ニュース

ソフトウェアのアップデート、お知らせ、利用規約の変更など最新情報をお届けします。

アップデート
ソフトウェアアップデートのお知らせ Ver10.5
2024-03-22

お客様各位

平素より復旧天使ソフトウェア製品をご利用頂き、誠に有難うございます。
この度、復旧天使が「Ver 10.5」にアップデートされましたので、ご案内致します。

 


[アップデート内容]

 

復旧天使 Standard

 ・16進数ビューアの機能を追加
 ・ATA モードで動作するディスクイメージ作成のクラッシュバグを修正
 ・SDLSP ファイルフォーマットに 'Host Specific' ATA ログページを保存する機能を追加
 ・JMS561 ブリッジを使用した WD MyBook (DUO) のディスクに暗号化の表示を追加
 ・EXTファイルシステム:EXT2/3スタイルのinodeで作成されたスパースファイルのサポートに関する問題を修正
 ・UFS ファイルシステム:(「スパース」削除後の) ディレクトリスキャン処理に関するいくつかのバグを修正
 ・ディスクイメージ作成
  - 異なるデバイスパスでの再接続後、シリアル番号でディスクを追跡するオプションを追加
  - 既存の SDLSP または VHDX ファイルへのイメージ保存を再開する場合、保存されているシリアル番号がソースと一致することを確認
 ・ZFSへのアクセス
  - SPARC(Big-Endianファイルシステム)のサポート「欠落」の問題を修正
  - 複数のデータセットが互いに囲まれている場合のパスナビゲーションに関する問題を修正
 ・ZFSスキャン手順:Big-Endian ZFS (SPARC)の検出に関する問題を修正
 ・ファイルサイズレポート:長い (完全な) 数値と短い形式 (KB/MB/GB/TB) を切り替える機能を追加
 ・exFATスキャン:'パディング'ディレクトリレコードのサポートを追加
 ・NTFS:DATA属性がATTR_LISTに移動しても、メインのMFTレコードに'DATA tail'が重複している場合に、大きなファイルをサポートする問題を修正

 

復旧天使 Standard RAID

 ・ATA モードで動作するディスクイメージ作成のクラッシュバグを修正
 ・SDLSP ファイルフォーマットに 'Host Specific' ATA ログページを保存する機能を追加
 ・JMS561 ブリッジを使用した WD MyBook (DUO) のディスクに暗号化の表示を追加
 ・EXTファイルシステム:EXT2/3スタイルのinodeで作成されたスパースファイルのサポートに関する問題を修正
 ・UFS ファイルシステム:(「スパース」削除後の) ディレクトリスキャン処理に関するいくつかのバグを修正
 ・最新モデルのDrobo短縮メタデータをサポート
 ・Drobo assistant ツールで、データブロックのメタデータサイズを指定できる機能を追加(旧モデル/ファームウェアに対応)
 ・ディスクイメージ作成
  - 異なるデバイスパスでの再接続後、シリアル番号でディスクを追跡するオプションを追加
  - 既存の SDLSP または VHDX ファイルへのイメージ保存を再開する場合、保存されているシリアル番号がソースと一致することを確認
 ・ZFSへのアクセス
  - SPARC(Big-Endianファイルシステム)のサポート「欠落」の問題を修正
  - 複数のデータセットが互いに囲まれている場合のパスナビゲーションに関する問題を修正
 ・ZFSスキャン手順:Big-Endian ZFS (SPARC)の検出に関する問題を修正
 ・ファイルサイズレポート:長い (完全な) 数値と短い形式 (KB/MB/GB/TB) を切り替える機能を追加
 ・exFATスキャン:'パディング'ディレクトリレコードのサポートを追加
 ・NTFS:DATA属性がATTR_LISTに移動しても、メインのMFTレコードに'DATA tail'が重複している場合に、大きなファイルをサポートする問題を修正

 

復旧天使 Professional (Home)

 ・LUKS 復号化: パスワードの長さを 8K シンボルに拡張し、キー/パスワードにNULLシンボルをサポート
 ・JMS561 ブリッジを使用した WD MyBook (DUO) のディスクに暗号化の表示を追加
 ・EXTファイルシステム:EXT2/3スタイルのinodeで作成されたスパースファイルのサポートに関する問題を修正
 ・UFS ファイルシステム:(「スパース」削除後の) ディレクトリスキャン処理に関するいくつかのバグを修正
 ・ZFSプールビルダーGUIの追加
  - Vdev、RAID-Zレベル、メンバーなどを含むZFSプール構成を表示および編集できるGUIを追加
  - (メタデータ損傷後に)コンポーネントを手動で割り当て、不足コンポーネントの代わりにプレースホルダの割り当て機能を追加
  - RAID'メニューに'New ZFS pool'機能を追加
  - ZFS プール RAID の「RAID の表示/編集」機能がこのツールに置き換えられ、自動的に組み立てられたプールを表示/再構成
 ・Drobo assistant ツールで、データブロックのメタデータサイズを指定できる機能を追加(旧モデル/ファームウェアに対応)
 ・ZFSへのアクセス
  - SPARC(Big-Endianファイルシステム)のサポート「欠落」の問題を修正
  - 複数のデータセットが互いに囲まれている場合のパスナビゲーションに関する問題を修正
 ・ZFSスキャン手順:Big-Endian ZFS (SPARC)の検出に関する問題を修正
 ・ファイルサイズレポート:長い (完全な) 数値と短い形式 (KB/MB/GB/TB) を切り替える機能を追加
 ・exFATスキャン:'パディング'ディレクトリレコードのサポートを追加
 ・NTFS:DATA属性がATTR_LISTに移動しても、メインのMFTレコードに'DATA tail'が重複している場合に、大きなファイルをサポートする問題を修正

 

復旧天使 Professional (Business,Expert)

 ・ディスクイメージ作成:「ホスト別」ATAログページをSDLSPまたは直接SATA物理ディスククローンに保存するオプションを追加
 ・On-demand イメージング:
  - ターゲットイメージファイルがATAログページの書き込みをサポートしている場合、初回使用時に自動的にクローンを実施
  - ターゲットにATAログページを明示的にイメージ化するツールを追加
 ・「ドライブ/ブリッジセキュリティ」ツールを再構築し、イメージまたは「On-demand イメージングタスク」からのATAログページをサポート
 ・JMS561ブリッジチップを搭載したWD MyBookのディスクをダブルクリックで復号化できる機能を追加
  - 復号化されたストレージ上のSpan/StripeマルチディスクRAID構成の自動認識を追加
 ・LUKS 復号化: パスワードの長さを 8K シンボルに拡張し、キー/パスワードにNULLシンボルをサポート
 ・ATA モードで動作するディスクイメージ作成のクラッシュバグを修正
 ・SDLSP ファイルフォーマットに 'Host Specific' ATA ログページを保存する機能を追加
 ・JMS561 ブリッジを使用した WD MyBook (DUO) のディスクに暗号化の表示を追加
 ・EXTファイルシステム:EXT2/3スタイルのinodeで作成されたスパースファイルのサポートに関する問題を修正
 ・UFS ファイルシステム:(「スパース」削除後の) ディレクトリスキャン処理に関するいくつかのバグを修正
 ・ZFSプールビルダーGUIの追加
  - Vdev、RAID-Zレベル、メンバーなどを含むZFSプール構成を表示および編集できるGUIを追加
  - (メタデータ損傷後に)コンポーネントを手動で割り当て、不足コンポーネントの代わりにプレースホルダの割り当て機能を追加
  - RAID'メニューに'New ZFS pool'機能を追加
  - ZFS プール RAID の「RAID の表示/編集」機能がこのツールに置き換えられ、自動的に組み立てられたプールを表示/再構成
 ・最新モデルのDrobo短縮メタデータをサポート
 ・Drobo assistant ツールで、データブロックのメタデータサイズを指定できる機能を追加(旧モデル/ファームウェアに対応)
 ・ディスクイメージ作成
  - 異なるデバイスパスでの再接続後、シリアル番号でディスクを追跡するオプションを追加
  - 既存の SDLSP または VHDX ファイルへのイメージ保存を再開する場合、保存されているシリアル番号がソースと一致することを確認
 ・ZFSへのアクセス
  - SPARC(Big-Endianファイルシステム)のサポート「欠落」の問題を修正
  - 複数のデータセットが互いに囲まれている場合のパスナビゲーションに関する問題を修正
 ・ZFSスキャン手順:Big-Endian ZFS (SPARC)の検出に関する問題を修正
 ・ファイルサイズレポート:長い (完全な) 数値と短い形式 (KB/MB/GB/TB) を切り替える機能を追加
 ・exFATスキャン:'パディング'ディレクトリレコードのサポートを追加
 ・NTFS:DATA属性がATTR_LISTに移動しても、メインのMFTレコードに'DATA tail'が重複している場合に、大きなファイルをサポートする問題を修正

