティブ再構築もサポート)。
- Windows Server 2016以降で作成された「双方向ミラー」(スパン、回転モードではない)関連のバグを修正しました。
・Bad block mapを有効にし、Bad blockをパターンとするマスキング機能を追加
・イメージファイルに関連付けされたBad mapが存在する場合、自動的に認識する機能を追加
- 'TaskImage.bin'に関連付けされている 'Attr.map'が同じフォルダに存在する場合、ロードを要求します。
- VHDX形式のイメージファイルに対するmap保存機能を追加、ファイルが存在する場合、ロードを要求します。
・Linux バージョン
- Btrfs、EXT2-4、UFS1-2、XFS、およびZFSのOwnerID / GroupIDの表示をサポートしました。
- OwnerID / GroupIDは、これらのファイルシステムのスキャン結果に保存されます。
- OwnerID / GroupIDは、データのコピー時にも保存できます(「標準」属性コピーが有効になっている場合)。
・XFSのスキャンに関連するいくつかのバグを修正
・主要な位置のメタデータが消去された場合、ファイルシステムの復旧をサポートするため、HFS +スキャン手順を更新
・Btrfsのスキャンプロセスを更新
・CentOS 8で生成された、テキストLVM設定に関するサポートの問題を修正
復旧天使 Professional (Home)
・Microsoftストレージプール(ストレージスペース)
- 「ミラーパリティ」内部構成のサポートを追加しました。
- Three way mirror のサポートを追加しました(コンポーネント数が3の倍数の場合)。
- Windows Server 2012R2 デュアルパリティの基本的なサポートの追加(single missingのアダプティブ再構築もサポート)。
- Windows Server 2016以降で作成された「双方向ミラー」(スパン、回転モードではない)関連のバグを修正しました。
・Linux バージョン
- Btrfs、EXT2-4、UFS1-2、XFS、およびZFSのOwnerID / GroupIDの表示をサポートしました。
- OwnerID / GroupIDは、これらのファイルシステムのスキャン結果に保存されます。
- OwnerID / GroupIDは、データのコピー時にも保存できます(「標準」属性コピーが有効になっている場合)。
・XFSのスキャンに関連するいくつかのバグを修正
・主要な位置のメタデータが消去された場合、ファイルシステムの復旧をサポートするため、HFS +スキャン手順を更新
・Btrfsのスキャンプロセスを更新
・CentOS 8で生成された、テキストLVM設定に関するサポートの問題を修正
復旧天使 Professional (Business,Expert)、Technician
・アクティビティモニタツールの追加(ディスク上のソフトウェアインスタンスのアクティビティを表示)
・ネットワーク通信問題の修正(iSCSI)
・Microsoftストレージプール(ストレージスペース)
- 「ミラーパリティ」内部構成のサポートを追加しました。
- Three way mirror のサポートを追加しました(コンポーネント数が3の倍数の場合)。
- Windows Server 2012R2 デュアルパリティの基本的なサポートの追加(single missingのアダプティブ再構築もサポート)。
- Windows Server 2016以降で作成された「双方向ミラー」(スパン、回転モードではない)関連のバグを修正しました。
・イメージファイルに関連付いたBad mapが存在する場合、自動的に認識する機能を追加
- 'TaskImage.bin'に関連付けされている 'Attr.map'が同じフォルダに存在する場合、ロードを要求します。
- VHDX形式のイメージファイルに対するmap保存機能を追加、ファイルが存在する場合、ロードを要求します。
・Linux バージョン
- Btrfs、EXT2-4、UFS1-2、XFS、およびZFSのOwnerID / GroupIDの表示をサポートしました。
- OwnerID / GroupIDは、これらのファイルシステムのスキャン結果に保存されます。
- OwnerID / GroupIDは、データのコピー時にも保存できます(「標準」属性コピーが有効になっている場合)。
・XFSのスキャンに関連するいくつかのバグを修正
・主要な位置のメタデータが消去された場合、ファイルシステムの復旧をサポートするため、HFS +スキャン手順を更新
・Btrfsのスキャンプロセスを更新
・CentOS 8で生成された、テキストLVM設定に関するサポートの問題を修正
CCTV復旧、復旧天使 Video Recovery
・XFS スキャン関連のバグを修正
[アップデート方法]
ダウンロードページよりソフトウェアをダウンロードしてインストール後、ご使用中のライセンスを登録して下さい。
無料サポート期間内であれば、そのままライセンスをご登録頂けます。
無料サポート期間が終了している場合は、別途ライセンスのご購入が必要となります。
サポート期間は、復旧天使Webサイトのマイページでご確認下さい。
今後とも復旧天使ソフトウェアをご愛用下さいますよう宜しくお願い致します。
以上