 

復旧天使Technician

 ・ディスククリーンアップツールに、「ホスト別」ATAログページを消去する機能を追加
 ・Dell Equallogic RAID6メタデータ(Reed-Solomon code variant)のバグを修正
 ・プラグイン:
  - VMFSファイルシステムの「基本」サポートを追加(シングルボリュームデータストアの場合は16TB未満)
  - ディスクイメージファイルと仮想ディスクのプレビューに対するサポートを追加
 ・ディスクイメージ作成:「ホスト別」ATAログページをSDLSPまたは直接SATA物理ディスククローンに保存するオプションを追加
 ・On-demand イメージング:
  - ターゲットイメージファイルがATAログページの書き込みをサポートしている場合、初回使用時に自動的にクローンを実施
  - ターゲットにATAログページを明示的にイメージ化するツールを追加
 ・「ドライブ/ブリッジセキュリティ」ツールを再構築し、イメージまたは「On-demand イメージングタスク」からのATAログページをサポート
 ・JMS561ブリッジチップを搭載したWD MyBookのディスクをダブルクリックで復号化できる機能を追加
  - 復号化されたストレージ上のSpan/StripeマルチディスクRAID構成の自動認識を追加
 ・LUKS 復号化: パスワードの長さを 8K シンボルに拡張し、キー/パスワードにNULLシンボルをサポート
 ・ATA モードで動作するディスクイメージ作成のクラッシュバグを修正
 ・SDLSP ファイルフォーマットに 'Host Specific' ATA ログページを保存する機能を追加
 ・JMS561 ブリッジを使用した WD MyBook (DUO) のディスクに暗号化の表示を追加
 ・EXTファイルシステム:EXT2/3スタイルのinodeで作成されたスパースファイルのサポートに関する問題を修正
 ・UFS ファイルシステム:(「スパース」削除後の) ディレクトリスキャン処理に関するいくつかのバグを修正
 ・ZFSプールビルダーGUIの追加
  - Vdev、RAID-Zレベル、メンバーなどを含むZFSプール構成を表示および編集できるGUIを追加
  - (メタデータ損傷後に)コンポーネントを手動で割り当て、不足コンポーネントの代わりにプレースホルダの割り当て機能を追加
  - RAID'メニューに'New ZFS pool'機能を追加
  - ZFS プール RAID の「RAID の表示/編集」機能がこのツールに置き換えられ、自動的に組み立てられたプールを表示/再構成
 ・最新モデルのDrobo短縮メタデータをサポート
 ・Drobo assistant ツールで、データブロックのメタデータサイズを指定できる機能を追加(旧モデル/ファームウェアに対応)
 ・ディスクイメージ作成
  - 異なるデバイスパスでの再接続後、シリアル番号でディスクを追跡するオプションを追加
  - 既存の SDLSP または VHDX ファイルへのイメージ保存を再開する場合、保存されているシリアル番号がソースと一致することを確認
 ・ZFSへのアクセス
  - SPARC(Big-Endianファイルシステム)のサポート「欠落」の問題を修正
  - 複数のデータセットが互いに囲まれている場合のパスナビゲーションに関する問題を修正
 ・ZFSスキャン手順:Big-Endian ZFS (SPARC)の検出に関する問題を修正
 ・ファイルサイズレポート:長い (完全な) 数値と短い形式 (KB/MB/GB/TB) を切り替える機能を追加
 ・exFATスキャン:'パディング'ディレクトリレコードのサポートを追加
 ・NTFS:DATA属性がATTR_LISTに移動しても、メインのMFTレコードに'DATA tail'が重複している場合に、大きなファイルをサポートする問題を修正

 

復旧天使 Video Recovery 

 ・サポートモデルの追加と新機能を追加しました。

 

Drive Recorder復旧、CCTV復旧、

 ・サポートモデルを追加しました。

 


[アップデート方法]
ダウンロードページよりソフトウェアをダウンロードしてインストール後、ご使用中のライセンスを登録して下さい。
無料サポート期間内であれば、そのままライセンスをご登録頂けます。
無料サポート期間が終了している場合は、別途ライセンスのご購入が必要となります。
サポート期間は、復旧天使Webサイトのマイページでご確認下さい。

今後とも復旧天使ソフトウェアをご愛用下さいますよう宜しくお願い致します。

                                 以上 

アップデート
ソフトウェアアップデートのお知らせ Ver10.3
2024-01-19

お客様各位

平素より復旧天使ソフトウェア製品をご利用頂き、誠に有難うございます。
この度、復旧天使が「Ver 10.3」にアップデートされましたので、ご案内致します。

 


[アップデート内容]

 

復旧天使 Standard

 ・フィルタオプションのUIを更新(様々なタブに様々な属性を含む)
 ・ZFSプールコンポーネントの属性(vdev、RAID構成、RAID-Zメンバー、プールIDなど)の表示を追加
 ・レポート出力機能に新しいフィルターUIデザインを適用
 ・NTFSボリュームへのアクセス:ファイル(XPRESSとLZXの両方)にWOF(Windowsオーバーレイフィルター)圧縮のサポートを追加
 ・NTFS スキャン
  - スキャン結果にWOF圧縮ファイル検索と処理を追加
  -  重複したシンボリックリンクを除外
  - 消失したファイルのディレクトリ構造復旧アルゴリズムを修正
 ・exFAT スキャン:部分的に削除されたフォルダから項目を復旧できるようにアップデート
 ・RAW 復旧:反対になったヘッダー/データ順のSONYビデオカメラのビデオストリームを結合可能にアップデート

 

復旧天使 Standard RAID

 ・フィルタオプションのUIを更新(様々なタブに様々な属性を含む)
 ・ZFSプールコンポーネントの属性(vdev、RAID構成、RAID-Zメンバー、プールIDなど)の表示を追加
 ・レポート出力機能に新しいフィルターUIデザインを適用
 ・NTFSボリュームへのアクセス:ファイル(XPRESSとLZXの両方)にWOF(Windowsオーバーレイフィルター)圧縮のサポートを追加
 ・NTFS スキャン
  - スキャン結果にWOF圧縮ファイル検索と処理を追加
  -  重複したシンボリックリンクを除外
  - 消失したファイルのディレクトリ構造復旧アルゴリズムを修正
 ・exFAT スキャン:部分的に削除されたフォルダから項目を復旧できるようにアップデート
 ・RAW 復旧:反対になったヘッダー/データ順のSONYビデオカメラのビデオストリームを結合可能にアップデート

 

復旧天使 Professional (Home)

 ・物理ボリュームの設定なく(既知のIDなし)、PVの定義だけで消失・損傷したLVM設定を検索できるように修正
 ・フィルタオプションのUIを更新(様々なタブに様々な属性を含む)
 ・ダイナミックHTMLレポート:CSVレポートの保存バグを修正、CSVの区切りをコンマに変更
 ・レポート機能:CSVレポートの区切り文字をカスタマイズできるように修正(デフォルトはコンマ)
  - いくつかのUIとレポートフォーマットの問題を修正しました
 ・ZFSプールコンポーネントの属性(vdev、RAID構成、RAID-Zメンバー、プールIDなど)の表示を追加
 ・レポート出力機能に新しいフィルターUIデザインを適用
 ・NTFSボリュームへのアクセス:ファイル(XPRESSとLZXの両方)にWOF(Windowsオーバーレイフィルター)圧縮のサポートを追加
 ・NTFS スキャン
  - スキャン結果にWOF圧縮ファイル検索と処理を追加
  -  重複したシンボリックリンクを除外
  - 消失したファイルのディレクトリ構造復旧アルゴリズムを修正
 ・exFAT スキャン:部分的に削除されたフォルダから項目を復旧できるようにアップデート
 ・RAW 復旧:反対になったヘッダー/データ順のSONYビデオカメラのビデオストリームを結合可能にアップデート

 

復旧天使 Professional (Business,Expert)

 ・WD MyBook DUOのブリッジ暗号化解除機能を追加
 ・物理ボリュームの設定なく(既知のIDなし)、PVの定義だけで消失・損傷したLVM設定を検索できるように修正
 ・フィルタオプションのUIを更新(様々なタブに様々な属性を含む)
 ・ダイナミックHTMLレポート:CSVレポートの保存バグを修正、CSVの区切りをコンマに変更
 ・レポート機能:CSVレポートの区切り文字をカスタマイズできるように修正(デフォルトはコンマ)
  - いくつかのUIとレポートフォーマットの問題を修正しました
 ・ZFSプールコンポーネントの属性(vdev、RAID構成、RAID-Zメンバー、プールIDなど)の表示を追加
 ・レポート出力機能に新しいフィルターUIデザインを適用
 ・NTFSボリュームへのアクセス:ファイル(XPRESSとLZXの両方)にWOF(Windowsオーバーレイフィルター)圧縮のサポートを追加
 ・NTFS スキャン
  - スキャン結果にWOF圧縮ファイル検索と処理を追加
  -  重複したシンボリックリンクを除外
  - 消失したファイルのディレクトリ構造復旧アルゴリズムを修正
 ・exFAT スキャン:部分的に削除されたフォルダから項目を復旧できるようにアップデート
 ・RAW 復旧:反対になったヘッダー/データ順のSONYビデオカメラのビデオストリームを結合可能にアップデート

 

復旧天使Technician

 ・WD MyBook DUOのブリッジ暗号化解除機能を追加
 ・物理ボリュームの設定なく(既知のIDなし)、PVの定義だけで消失・損傷したLVM設定を検索できるように修正
 ・フィルタオプションのUIを更新(様々なタブに様々な属性を含む)
 ・ダイナミックHTMLレポート:CSVレポートの保存バグを修正、CSVの区切りをコンマに変更
 ・レポート機能:CSVレポートの区切り文字をカスタマイズできるように修正(デフォルトはコンマ)
  - いくつかのUIとレポートフォーマットの問題を修正しました
 ・ZFSプールコンポーネントの属性(vdev、RAID構成、RAID-Zメンバー、プールIDなど)の表示を追加
 ・レポート出力機能に新しいフィルターUIデザインを適用
 ・NTFSボリュームへのアクセス:ファイル(XPRESSとLZXの両方)にWOF(Windowsオーバーレイフィルター)圧縮のサポートを追加
 ・NTFS スキャン
  - スキャン結果にWOF圧縮ファイル検索と処理を追加
  -  重複したシンボリックリンクを除外
  - 消失したファイルのディレクトリ構造復旧アルゴリズムを修正
 ・exFAT スキャン:部分的に削除されたフォルダから項目を復旧できるようにアップデート
 ・RAW 復旧:反対になったヘッダー/データ順のSONYビデオカメラのビデオストリームを結合可能にアップデート

 

復旧天使 Video Recovery 

 ・サポートモデルの追加と新機能を追加しました。

 

Drive Recorder復旧、CCTV復旧、

 ・サポートモデルを追加しました。

 


[アップデート方法]
ダウンロードページよりソフトウェアをダウンロードしてインストール後、ご使用中のライセンスを登録して下さい。
無料サポート期間内であれば、そのままライセンスをご登録頂けます。
無料サポート期間が終了している場合は、別途ライセンスのご購入が必要となります。
サポート期間は、復旧天使Webサイトのマイページでご確認下さい。

今後とも復旧天使ソフトウェアをご愛用下さいますよう宜しくお願い致します。

                                 以上 

アップデート
2023 冬季休業のお知らせ
2023-12-18

いつも復旧天使をご利用いただき、ありがとうございます。

誠に勝手ではございますが、弊社では下記期間を冬季休業とさせて頂きます。
これに伴いまして、「復旧天使」に関する各種サービスのご提供を停止させて頂きます。

※クレジットカード決済によるライセンス発行は通常通りご利用いただけます。

 


 サービス停止期間    
2023年12月28日(木) ~ 2024年1月3日(水)


上記期間中は、以下のサービスが停止致します。
・銀行振込でのご購入によるライセンス発行手続
・パッケージの送付
・お電話またはメールによるソフトウェア・各種サービスに関するご案内・お申込み
・暗号化キー抽出、リモート復旧、データ復旧各サービスのご提供

 

2024年1月4日(木) 10:00より、サービスを再開致します。
銀行振込によるライセンスご購入、各種サービスのお問合せ・申込み等につきましては、
サービス再開後、順次ご対応させて頂きます。
同期間中、ご利用の皆様にはご不便、ご迷惑をお掛け致しますが、何卒ご理解を賜りますよう
お願い致します。
                                                        以上

アップデート
ソフトウェアアップデートのお知らせ Ver10.2
2023-12-11

お客様各位

平素より復旧天使ソフトウェア製品をご利用頂き、誠に有難うございます。
この度、復旧天使が「Ver 10.2」にアップデートされましたので、ご案内致します。

 


[アップデート内容]

 

復旧天使 Standard

 ・ディスクイメージャー(ATAモード) :誤ってソートされたバッファによって引き起こされる読み取りエラーの問題を修正
 ・SDLSP形式の拡張セクタサイズ(520、528、4160など)を標準サポートに追加
 ・SDLSPのイメージと拡張セクタサイズの一般ファイルの保存時、標準セクタサイズへの自動変換に変更
 ・XFS:XFSメタデータバージョン2に対する「ディレクトリ項目のオブジェクトタイプ」拡張機能のサポートを追加
 ・UFS:スパースファイルのサポートを追加
 ・より深いディレクトリネストに対応するため、ソフトウェアのスタックサイズを追加
 ・エクスプローラで「RAWリカバリ」で見つかったファイルに「黄色」ステータスを追加
  - ファイルヘッダーは問題ないが、ファイルサイズや断片化を保証できない場合に黄色で表示

 

復旧天使 Standard RAID

 ・ディスクイメージャー(ATAモード) :誤ってソートされたバッファによって引き起こされる読み取りエラーの問題を修正
 ・SDLSP形式の拡張セクタサイズ(520、528、4160など)を標準サポートに追加
 ・SDLSPのイメージと拡張セクタサイズの一般ファイルの保存時、標準セクタサイズへの自動変換に変更
 ・メディアマネージャーに、TerraMaster NASのサポートを追加(共有フォルダ、iSCSIなど)
 ・XFS:XFSメタデータバージョン2に対する「ディレクトリ項目のオブジェクトタイプ」拡張機能のサポートを追加
 ・UFS:スパースファイルのサポートを追加
 ・より深いディレクトリネストに対応するため、ソフトウェアのスタックサイズを追加
 ・エクスプローラで「RAWリカバリ」で見つかったファイルに「黄色」ステータスを追加
  - ファイルヘッダーは問題ないが、ファイルサイズや断片化を保証できない場合に黄色で表示

 

復旧天使 Professional (Home)

 ・QNAP NAS:バックアップキーを使用したLUKSの復号化サポートを追加(メディアマネージャーから使用)
 ・メディアマネージャーに、TerraMaster NASのサポートを追加(共有フォルダ、iSCSIなど)
 ・XFS:XFSメタデータバージョン2に対する「ディレクトリ項目のオブジェクトタイプ」拡張機能のサポートを追加
 ・より深いディレクトリネストに対応するため、ソフトウェアのスタックサイズを追加
 ・エクスプローラで「RAWリカバリ」で見つかったファイルに「黄色」ステータスを追加
  - ファイルヘッダーは問題ないが、ファイルサイズや断片化を保証できない場合に黄色で表示

 

復旧天使 Professional (Business,Expert)

 ・仮想セクタサイズ変換
  -  4160および4608バイトブロックを4096バイトに変換を追加
  -  ディスク/イメージコンテキストメニューの「仮想セクタサイズ変換」オプションから変換可能
 ・ディスクイメージャー(ATAモード) :誤ってソートされたバッファによって引き起こされる読み取りエラーの問題を修正
 ・Plain (flat)ディスクイメージの拡張セクタサイズ(「仮想セクタサイズ変換」ツールで定義)をデフォルトでサポートするよう追加
 ・QNAP NAS:バックアップキーを使用したLUKSの復号化サポートを追加(メディアマネージャーから使用)
 ・ディスクイメージャー(ATAモード) :誤ってソートされたバッファによって引き起こされる読み取りエラーの問題を修正
 ・SDLSP形式の拡張セクタサイズ(520、528、4160など)を標準サポートに追加
 ・SDLSPのイメージと拡張セクタサイズの一般ファイルの保存時、標準セクタサイズへの自動変換に変更
 ・メディアマネージャーに、TerraMaster NASのサポートを追加(共有フォルダ、iSCSIなど)
 ・XFS:XFSメタデータバージョン2に対する「ディレクトリ項目のオブジェクトタイプ」拡張機能のサポートを追加
 ・UFS:スパースファイルのサポートを追加
 ・より深いディレクトリネストに対応するため、ソフトウェアのスタックサイズを追加
 ・エクスプローラで「RAWリカバリ」で見つかったファイルに「黄色」ステータスを追加
  - ファイルヘッダーは問題ないが、ファイルサイズや断片化を保証できない場合に黄色で表示

 

復旧天使Technician

 ・NetAPP WAFLファイルシステムの実験的サポート(メタデータバージョン2~4 - 32/64ビット、traditional/flex)を追加
 ・拡張セクタサイズ(例:520、528バイト等)に対するイメージングカスタムサポートを追加
  -  全体イメージ(トリミング/変換なし)を別の物理ディスク、通常のイメージ、またはSDLSPファイルに保存する機能を追加
  -  カスタムデータオフセットを使用して、520->512、4160->4096などのトリミング変換が可能
  -  拡張セクタサイズは、関連したディスク、DELL EMC VNX、NetAPPなどに表示(「通常の」セクタサイズ(512、4k)には適用されません)
 ・空き容量表示を有効にすることで、アクセスできない領域を表示(ATA AMA/HPA/DCOまたは32ビットアドレスの切り捨てで作成されます)
 ・仮想セクタサイズ変換
  -  4160および4608バイトブロックを4096バイトに変換を追加
  -  ディスク/イメージコンテキストメニューの「仮想セクタサイズ変換」オプションから変換可能
 ・Plain (flat)ディスクイメージの拡張セクタサイズ(「仮想セクタサイズ変換」ツールで定義)をデフォルトでサポートするよう追加
 ・QNAP NAS:バックアップキーを使用したLUKSの復号化サポートを追加(メディアマネージャーから使用)
 ・ディスクイメージャー(ATAモード) :誤ってソートされたバッファによって引き起こされる読み取りエラーの問題を修正
 ・SDLSP形式の拡張セクタサイズ(520、528、4160など)を標準サポートに追加
 ・SDLSPのイメージと拡張セクタサイズの一般ファイルの保存時、標準セクタサイズへの自動変換に変更
 ・メディアマネージャーに、TerraMaster NASのサポートを追加(共有フォルダ、iSCSIなど)
 ・XFS:XFSメタデータバージョン2に対する「ディレクトリ項目のオブジェクトタイプ」拡張機能のサポートを追加
 ・UFS:スパースファイルのサポートを追加
 ・より深いディレクトリネストに対応するため、ソフトウェアのスタックサイズを追加
 ・エクスプローラで「RAWリカバリ」で見つかったファイルに「黄色」ステータスを追加
  - ファイルヘッダーは問題ないが、ファイルサイズや断片化を保証できない場合に黄色で表示

 

Drive Recorder復旧、CCTV復旧、復旧天使 Video Recovery 

 ・サポートモデルを追加しました。

 


[アップデート方法]
ダウンロードページよりソフトウェアをダウンロードしてインストール後、ご使用中のライセンスを登録して下さい。
無料サポート期間内であれば、そのままライセンスをご登録頂けます。
無料サポート期間が終了している場合は、別途ライセンスのご購入が必要となります。
サポート期間は、復旧天使Webサイトのマイページでご確認下さい。

今後とも復旧天使ソフトウェアをご愛用下さいますよう宜しくお願い致します。

                                 以上 

アップデート
復旧天使 Ver.10 リリースのご案内
2023-11-15

平素はデータ復旧ソフトウェア「復旧天使」をご愛用頂き、誠に有難うございます。

 
この度、復旧天使シリーズ Ver.10を正式リリースしました。
新しく追加された機能は以下の通りです。
 

復旧天使 Standard

 ・メディアマネージャー機能の追加
  - サポートされているRAID構成デバイスを専用UIセクションに表示
  - mdadm RAIDおよびLVMの自動構築
  - 共有フォルダ、iSCSIボリューム、スナップショット等への自動アクセス
  - サポートされている暗号化フォルダおよびボリュームに対するパスワード入力ウィンドウの自動表示
  - QNAP(QTS 4.3~5.1)、Synology(DSM 6.2~7.1)およびApple AirPortストレージをサポート
  - ASUSTOR NASデバイス(共有、スナップショット、iSCSIターゲットファイル、暗号化された共有フォルダ)をサポート
  - WD MyCloud NAS(OS 5: PRO、EX2 Ultraなど)ストレージをサポート
  - 既存のWD MyCloud Homeシリーズストレージのサポートを追加
  - MyCloud Homeストレージに対する、「認証」コンテナフォルダのユーザー名の適切な表示を追加
  - Synology NASのGPTサポートに関するバグを修正
 ・ユーザーインターフェースにダークテーマオプションを追加
  - Windows、MAC環境で、現在のシステムのダークテーマ/ライトテーマを自動認識
  - プログラムのカラーテーマを別に設定する機能を追加
 ・ファイル、フォルダの「プロパティ」情報確認時に、UIオブジェクトのユーザー定義色についての説明を追加
 ・スキャンオプションの追加:「現在のファイルシステムのみスキャン」(速度が向上し、メモリ使用量が削減されます)
 ・一部のコントローラでのDDF1 RAID10設定の認識に関するバグを修正
 ・拡張子リカバリの精度を改善
 ・ReFS ファイルシステムのサポートモジュールを更新
  - 「ファイルセグメントマッピング」を「IO仮想化」に置き換え、分割と双方向をサポート(オプション、ReFS 3.9以降)
  - 「アクセスモード」によるZSTDおよびLZ4ファイル圧縮の実験的サポートを追加
  - 「アクセスモード」と「スキャン結果」の両方で、リダイレクトされたファイルメタデータのサポートを追加(一部のファイルが「フォルダ」として表示される問題を修正)
  - アクティブな「ベース」ファイル(「デルタ」として使用)を持つ AVHDX/SDLSP ファイルのイメージング最適化を削除
 ・ファイルビューアに、一般的なフォーマットと最も使用されているファイルシステムのディスクイメージおよび仮想ディスクの「クイックプレビュー」を追加

 

Standard RAID

 ・メディアマネージャー機能の追加
  - サポートされているRAID構成デバイスを専用UIセクションに表示
  - mdadm RAIDおよびLVMの自動構築
  - 共有フォルダ、iSCSIボリューム、スナップショット等への自動アクセス
  - サポートされている暗号化フォルダおよびボリュームに対するパスワード入力ウィンドウの自動表示
  - QNAP(QTS 4.3~5.1)、Synology(DSM 6.2~7.1)およびApple AirPortストレージをサポート
  - ASUSTOR NASデバイス(共有、スナップショット、iSCSIターゲットファイル、暗号化された共有フォルダ)をサポート
  - WD MyCloud NAS(OS 5: PRO、EX2 Ultraなど)ストレージをサポート
  - 既存のWD MyCloud Homeシリーズストレージのサポートを追加
  - MyCloud Homeストレージに対する、「認証」コンテナフォルダのユーザー名の適切な表示を追加
  - Synology NASのGPTサポートに関するバグを修正
 ・ユーザーインターフェースにダークテーマオプションを追加
  - Windows、MAC環境で、現在のシステムのダークテーマ/ライトテーマを自動認識
  - プログラムのカラーテーマを別に設定する機能を追加
 ・ファイル、フォルダの「プロパティ」情報確認時に、UIオブジェクトのユーザー定義色についての説明を追加
 ・スキャンオプションの追加:「現在のファイルシステムのみスキャン」(速度が向上し、メモリ使用量が削減されます)
 ・一部のコントローラでのDDF1 RAID10設定の認識に関するバグを修正
 ・拡張子リカバリの精度を改善
 ・仮想RAID構成時のスプライトサイズを512バイトからサポートするように更新
 ・HP SmartArrayコントローラのRAID0+1構成のサポートを追加 (バージョン1メタデータ)
 ・ReFS ファイルシステムのサポートモジュールを更新
  - 「ファイルセグメントマッピング」を「IO仮想化」に置き換え、分割と双方向をサポート(オプション、ReFS 3.9以降)
  - 「アクセスモード」によるZSTDおよびLZ4ファイル圧縮の実験的サポートを追加
  - 「アクセスモード」と「スキャン結果」の両方で、リダイレクトされたファイルメタデータのサポートを追加(一部のファイルが「フォルダ」として表示される問題を修正)
  - アクティブな「ベース」ファイル(「デルタ」として使用)を持つ AVHDX/SDLSP ファイルのイメージング最適化を削除
 ・ファイルビューアに、一般的なフォーマットと最も使用されているファイルシステムのディスクイメージおよび仮想ディスクの「クイックプレビュー」を追加

 

復旧天使 Professional (Home)

 ・Archive viewer
  -  MSZIP解凍スキーマのサポートを追加
  - CAB ファイル形式の部分的なサポートを追加
 ・LUKS2復号化関連のバグを修正
 ・Synology 全体ボリューム暗号化の復号化をサポート
 ・すべての静的 HTML レポートのデザインを更新
 ・メディアマネージャー機能の追加
  - サポートされているRAID構成デバイスを専用UIセクションに表示
  - mdadm RAIDおよびLVMの自動構築
  - 共有フォルダ、iSCSIボリューム、スナップショット等への自動アクセス
  - サポートされている暗号化フォルダおよびボリュームに対するパスワード入力ウィンドウの自動表示
  - QNAP(QTS 4.3~5.1)、Synology(DSM 6.2~7.1)およびApple AirPortストレージをサポート
  - ASUSTOR NASデバイス(共有、スナップショット、iSCSIターゲットファイル、暗号化された共有フォルダ)をサポート
  - WD MyCloud NAS(OS 5: PRO、EX2 Ultraなど)ストレージをサポート
  - 既存のWD MyCloud Homeシリーズストレージのサポートを追加
  - MyCloud Homeストレージに対する、「認証」コンテナフォルダのユーザー名の適切な表示を追加
  - Synology NASのGPTサポートに関するバグを修正
 ・ユーザーインターフェースにダークテーマオプションを追加
  - Windows、MAC環境で、現在のシステムのダークテーマ/ライトテーマを自動認識
  - プログラムのカラーテーマを別に設定する機能を追加
 ・ファイル、フォルダの「プロパティ」情報確認時に、UIオブジェクトのユーザー定義色についての説明を追加
 ・スキャンオプションの追加:「現在のファイルシステムのみスキャン」(速度が向上し、メモリ使用量が削減されます)
 ・一部のコントローラでのDDF1 RAID10設定の認識に関するバグを修正
 ・拡張子リカバリの精度を改善
 ・仮想RAID構成時のスプライトサイズを512バイトからサポートするように更新
 ・HP SmartArrayコントローラのRAID0+1構成のサポートを追加 (バージョン1メタデータ)
 ・ASUSTOR NASにiSCSIファイルストレージのサポートを追加
 ・LUKS復号化でSynology NASの「rkey」バイナリパスワードを許可する「Base64デコード」変換のサポートを追加
 ・ストレージ復号化のためのWD MyCloudバックアップキーのサポートを追加
 ・ReFS ファイルシステムのサポートモジュールを更新
  - 「ファイルセグメントマッピング」を「IO仮想化」に置き換え、分割と双方向をサポート(オプション、ReFS 3.9以降)
  - 「アクセスモード」によるZSTDおよびLZ4ファイル圧縮の実験的サポートを追加
  - 「アクセスモード」と「スキャン結果」の両方で、リダイレクトされたファイルメタデータのサポートを追加(一部のファイルが「フォルダ」として表示される問題を修正)
  - アクティブな「ベース」ファイル(「デルタ」として使用)を持つ AVHDX/SDLSP ファイルのイメージング最適化を削除
 ・ファイルビューアに、一般的なフォーマットと最も使用されているファイルシステムのディスクイメージおよび仮想ディスクの「クイックプレビュー」を追加

 

復旧天使 Professional (Business,Expert)、Technician

 ・Archive viewer
  -  MSZIP解凍スキーマのサポートを追加
  - CAB ファイル形式の部分的なサポートを追加
 ・LUKS2復号化関連のバグを修正
 ・Synology 全体ボリューム暗号化の復号化をサポート
 ・ディスクイメージングツールのメニュー構造を一新
 ・すべての静的 HTML レポートのデザインを更新
 ・メディアマネージャー機能の追加
  - サポートされているRAID構成デバイスを専用UIセクションに表示
  - mdadm RAIDおよびLVMの自動構築
  - 共有フォルダ、iSCSIボリューム、スナップショット等への自動アクセス
  - サポートされている暗号化フォルダおよびボリュームに対するパスワード入力ウィンドウの自動表示
  - QNAP(QTS 4.3~5.1)、Synology(DSM 6.2~7.1)およびApple AirPortストレージをサポート
  - ASUSTOR NASデバイス(共有、スナップショット、iSCSIターゲットファイル、暗号化された共有フォルダ)をサポート
  - WD MyCloud NAS(OS 5: PRO、EX2 Ultraなど)ストレージをサポート
  - 既存のWD MyCloud Homeシリーズストレージのサポートを追加
  - MyCloud Homeストレージに対する、「認証」コンテナフォルダのユーザー名の適切な表示を追加
  - Synology NASのGPTサポートに関するバグを修正
 ・ユーザーインターフェースにダークテーマオプションを追加
  - Windows、MAC環境で、現在のシステムのダークテーマ/ライトテーマを自動認識
  - プログラムのカラーテーマを別に設定する機能を追加
 ・ファイル、フォルダの「プロパティ」情報確認時に、UIオブジェクトのユーザー定義色についての説明を追加
 ・スキャンオプションの追加:「現在のファイルシステムのみスキャン」(速度が向上し、メモリ使用量が削減されます)
 ・一部のコントローラでのDDF1 RAID10設定の認識に関するバグを修正
 ・拡張子リカバリの精度を改善
 ・仮想RAID構成時のスプライトサイズを512バイトからサポートするように更新
 ・HP SmartArrayコントローラのRAID0+1構成のサポートを追加 (バージョン1メタデータ)
 ・ASUSTOR NASにiSCSIファイルストレージのサポートを追加
 ・LUKS復号化でSynology NASの「rkey」バイナリパスワードを許可する「Base64デコード」変換のサポートを追加
 ・ストレージ復号化のためのWD MyCloudバックアップキーのサポートを追加
 ・ReFS ファイルシステムのサポートモジュールを更新
  - 「ファイルセグメントマッピング」を「IO仮想化」に置き換え、分割と双方向をサポート(オプション、ReFS 3.9以降)
  - 「アクセスモード」によるZSTDおよびLZ4ファイル圧縮の実験的サポートを追加
  - 「アクセスモード」と「スキャン結果」の両方で、リダイレクトされたファイルメタデータのサポートを追加(一部のファイルが「フォルダ」として表示される問題を修正)
  - アクティブな「ベース」ファイル(「デルタ」として使用)を持つ AVHDX/SDLSP ファイルのイメージング最適化を削除
 ・ファイルビューアに、一般的なフォーマットと最も使用されているファイルシステムのディスクイメージおよび仮想ディスクの「クイックプレビュー」を追加

 

[その他アップデート内容]

- Video Recovery Ver10
- CCTV復旧  Ver3.0
- DriveRecorder復旧 Ver1.13
 ・新しいモデルの追加およびバグの修正
 ・CCTVにいくつかの録画フラットビューをサポート
 ・コピー中断時、保存位置にログファイルがテキストで保存されるように追加
 ・スキャン完了後、「録画フラットビュー表示」モードでフィルタリングオプションを使用する場合、状態別のフィルタリングを追加

 

 

サポート期間中のお客さまは、ダウンロードページから「復旧天使シリーズ Ver10」をダウンロード、インストールすることで、Ver10製品をご利用いただくことが可能です。
アップデート後のダウングレードは実行できませんのでご注意ください。
 
 復旧天使 Ver.10 ダウンロード
 
 
今後とも、復旧天使をご利用いただけますようお願い申し上げます。
 
 
アップデート
2023年 夏期休業のお知らせ
2023-08-07

誠に勝手ではございますが、弊社では下記期間を夏期休業とさせて頂きます。
これに伴いまして、「復旧天使」に関する各種サービスのご提供を停止させて頂きます。

 サービス停止期間
2023年8月11日(金) ~ 2023年8月16日(水)
 

上記期間中は、以下のサービスが停止致します。
・銀行振込でのご購入によるライセンス発行手続
・パッケージの送付
・お電話またはメールによるソフトウェア・各種サービスに関するご案内・お申込み
・暗号化キー抽出、リモート復旧、データ復旧各サービスのご提供
 

2023年8月17日(木) 10:00より、サービスを再開致します。
銀行振込によるライセンスご購入、各種サービスのお問合せ・お申込み等につきましては、
サービス再開後、順次ご対応させて頂きます。
クレジットカード決済は即時ライセンス発行となります。
同期間中、ご利用の皆様にはご不便、ご迷惑をお掛け致しますが、何卒ご理解を賜りますよう
お願い致します。
                                                        以上

アップデート
ソフトウェアアップデートのお知らせ Ver9.18
2023-08-04

お客様各位

平素より復旧天使ソフトウェア製品をご利用頂き、誠に有難うございます。
この度、復旧天使が「Ver 9.18」にアップデートされましたので、ご案内致します。

 


[アップデート内容]

 

復旧天使 Standard、復旧天使 Standard RAID

 ・ディスクイメージ作成
  -  2パスイメージングをマルチパスイメージングに変更し、オプションの1つまたは2つの事前イメージングステップを追加しました
   (欠陥に対する再試行は無し)。
  - オプションの事前イメージングステップ0を追加 - 「正常」領域のイメージング高速化のため、低速の破損領域をスキップします。
  - 低速の欠陥領域をスキップするため、事前イメージングステップを1つ追加しました。
  - イメージング最終ステップの再試行回数と読み取り制限時間を無視する機能を追加しました。
 ・内蔵ビューアによる特定アーカイブファイル形式のコンテンツ表示をサポート
  -  Zip、TAR、GZip、BZip2コンテナフォーマットをサポート(.tar.gz、.tar.bz2を含む)
  - Deflate、Deflate64、BZip、LZX、および単純なコンテンツストリームの解凍をサポート
  - Windows IMage (WIM) ファイル形式の部分的サポート
 ・「ファイル検索」結果: 欠落している色とファイルステータスの表示を追加
 ・スキャン結果にフォルダ内のファイル数の表示を追加
 ・フォルダのメタデータサイズの表示を無効に変更(含まれているファイルのサイズとの混同を避けるため)
  - ソフトウェア設定でこの機能を有効にすることができます
 ・カラープログレッシブ(コンポーネントごとに1つのスキャン)JPEG画像がグレースケールで表示される問題を修正
 ・ ISO9660 ファイルシステムのサポートを強化
 ・ 古いDrobo DASデバイスのマルチボリューム構成のサポートを追加(*StandardRAIDのみ)

 

復旧天使 Professional (Home)

 ・古いDrobo DASデバイスのマルチボリューム構成のサポートを追加(*StandardRAIDのみ)
 ・内蔵ビューアによる特定アーカイブファイル形式のコンテンツ表示をサポート
  -  Zip、TAR、GZip、BZip2コンテナフォーマットをサポート(.tar.gz、.tar.bz2を含む)
  - Deflate、Deflate64、BZip、LZX、および単純なコンテンツストリームの解凍をサポート
  - Windows IMage (WIM) ファイル形式の部分的サポート
 ・「ファイル検索」結果: 欠落している色とファイルステータスの表示を追加
 ・スキャン結果にフォルダ内のファイル数の表示を追加
 ・フォルダのメタデータサイズの表示を無効に変更(含まれているファイルのサイズとの混同を避けるため)
  - ソフトウェア設定でこの機能を有効にすることができます
 ・カラープログレッシブ(コンポーネントごとに1つのスキャン)JPEG画像がグレースケールで表示される問題を修正
 ・ ISO9660 ファイルシステムのサポートを強化

 

復旧天使 Professional (Business,Expert)

 ・RAID構築
  -  RAID構築画面でRAID構築後にコピーを作成できる機能を追加
  -  'ストレージの比較'コンテキストメニューオプションに選択した項目の比較を追加
 ・古いDrobo DASデバイスのマルチボリューム構成のサポートを追加(*StandardRAIDのみ)
 ・データエントロピーマップのサポート
  -  ディスクイメージ作成で、イメージング中にデータエントロピーマップの保存が可能
  -  イメージング中のエントロピーマップの可視化オプションを追加(イメージングと欠陥マップの同期を含む)
  -  'ブロックステータスマップを有効にする'から保存されたデータエントロピーマップを視覚化できる機能を追加
 ・ディスクイメージ作成
  -  2パスイメージングをマルチパスイメージングに変更し、オプションの1つまたは2つの事前イメージングステップを追加しました
   (欠陥に対する再試行は無し)。
  - オプションの事前イメージングステップ0を追加 - 「正常」領域のイメージング高速化のため、低速の破損領域をスキップします。
  - 低速の欠陥領域をスキップするため、事前イメージングステップを1つ追加しました。
  - イメージング最終ステップの再試行回数と読み取り制限時間を無視する機能を追加しました。
 ・ マップの可視化GUIを改善
  - グリッドセルのサイズを動的に変更できる機能を追加
  -  データエントロピーマップの統計サポートを追加
 ・内蔵ビューアによる特定アーカイブファイル形式のコンテンツ表示をサポート
  -  Zip、TAR、GZip、BZip2コンテナフォーマットをサポート(.tar.gz、.tar.bz2を含む)
  - Deflate、Deflate64、BZip、LZX、および単純なコンテンツストリームの解凍をサポート
  - Windows IMage (WIM) ファイル形式の部分的サポート
 ・「ファイル検索」結果: 欠落している色とファイルステータスの表示を追加
 ・スキャン結果にフォルダ内のファイル数の表示を追加
 ・フォルダのメタデータサイズの表示を無効に変更(含まれているファイルのサイズとの混同を避けるため)
  - ソフトウェア設定でこの機能を有効にすることができます
 ・カラープログレッシブ(コンポーネントごとに1つのスキャン)JPEG画像がグレースケールで表示される問題を修正
 ・ ISO9660 ファイルシステムのサポートを強化

 

復旧天使Technician

 ・RAID構築
  -  RAID構築画面でRAID構築後にコピーを作成できる機能を追加
  -  'ストレージの比較'コンテキストメニューオプションに選択した項目の比較を追加
 ・古いDrobo DASデバイスのマルチボリューム構成のサポートを追加(*StandardRAIDのみ)
 ・データエントロピーマップのサポート
  -  ディスクイメージ作成で、イメージング中にデータエントロピーマップの保存が可能
  -  イメージング中のエントロピーマップの可視化オプションを追加(イメージングと欠陥マップの同期を含む)
  -  'ブロックステータスマップを有効にする'から保存されたデータエントロピーマップを視覚化できる機能を追加
 ・ディスクイメージ作成
  -  2パスイメージングをマルチパスイメージングに変更し、オプションの1つまたは2つの事前イメージングステップを追加しました
   (欠陥に対する再試行は無し)。
  - オプションの事前イメージングステップ0を追加 - 「正常」領域のイメージング高速化のため、低速の破損領域をスキップします。
  - 低速の欠陥領域をスキップするため、事前イメージングステップを1つ追加しました。
  - イメージング最終ステップの再試行回数と読み取り制限時間を無視する機能を追加しました。
 ・ マップの可視化GUIを改善
  - グリッドセルのサイズを動的に変更できる機能を追加
  -  データエントロピーマップの統計サポートを追加
 ・内蔵ビューアによる特定アーカイブファイル形式のコンテンツ表示をサポート
  -  Zip、TAR、GZip、BZip2コンテナフォーマットをサポート(.tar.gz、.tar.bz2を含む)
  - Deflate、Deflate64、BZip、LZX、および単純なコンテンツストリームの解凍をサポート
  - Windows IMage (WIM) ファイル形式の部分的サポート
 ・「ファイル検索」結果: 欠落している色とファイルステータスの表示を追加
 ・スキャン結果にフォルダ内のファイル数の表示を追加
 ・フォルダのメタデータサイズの表示を無効に変更(含まれているファイルのサイズとの混同を避けるため)
  - ソフトウェア設定でこの機能を有効にすることができます
 ・カラープログレッシブ(コンポーネントごとに1つのスキャン)JPEG画像がグレースケールで表示される問題を修正
 ・ ISO9660 ファイルシステムのサポートを強化
 ・ストレージ削除用「ディスククリーンアップツール」を追加
  - 高速で最適化されたゼロ書き作業
  - 復旧天使でイメージング時にエントロピーマップを生成した場合、エントロピーマップを適用すると、ゼロ領域はスキップされ、
    ゼロ領域ではないディスク使用領域のみ削除(SCSI/SAS FORMAT UNITには適用されません。 どの領域も無視することはできません)
  - SCSIフォーマットツールの追加(セクタサイズ変更可能)
 ・詳細なパーティション情報を展開するためのチェックボックスを追加
  (より複雑なパーティション構成(例えば、LVM、MDADMなど)がある場合にのみ表示され、
  接続されたディスクにはGPT構成があり、単純な「フラット」構造を確認することができます)。

 

復旧天使 Video Recovery、 CCTV復旧、 

 ・サポートモデルを追加しました。

 


[アップデート方法]
ダウンロードページよりソフトウェアをダウンロードしてインストール後、ご使用中のライセンスを登録して下さい。
無料サポート期間内であれば、そのままライセンスをご登録頂けます。
無料サポート期間が終了している場合は、別途ライセンスのご購入が必要となります。
サポート期間は、復旧天使Webサイトのマイページでご確認下さい。

今後とも復旧天使ソフトウェアをご愛用下さいますよう宜しくお願い致します。

                                 以上 

アップデート
ソフトウェアアップデートのお知らせ Ver9.17
2023-06-26

お客様各位

平素より復旧天使ソフトウェア製品をご利用頂き、誠に有難うございます。
この度、復旧天使が「Ver 9.17」にアップデートされましたので、ご案内致します。

 


[アップデート内容]

 

復旧天使 Standard、復旧天使 Standard RAID

 ・スキャン結果(vrfs)ファイルを「開く」のダイアログボックスから読み込むことができるように修正
 ・マッピングされたボリューム(MS Storage Spacesなど)のスキャン結果を保存および復元したときに発生する問題を修正
 ・ディスクイメージ作成
  - フォレンジックイメージングとの互換性を向上させるためにログ形式を変更しました
  (フォレンジックブリッジ、イメージングステータスなどに関する情報を含む)
  - イメージ書き込みエラーの処理と表示機能を向上
 ・安全でない記号の置き換えのため、ファイルコピー部分の再作業を実施(例: '/'、 '?'、 '*'など)
  - Windows:ソースファイルシステムでサポートされていないシンボルがターゲットから特殊なUnicodeシンボル(macOSスタイル)に変更されます。
  - Linux:「/」以外のすべての「安全でないシンボル」が許可されます。
  - MacOS:「/」と「:」を除くすべての「安全でないシンボル」が許可されます。
  - ソースファイルシステムにmacOS Unicode代替シンボルが含まれている場合、ユーザーインターフェイスは「オリジナル」シンボルに変更されます。
 ・ReFS3ファイルシステムのマイナー修正(メタデータ形式のバリエーションをサポート)
 ・フルディスクスキャンフェーズで回復したEFS暗号化ファイルのバグを修正
 ・NTFSで圧縮ファイルを含むバグスキャンボリュームを修正
 ・XFSファイルシステムで拡張属性を処理するバグを修正
 ・レガシーHFSファイルシステムでファイルの作成/変更日が表示され、保存されるように修正

 

復旧天使 Professional (Home)

 ・RAID Builder:「RAIDコピー」を構築するためのツールを追加 - 同じソースから複数の構成を構築可能
 ・自動RAID再構築のため、古い3Ware RAIDメタデータフォーマットのサポートを追加
 ・ファイルコピーメッセージログからメッセージを有効にするサポートを追加
  - ファイル関連イベントを有効化は、コンテナフォルダを開き、関連ファイルを選択します。
  - イベントが自動的にファイルにリダイレクトされる場合(ログオーバーフローにより)、リダイレクトイベントレコードを有効にするとログファイルが開きます。
 ・ディスクイメージ作成
  - フォレンジックイメージングとの互換性を向上させるためにログ形式を変更しました
  (フォレンジックブリッジ、イメージングステータスなどに関する情報を含む)
  - イメージ書き込みエラーの処理と表示機能を向上
 ・安全でない記号の置き換えのため、ファイルコピー部分の再作業を実施(例: '/'、 '?'、 '*'など)
  - Windows:ソースファイルシステムでサポートされていないシンボルがターゲットから特殊なUnicodeシンボル(macOSスタイル)に変更されます。
  - Linux:「/」以外のすべての「安全でないシンボル」が許可されます。
  - MacOS:「/」と「:」を除くすべての「安全でないシンボル」が許可されます。
  - ソースファイルシステムにmacOS Unicode代替シンボルが含まれている場合、ユーザーインターフェイスは「オリジナル」シンボルに変更されます。
 ・ReFS3ファイルシステムのマイナー修正(メタデータ形式のバリエーションをサポート)
 ・フルディスクスキャンフェーズで回復したEFS暗号化ファイルのバグを修正
 ・NTFSで圧縮ファイルを含むバグスキャンボリュームを修正
 ・XFSファイルシステムで拡張属性を処理するバグを修正
 ・レガシーHFSファイルシステムでファイルの作成/変更日が表示され、保存されるように修正

 

復旧天使 Professional (Business,Expert)、復旧天使Technician

 ・ファイルシステムファイル/フォルダと内部オフセットに対するボリュームアドレス変換機能を追加
 ・RAID Builder:「RAIDコピー」を構築するためのツールを追加 - 同じソースから複数の構成を構築可能
 ・自動RAID再構築のため、古い3Ware RAIDメタデータフォーマットのサポートを追加
 ・ファイルコピーメッセージログからメッセージを有効にするサポートを追加
  - ファイル関連イベントを有効化は、コンテナフォルダを開き、関連ファイルを選択します
  - イベントが自動的にファイルにリダイレクトされる場合(ログオーバーフローにより)、リダイレクトイベントレコードを有効にするとログファイルが開きます。
 ・安全でない記号の置き換えのため、ファイルコピー部分の再作業を実施(例: '/'、 '?'、 '*'など)
  - Windows:ソースファイルシステムでサポートされていないシンボルがターゲットから特殊なUnicodeシンボル(macOSスタイル)に変更されます。
  - Linux:「/」以外のすべての「安全でないシンボル」が許可されます。
  - MacOS:「/」と「:」を除くすべての「安全でないシンボル」が許可されます。
  - ソースファイルシステムにmacOS Unicode代替シンボルが含まれている場合、ユーザーインターフェイスは「オリジナル」シンボルに変更されます。
 ・ReFS3ファイルシステムのマイナー修正(メタデータ形式のバリエーションをサポート)
 ・フルディスクスキャンフェーズで回復したEFS暗号化ファイルのバグを修正
 ・NTFSで圧縮ファイルを含むバグスキャンボリュームを修正
 ・XFSファイルシステムで拡張属性を処理するバグを修正
 ・レガシーHFSファイルシステムでファイルの作成/変更日が表示され、保存されるように修正

 

 

復旧天使 Video Recovery、 CCTV復旧、 

 ・サポートモデルを追加しました。

 


[アップデート方法]
ダウンロードページよりソフトウェアをダウンロードしてインストール後、ご使用中のライセンスを登録して下さい。
無料サポート期間内であれば、そのままライセンスをご登録頂けます。
無料サポート期間が終了している場合は、別途ライセンスのご購入が必要となります。
サポート期間は、復旧天使Webサイトのマイページでご確認下さい。

今後とも復旧天使ソフトウェアをご愛用下さいますよう宜しくお願い致します。

                                 以上 

アップデート
ソフトウェアアップデートのお知らせ Ver9.16
2023-05-25

お客様各位

平素より復旧天使ソフトウェア製品をご利用頂き、誠に有難うございます。
この度、復旧天使が「Ver 9.16」にアップデートされましたので、ご案内致します。

 


[アップデート内容]

 

復旧天使 Standard

 ・特定のWiebeTech(CRU)およびTableau(Opentext)データ保護ブリッジ/アダプタの認識/サポートを追加
 ・一般的なディスクイメージファイル(1回でイメージ)
  - EWF(E01) イメージ作成に対するスピードの最適化
  - SDLSPフォーマットに対するスピードの最適化(特にLANターゲットの場合)
 ・Realtek USB-to-NVMeブリッジチップによるSATA M.2 SSDサポートの問題を修正
 ・IEEE 1394(FireWire)接続によるドライブ識別とSMARTアクセスのサポートを追加
 ・内蔵ビューアー
  - いくつかのRAWフォーマットを新規で追加およびバグの修正
  - 損傷ブロックが見つかった場合、アクセス試行の繰り返し回数を大幅に削減
 ・Ext3/4ファイルシステム
  - ファイルシステムジャーナルのより速い(最適化された)処理 - メモリへのキャッシュ
  - 存在するbig Ext3-4ボリュームのためのより速いオープン

 

復旧天使 Standard RAID

 ・Drobo BeyondRAID:一般的な読み取り/スキャンの速度向上(特にストレージの未割り当て領域)
 ・JMicronチップによるH/W RAIDをサポート(QNAP TRエクステンションボックス含む)
 ・特定のWiebeTech(CRU)およびTableau(Opentext)データ保護ブリッジ/アダプタの認識/サポートを追加
 ・一般的なディスクイメージファイル(1回でイメージ)
  - EWF(E01) イメージ作成に対するスピードの最適化
  - SDLSPフォーマットに対するスピードの最適化(特にLANターゲットの場合)
 ・Realtek USB-to-NVMeブリッジチップによるSATA M.2 SSDサポートの問題を修正
 ・IEEE 1394(FireWire)接続によるドライブ識別とSMARTアクセスのサポートを追加
 ・内蔵ビューアー
  - いくつかのRAWフォーマットを新規で追加およびバグの修正
  - 損傷ブロックが見つかった場合、アクセス試行の繰り返し回数を大幅に削減
 ・Ext3/4ファイルシステム
  - ファイルシステムジャーナルのより速い(最適化された)処理 - メモリへのキャッシュ
  - 存在するbig Ext3-4ボリュームのためのより速いオープン

 

復旧天使 Professional (Home)

 ・Intel Optane:リワークされたキャッシュマッピングアルゴリズムと線形(スパン)キャッシュ領域のサポートを追加
 ・NTFS:クイックスキャンによるログファイル(ジャーナル)スキャン可能(デフォルトはoff)
 ・Ext3/4ファイルシステム
  - ファイルシステムジャーナルのより速い(最適化された)処理 - メモリへのキャッシュ
  - クイックスキャン(インデックス):ジャーナル処理をオプションに(デフォルトはoff)
  - 存在するbig Ext3-4ボリュームのためのより速いオープン
 ・Drobo BeyondRAID:一般的な読み取り/スキャンの速度向上(特にストレージの未割り当て領域)
 ・JMicronチップによるH/W RAIDをサポート(QNAP TRエクステンションボックス含む)
 ・特定のWiebeTech(CRU)およびTableau(Opentext)データ保護ブリッジ/アダプタの認識/サポートを追加
 ・Realtek USB-to-NVMeブリッジチップによるSATA M.2 SSDサポートの問題を修正
 ・IEEE 1394(FireWire)接続によるドライブ識別とSMARTアクセスのサポートを追加
 ・内蔵ビューアー
  - いくつかのRAWフォーマットを新規で追加およびバグの修正
  - 損傷ブロックが見つかった場合、アクセス試行の繰り返し回数を大幅に削減

 

復旧天使 Professional (Business,Expert)

 ・Intel Optane:リワークされたキャッシュマッピングアルゴリズムと線形(スパン)キャッシュ領域のサポートを追加
 ・iSCSIターゲット(サーバー)
  - open-iscsi クライアント (iscsiadm) 互換性の問題を修正
  - iSCSIによるダメージブロックの正確な再現(Windows default initiatorとLinux open-iscsiで検証)
 ・NTFS:クイックスキャンによるログファイル(ジャーナル)スキャン可能(デフォルトはoff)
 ・Ext3/4ファイルシステム
  - ファイルシステムジャーナルのより速い(最適化された)処理 - メモリへのキャッシュ
  - クイックスキャン(インデックス):ジャーナル処理をオプションに(デフォルトはoff)
  - 存在するbig Ext3-4ボリュームのためのより速いオープン
 ・Drobo BeyondRAID:一般的な読み取り/スキャンの速度向上(特にストレージの未割り当て領域)
 ・JMicronチップによるH/W RAIDをサポート(QNAP TRエクステンションボックス含む)
 ・特定のWiebeTech(CRU)およびTableau(Opentext)データ保護ブリッジ/アダプタの認識/サポートを追加
 ・一般的なディスクイメージファイル(1回でイメージ)
  - EWF(E01) イメージ作成に対するスピードの最適化
  - SDLSPフォーマットに対するスピードの最適化(特にLANターゲットの場合)
 ・Realtek USB-to-NVMeブリッジチップによるSATA M.2 SSDサポートの問題を修正
 ・IEEE 1394(FireWire)接続によるドライブ識別とSMARTアクセスのサポートを追加
 ・内蔵ビューアー
  - いくつかのRAWフォーマットを新規で追加およびバグの修正
  - 損傷ブロックが見つかった場合、アクセス試行の繰り返し回数を大幅に削減

 

 

復旧天使Technician

 ・QNAP QTierストレージ(階層化と混合SSD+HDDプール)からのデータ復旧機能を追加
 ・Intel Optane:リワークされたキャッシュマッピングアルゴリズムと線形(スパン)キャッシュ領域のサポートを追加
 ・iSCSIターゲット(サーバー)
  - open-iscsi クライアント (iscsiadm) 互換性の問題を修正
  - iSCSIによるダメージブロックの正確な再現(Windows default initiatorとLinux open-iscsiで検証)
 ・NTFS:クイックスキャンによるログファイル(ジャーナル)スキャン可能(デフォルトはoff)
 ・Ext3/4ファイルシステム
  - ファイルシステムジャーナルのより速い(最適化された)処理 - メモリへのキャッシュ
  - クイックスキャン(インデックス):ジャーナル処理をオプションに(デフォルトはoff)
  - 存在するbig Ext3-4ボリュームのためのより速いオープン
 ・Drobo BeyondRAID:一般的な読み取り/スキャンの速度向上(特にストレージの未割り当て領域)
 ・JMicronチップによるH/W RAIDをサポート(QNAP TRエクステンションボックス含む)
 ・特定のWiebeTech(CRU)およびTableau(Opentext)データ保護ブリッジ/アダプタの認識/サポートを追加
 ・一般的なディスクイメージファイル(1回でイメージ)
  - EWF(E01) イメージ作成に対するスピードの最適化
  - SDLSPフォーマットに対するスピードの最適化(特にLANターゲットの場合)
 ・Realtek USB-to-NVMeブリッジチップによるSATA M.2 SSDサポートの問題を修正
 ・IEEE 1394(FireWire)接続によるドライブ識別とSMARTアクセスのサポートを追加
 ・内蔵ビューアー
  - いくつかのRAWフォーマットを新規で追加およびバグの修正
  - 損傷ブロックが見つかった場合、アクセス試行の繰り返し回数を大幅に削減

 

 

復旧天使 Video Recovery、 CCTV復旧、 Drive Recorder復旧

 ・サポートモデルを追加しました。

 


[アップデート方法]
ダウンロードページよりソフトウェアをダウンロードしてインストール後、ご使用中のライセンスを登録して下さい。
無料サポート期間内であれば、そのままライセンスをご登録頂けます。
無料サポート期間が終了している場合は、別途ライセンスのご購入が必要となります。
サポート期間は、復旧天使Webサイトのマイページでご確認下さい。

今後とも復旧天使ソフトウェアをご愛用下さいますよう宜しくお願い致します。

                                 以上 

アップデート
2023 GW休業のお知らせ
2023-04-25

いつも復旧天使をご利用いただき、ありがとうございます。

誠に勝手ではございますが、弊社では下記期間を休業とさせて頂きます。
これに伴いまして、「復旧天使」に関する各種サービスのご提供を停止させて頂きます。


 サービス停止期間    
2023年5月1日(月) ~ 2023年5月7日(日) ※土日祝日休業


上記期間中は、以下のサービスが停止致します。
・銀行振込でのご購入によるライセンス発行手続
・パッケージの送付
・お電話またはメールによるソフトウェア・各種サービスに関するご案内・お申込み
・暗号化キー抽出、リモート復旧、データ復旧各サービスのご提供

2023年5月8日(月) より、サービスを再開致します。
銀行振込によるライセンスご購入、各種サービスのお問合せ・申込み等につきましては、
サービス再開後、順次ご対応させて頂きます。
同期間中、ご利用の皆様にはご不便、ご迷惑をお掛け致しますが、何卒ご理解を賜りますよう
お願い致します。
                                                        以上

3 / 17